まあ・・・先週末食べましたので、そのキロク汗

スティックどら チーズクリーム&練乳クリーム

チーズクリーム(上)と練乳クリーム(下)がもっちりした生地に包まれている。

食感、後口は軽い。

チーズクリームの主張が強いので練乳クリームの印象が押されてる気がするんですが。

あと、生地の食感から言うと「どら(焼き)」のイメージから遠い気が・・・。

量はK的にはちょうどイイので、リピあるかも。

 

大きなタピオカみたいな大福(ミルクティー)

タピオカ生地を皮にするという逆転の発想が面白い。

タピオカ入りのアイスやタピオカ漬け丼が出たりと、大惨事第三次ブームの頂点はこの夏ではないかと囁かれておりますが、こう来たか。

粘りがある西米でんぷんの薄皮に包まれた、ミルクティ味のクリームがたっぷり。

皮が粘性が高いので、黒文字やフォークの類ではなかなか切れない葛まんじゅうを思い出す。

行儀が悪いが手掴みで食べましたよ。(クリームがはみ出したのはご想像通り)

クリームは紅茶の風味が結構主張している。

コレ以上甘かったり量が多いと個人的に辛いかなという甘さ。

紅茶味というと、ふーたらぬるいものか、やたらアールグレイですって主張して臭いかどちらかが多いとK的には思っている。

これのクリームはふーたらぬるく無いので割と効かせている方かな。

リピ・・・あるかも・・・かな?

 

話は変わるが、タピオカについて思ひ出話。

 

Kが初めてタピオカを食べたのは、多分20歳直前に行った香港(初海外旅行)だと思う。

タピオカのココナッツミルク。

(もしくは福岡市のタイ料理店か中華料理店かも汗

あの当時の香港はイギリス領だったので警察官の制服がイギリスので格好良かったんだよね~デレデレ

 

(画像はイメージです)

ま、それはおいといて、自宅で作ってみるべ!とタピオカパールを買って帰国。

(画像はイメージです)

中国語と英語表記を頼りにタピオカを戻してみたが、大失敗。

丸い粒々はほぼ一体化し、器の形の半透明の塊と成り果てたのでありました・・・チーン

現代の様にネットですぐ検索して・・・など無い時代でございますあせる