$mooの再構築

フフフ、じゃ、デザートとするか。
おや、おまんら『とちおとめ』じゃないかいね。
そねに赤うならいでよかよか。ういヤツじゃのう。
ガラスの器の中で、固く身を寄せ合いおって。怖いか?怖いのかぁ?
よしよし、じゃ、おまんからじゃ。そこになおれい。
スプーンの底で、エイッ・・・。
「お、おやめくださいまし」
お、逃げおったな。おとなしゅうしておれ。すぐにようなる。観念せい。ほれっほれっ!
「ご、御無体な・・・ヒッ」
初々しい体に、スプーンの痕が生々しい。そそりおるわい。これでもか、これでもか。えいっえいっ
「アア・・・だめ・・・」
だめよ、だめよと言いながら、赤い汁滴らせてもうグッジュグジュじゃないかあ。ほうれほれ~。
「アア・・・壊れちゃう・・・」
よ~し、このぐらいにしといちゃる。お次はどいつだあ?
いやもう、あっという間に『おとめ』たちはグッタリ、なんかもう陵辱の限りっ。
さあ、フィニッシュ。
おまんらに、練乳、ぶっかけちゃる~!
全員、どろどろの白濁を浴びろ~ウハハハハ、みんな俺のもんだあ!

「あなた・・・練乳イチゴ作りながら、ひとりごとはやめてもらえませんか。子どもたち怖がってますわ」
お、すまんすまん。