uaのブログ
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

10/25 Ustream TVに出演しました。(Eco Japan Cup 審査員応援賞)

平成25年10月25日(金)に、
Ustream TV(Eco Japan Cup 審査員応援賞)に出演させていただきました。

よろしければ覗いてみてください。

Ustreamアーカイブ(こちらは直接視聴できます)
http://www.ustream.tv/recorded/40151344

60分と長いですが、よろしくお願いします。

uaのブログ

週記 ー文章はムズカシイー ∞27

筆記用具は主に鉛筆(シャーペン)を好んで使用します。理由としては寝ながらでもどのような状態でも書けるし水にも強いからです。職業的にも鉛筆かシャーペン、もしくはホルダーを良く用い、濃さや太さ、色、メーカーによる描き味の違いなど選択肢も多く重宝です。その他には万年筆が最近のお気に入りで、リーズナブルなものを何本か持っています。個人的には国産のパイロットか国外産のペリカンが合ってそうです。他のメーカーも興味がありますが、まだ高嶺の花です。



027-建築の物語性

西洋建築(近世)-ルネサンス建築1:ルネサンス(再生)と呼ばれる様式が15世紀に始まる。富豪な商人達が権力を持ち始め、また一方ではパトロンと呼ばれ、芸術家の良き理解者でありお客であった。ここから新しい文化が芽生えてくることになる。コンペが行われたフィレンツェの大聖堂がルネサンス建築の幕開けとなり、職能としての「建築家」が誕生したのもこの頃とされている。
古代の再生をコンセプトとしてきたルネサンス建築は、当初はオーダー等のモチーフを採用したりと古代を意識して建築されてきたのである。
この初期ルネサンス時代に、遠近法などのブルネッレスキと古典に通じた学者アルベルティという二人の人物も大きな鍵である。



夢の仕掛

最近は外部ではほとんど見かけなくなった木製建具ですが、実に味わい深いもので、しっかりとした素材選び・丁寧な造り・防腐処理等が施されたものはちゃんと残っています。たまに見かけると思わず嬉しくなり写真撮影をしてしまいます。法と時代感覚が許してくれれば復活してみたいと夢見ています。

週記 ー文章はムズカシイー ∞26

今年はキュウリの収穫が少なかったです。原因はおそらく去年に比べ茎を伸ばし放題伸ばしすぎで栄養が実の方に行き渡らなかったと勝手に推測しています(単純に水や肥料不足ということも言われますが)。それでも日陰が出来て助かりました。



026-建築の物語性

西洋建築(中世)-ゴシック建築2:別名フランス様式とも言われたゴシック建築であるが、フランスの情勢などにより、徐々にイギリスやドイツなどにも広がっていく。当初はフランスの模倣に近かったが次第に各国のオリジナルな色を取り入れていき国際的な様式にまでなった。例えばイギリスでは「リブ」と呼ばれる補強部材要素に力を入れた。ドイツ地方でも「リブ」に装飾的要素に力を入れるが、建築物内部の側廊や身廊などの高さを統一して大屋根を覆ったり、あえて単塔にしたりと独自色を出している。



夢の仕掛

収納場所はあればあるだけ助かるもの。しかし、収納場所としての空間がなくてもスッキリ感を出す収納方法があります。オリジナルな「程よい存在感が見え隠れする」素敵な収納方法を考えたい。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>