「ジョイ、この部室にも長居しすぎました。もうそろそろ…」
「母上!」
「何かしら?」
「最後に、せめて今年最期の一本を中てたいのですが…」
「わかりました。今日だけ特別に許しましょう。
さあ、早く射っておいでなさい」
「はい、射ってまいります!」
って外れたよ。
しまりのない年末を迎えてしまった。ジョイです。
とりあえずジョイさんは
明日からが冬休みだと思います。
講習続きで学校行ってるのと全く変わり無かったですし。
まぁ、冬休みと言えど部活は来年から。今年はもう弓を引けません。
さてはて、来年のことを言うと鬼が笑うといいますが
ジョイさんは
明王の化身なので関係ありません。
取り敢えず一日は初詣。そして恐らく三日の日は
友人らとスキーになりそうです。
ジョイさんはスキーが得意じゃあないんですね。
いや、滑れない訳じゃないんです。
ただ直滑降で落ちて行くスポーツだと思ってます。
大体想像はついたでしょうか。
あと止まれません。こけて止まります。
でもスケートは出来るんですね。
理由は簡単。学童保育なるところにいっていた頃、
半強制的にスケートに毎年つれていかされ
そんなのを三、四年続けたら
嫌でも滑れるようになる訳です。
あ、でも今となってはエゾテンや玉蜜さんを
五分で滑れるようにしたので
教えることは簡単ですね。
さて話は代わって、昨日の算数のお話です。
6÷2(1+2)ですね。
さて計算してみましょう。
先ずカッコの中身を先に計算、すると3になって
3×2で6が出来ます
6÷6=1 こうなりますね。
ところがどっこい。
これ、カッコ内を計算した直後の式を見てください
6÷2×3
これ、6÷2を先に計算してみるとどうでしょう。
答えが9になりませんか?
答えが1派と9派に分かれるんですね
知った次の日、数学の先生に聞きに行きましたが
「非常に難しい問題だよなそれ」と言われ
最終的な答えはネットで調べてみてもどれが本当でどれが嘘か
こういう面白さっていうのも数学にはあると思うんです。
さて長文を書いてまいりましたが
今日の帰り1221氏の鞄をがって掴んだ時に
右人差し指の爪の先だけが剥がれるっていう
まぁ、剥がれるっていうより
曲がった所為で剥がれた的な。
まぁ指が痛いです・・・二度とふざけて鞄つかんだりしない・・・
今日はここらで。
コメ返↓
mmy>あなたは生物ももっとやりなさいw 9派かw
しゃもじ>え、三人だろ 友人二人「と」ジョイさんだからなw その答えは初めて見たwwww