こんにちは☆ 内田あつこです。


月の動きと出来事を追って、その3まで来ました。
今回は、9室~10室になります。

8室の月のときはコチラ
  →東京にいたときの星の動き★その1
9室の月のときはコチラ
  →東京にいたときの星の動き★その2


25日、トランジット月はひきつづき9室にいました。

この日はアーユルヴェーダのクリニックで診察&施術。
(コレも1ヶ月ほど前から予約していました)

この診察結果が、またオドロキで☆


私は「カパ・ヴァータ体質」なんだとか。

カパ・・・「安定」「粘る」→ 水・地
ヴァータ・・・「好奇心」「自由」→ 風
という特徴があります。

「地」とか「水」とか出てきたので、
西洋占星術に置き換えてみますね。

私の太陽は地サイン。これはそのまんま。

月は火サイン。
でも、11室にいて、1室の天王星とセクスタイル。
さらに、この月は水瓶座の水星と衝。
よって風サインの影響が大きいです。


・・・その2で書いたように、やっぱり
占星術とアーユルヴェーダはつながっているんですね~

↑ この辺の結論が9室なのでした。


ところで

厳密に言うと、この日の月は
限りなく10室に近いところにいました。

そのせいか
先生の説明には10室の象意を思わせる仕事の話も。

先生いわく
「あつこさんは会計のようなきちんとする仕事は向きません

・・・あーやっぱりね(;´▽`A``

「きちんと」やろうとすると神経にくるので
気の向くままに作業するといいそうな。

ん~、なんか、天王星の説明みたい。。。
「きちんと」が無理なんて、社会不適合者?(^▽^;)


とにかく何事も、カパの持続力と
ヴァータの軽快さを生かすのがよいとのこと。

確かに、昔から
ひとつ終えて「はい、次」といくペースがが好きで。


・・・このとき
翌日も同じ説明を聞くことになるとは
予想もしていませんでした。。。




思いのほか長くなりました(^▽^;)

次回は10室の月で、たぶんラスト?
10室らしい話になると思います。やぎ座