アロハ☆ 気分はいかが?

 
 
生徒さんから  ブログにアップして下さいね! と言われたままになっている事がいくつか😰  
 
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自家製のヨーグルトライフ 365日
 
踊るための体、フラダンサーは栄養をどう摂取するか、私は割とまじめに向き合っています
 
そのひとつに 発酵食品をいただく事
 
 
 
もうずーっと前に、初めて大原先生自家製のヨーグルトをいただいて、私もマネしたい、と思っていました  
その時、手作りのマンゴーをピューレにしたものと一緒で♡本当に美味しくて、
 
おやつは、ヨーグルトとフルーツだわ🌟
 
 
でも当時は、ヨーグルト菌の扱いがあまり簡単ではなくて、私には無理と判断…  よく注意しないと雑菌も育ってしまうのです
 
 
それが
 
今は 簡単にできるようになり、2年間ずーっとヨーグルトライフしています  

 
 
私の定番はインフルエンザ予防に R-1と言われるので、
牛乳1パック と R-1を1本 
内蔵脂肪に効く、と聞いて ガセリ菌も一本☆ 
 
コツは、ボトルのR-1やガセリ菌を使うこと(液体のもの)
混ぜなくてもいいようにデス
ヨーグルト容器のものだと牛乳と混ぜるためのスプーンなどを殺菌消毒する手間がかかるのです
 
 
大原先生も今はヨーグルティアの簡単さに感激されてピンクカラーを愛用中 容器は1000ml
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私のは旧型ですが、先生のものは 新型です(いいなー)
私はもっと前に「飲む点滴」甘酒をおうちで作ろうとそのためにヨーグルティアを持っていたのです…
 
 
新型は、うらやましいポイントがあるんですね

ガラス容器になった ← いいなー

終わったらブザーでお知らせ ← 私が欲しかった機能

 
 
ポイントは
R-1菌は 43度で繁殖するので温度設定は43度に☆
 
大原先生は、R-1だけを牛乳に加えて 43度で7時間、プルっとしてるのがお好きだそうです  
私は、43度で4時間  (ゆるいのが好きなので)
R-1とガセリ菌をどちらも入れると少しすっぱくなります、R-1だけだとまろやかーになります
 
そのほか、ヤクルト、カルピス、そして無脂肪牛乳でもやってみました
 
女子的にはやはりガセリ菌が魅力的かと(^^)
 

12週間摂取した結果、
内臓脂肪量が有意に減少。

皮下脂肪面積、体重、BMI、ウエスト周囲径、

ヒップ周囲径も減少した。(日本乳酸菌学会での発表より)

 大原先生からよく言われることは、「食べるものは、明日すぐに目に見えて、という事はないけど、毎日少しずつ効いていくものなのよ」と 

私は昭和5年生まれの先生から、ダンサーはどう体と向き合うか、も教えていただいています✨ 

 

ハワイのエッセンス🌺

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ウアキニマカレフア
藤下 まさこ