こんにちは、

 

保育・育児アドバイザーの松原美里です。

 

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保育コミュニケーション研修・講座はウメハナリレーションズ

 

2月18日(日)に「気になる子へのかかわり方」というテーマで

日々保育の中で模索をするかかわり方について、

療育の立場でいろいろな園を回りながら保育者に指導をされている

安達桃子先生をお迎えして、お話をいただきます。

 

 

 

 

<こんな方へ>

●研修の中でなかなか情報がフィットせず、模索している保育者

 

●園長先生・園風土がどことなく閉鎖的であり、

 「 気になる子」研修に参加することが叶わない園に勤めている保育者

 

●〝気になる子〝の研修をやっているのは知っているが、

 保育の人が足りなくてなかなか研修に参加ができずにいる保育者

 

●昔ながらの保育にどっぷり浸かっている園であり、

 「気になる子」が目につくのは「担任のまとめる力量の無さ」

だと捉えられて 協力体制が得られずにいる保育者

 

●難しい子の対応に関わり方を見つけあぐねている

 研修の機会の少ない 小規模や企業内保育の先生たち

 

 

気になる子…とは?

保育の中でグレーゾーンといわれる子のことです。

 

障害とは言い切れないけれども、

たくさんの子どもを見てきた中で、

年齢・成長・行動傾向・集団生活の中での反応や振る舞いなどを踏まえて

「おや?」と感じる子がいるのではないでしょうか。

 

色眼鏡を掛けて見ることが大切なのではない。

(かえって、それが先入観になってしまうこともあるため)

名前を付けることが大切なのでもない。

(伸びるはずの可能性が頭打ちになってしまうこともあるため)

 

一方で、手探りで経験値から対応をしているけれども

「本当にこれでいいのだろうか…?」

~と、不安に感じることはありませんか?

 

 

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