☆YugoのNatural Trip☆ -29ページ目

A-15

煙草を一本取り出して 宙を見ながら火をつける
不意に出た君の言葉が 僕の胸を深く貫いたから

毎日シャワーを浴びる時思ってしまうんだ
こうしてすべてを脱ぎ捨てられればと


苦し紛れに伸ばした手 そいつで僕は何を掴むだろう
埃まみれで錆付いた弦のギターとか
未だ知らぬ誰かの温もりだったらいい

「常識の嘘」を嘘だと言ってしまえば
僕はまたきっと独りだ

孤独 君を抱いても 明日の朝にはこの身に帯びて
疲れたシャツを着ては何も無いような顔して日常へと
Take off


何を守る為こいつらを着こなしてるんだ
君の中の僕からとでも…?

ひとつまたひとつと胸のボタンを外していくよ
疲れたシャツと共に君の創った僕も演じた俺も
Take off Ah…


知らないこと


前だけ見てればいいと思う。

未来だけ見据えて過去は振り返らなけりゃいいと思う。

もし話すことがあるなら、過去は良い思い出ばかり話すようにしてりゃいいと思う。

過去は過去。

いまはいま。

だから昔の話はあまり聞きたくない。

でも、んなこと言っときながら学生時代の話をしてて楽しかった。

そのひとそれぞれの過去があるからいま、これからの未来がある。

俺もそう☆

だからやっぱり全て受け入れよう。
みんなの過去を受け入れよう。











そんなビバホームのトイレ。

いつかの幸楽苑

ラーメン食ったど!


4人で餃子も5皿食ったど!