こんにちは、松原です。

 

・はたらき方改革・業務効率化と、保育者としてのやりがいの両立ってどうしたらいいの?という問いが残ったり。


・「大人主導」の社会性も大切にしたいけど、「子ども主体」の非認知能力を生かした保育にあり方を開いていきたい・・・


・人はいるのに、忙しい・・・
職員間の共通認識・保育の底上げをどうしていくか?


・立ち位置の多様性(正規・非常勤)


・新人・中堅・リーダー・副主任・主任・園長など
立場によって感じ方や見え方が変わること


・キャリアアップの仕組みが良く機能している園、
かえって嵐になっている園・・・


・行事の見直しをしながら、大切なこと・残していきたいこと・変えてもOKなことを模索している園・・・

 

~などなど、

「自分だけが終わりの見えないトンネルに

 いるのではないか…?」

~そう考えると不安になること、ありますよね。

 


実は、答えは無理に出さなくてもいいのです。

「不確実性を許容すること」

がこれからの世界には重要であるとと聞きましたが、

“プロセスを味わう”という豊かさに可能性を開くと、

そこにはじつは豊かさや気付きが眠っていることに

気が付くことが出来ます。と
 

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