ベビーの恍惚と、私の災難は突然に | Ashlyが歩けば Ⅱ

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赤ちゃんて、思ったより熱い湯が好きみたいです。

41度のお湯で気持ちよさそうにしていました。

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湯あみが終わったら、テーブルにセットした新しいお洋服に着替えてママちゃんに遊んでもらいます。

あんよ、くちゅくちゅ。

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本日のご飯はエリンギと人参のグラッセ・パン粉の代わりに麩をいれたハンバーグにはパセリもたっぷり入っています。

鉄分たっぷりのひじきの煮物、鶏肉入り。

葉酸たっぷり小松菜の白和えとゆでもやしでした。

😋

ばっちり、私の夕飯用に取り置きしました。

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ところで、私、とんだ災難に遭いました。

桑名市からの帰りの事でした。

順当に最寄り駅まで着き、久しぶりにバスに乗りました。

いきなりバスが急ブレーキを踏み、ポールで指を突きました。

ドライバーは「どなたか、怪我はありませんか。」と、聞いていましたが、だれも名乗り上げないので、皆様が遅くなってはいけないと私は躊躇しました。

衝撃の瞬間が過ぎてからのほうがずきずきしてきました。

そして、爪に折れ線みたいのが入り、色が変わり出血してきたのです。

明日になって、指先がもげたらどうしよう!!!

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最後の客となった私はドライバーに名乗り出ました。

ドライバーが会社に報告の電話をしたら、その担当の人が私に「救急車を呼んで病院へ行ってください。」と言うんですね。

さすがにそれはないだろうと、「もう、いいです。」と言っても、終わりになりませんでした。

こういう状況は交通事故になるんだそうです。

バスは停車したまま、ドライバーと私は会社の担当者を待ち、さらに遅い警察を一時間位待ちました。

まいった、まいった。

警官の事情聴取が終わってから、担当者の車で自宅まで送ってもらいました。

会社の方たちは平身低頭、私の方が「こんな怪我でもーしわけありません。」と、恥じ入るほどでした。

 

翌日は、私が受診したクリニックに前日の担当者、ドライバー、さらにその上司まで来て、またまた謝罪。

治療費を払い、こんなお菓子も下さいました。

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いやはや、これって丁寧過ぎじゃね?

ああ、恥ずかしい。

親指が使いにくく、爪は割れるでしょうが大したことなさそうです。

 

家族に話したら、「モンスターも多いから、とにかく丁寧にしてるんやろう。」と。

私はモンスターじゃないよ、絶対!!

 

 

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