今日は曇っている、ももちゃん地方です



昨日は沢山の人からの、チェリーや私達、家族に


対して暖かなお悔やみコメント頂き有り難う


御座いました、この場を借りてお礼申し上げます、


本来は一人一人のコメントにお礼の返信コメント


書かなければいけないのですが、色んな事が


有り、此処で皆さんにお礼と言う形で変えさせて


もらいます、



この季節と言う事も有り、また、長くそのまま


居るのも辛いかと、昨日の夕方、火葬にふして


来ました、


今は姿は変わっても部屋に帰ってきています



そして、この場を借りて、ブログ以外の古い付き合いの


HP友達も有り、難う御座いました、フログが無いときに


HPを通じて知り会い、沢山メールとかして話しましたね


海外の人も何人か居たな?懐かしいです、


こんなに、広く友達作ってくれた、チェリーでした、


その頃のわんちゃんは今は殆どお星様に成られましたが


チェリーも行きました、一緒に遊んで上げてね、そして


今も元気にいる、わんちゃん、チェリーの年齢より


長く元気に生きてください、


此処にその時の友達のわんちゃんの写真有る


HPにリンクします、


http://park22.wakwak.com/~cherry/



もし、時間が有れば見てください


初めは表紙が出ますから、犬と言う字から入ってください


そして、開いたところに、チェリーを通じて知り合った


わんちゃん達と言う所有りますから、その横の犬のを


クイックするとルーム案内と言うページ開きます


其処の動く犬、クイックして貰うと、其処に書かれてる


友達のわんちゃんの写真が出て来ます、


沢山居られます~~




此処で少し家族の事、書かせて貰います


ブロクを書いて居るのは、私なので全てが


私がしてきたように、見えますが、ホントは


やはり、奥さんが、最後の一年は一番


良く面倒見たと思います、そして、子供達も


手助けして、それで、此処までチェリーは


生まれてから、反対回しのビデオの様に


老衰の状態で虹の橋に向かえたと思います、



家族の為の絆として生きたチェリー>>3人の


子供の反抗期もチェリーが居たから、反抗期と


言う様な事も無く、皆、社会人に成れたし、夫婦の


間でも、気まずくなっても、チェリーが居たから


直ぐに普通に話して、喧嘩と言う様な経験も無く


此処まで来られました、





此は亡くなった直ぐの写真です、まるで、寝てる様な


笑っているような、穏やかな死に顔です、



命




そして、思うこと、犬も家族ですが、家の


犬は何故か皆、ホントに家族と思います、


マロンが亡くなる前はチェリーが寄り添い



思い出1



亡くなってからも、何時も近くで居た


チェリーでした、




思い出2



そして、今回、チェリーの様子がおかしくなると


直ぐに見に行ってくれたももちゃんです、




思い出3



亡くなって、チェリーを部屋に真ん中に


連れてくると、直ぐに横に寄り添い


何時までも見てる、ももちゃんです





思い出4




最後に、長く成りましたが、此からは


暫くチェリーの追悼のブログ記事を


1つの日記の代わりに書きたいと思います


その為、暗い話は嫌と言う人はパスしてくださいね、


コメントも同じ記事に大変と思いますから閉じます


時間が有り、チェリーの過去の日記でも見る感じの


人は見てくださいね、



今日も有り難う