2005-12-31 09:43:30

映画「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」 ★★☆

テーマ:★映画 は行

映画「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」

アメリカ(2005)


監督:マイク・ニューウェル

出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、マイケル・ガンボン、マギー・スミス、アラン・リックマン、ロビー・コルトレーン、トム・フェルトン、ゲイリー・オールドマン、レイフ・ファインズ、ブレンダン・グリーソン


 魔法学校を舞台に主人公ハリーの冒険と成長を描く大ヒット「ハリー・ポッター」シリーズの第4作。伝説の“三大魔法学校対抗試合”が復活、なぜか代表選手に選ばれてしまったハリーに最大の試練が訪れる。シリーズ初のイギリス人監督、「フォー・ウェディング」「モナリザ・スマイル」のマイク・ニューウェルがメガフォンをとる。
 ハリー、ロン、ハーマイオニーの3人は無事にホグワーツ魔法学校の4年生に進級。その新学期の初日、ダンブルドア校長から重大発表がなされた。100年の封印を破り、もはや伝説となった“三大魔法学校対抗試合”がホグワーツ主催で復活を遂げるというのだ。それは世界の三大魔法学校の生徒が一堂に会するなか、各校から1名ずつ選ばれた代表選手3名が魔法の力を競い合う交流戦。そしてその代表選手は立候補した生徒の中から“炎のゴブレット”が選び出す。ところが、各校の代表3名が選ばれた直後、立候補もしていなければ17歳という年齢制限にも満たない14歳のハリーがなぜか4人目の選手として選ばれてしまう。かくして、理由も分からぬまま、ハリーはこれから始まる3つの危険な試合に挑むハメになるのだった。




1作目と2作目の完成度の高さは

クリス・コロンバス監督の力が大きいと改めて感じた


そして何よりもダンブルドア校長であった、リチャード・ハリスの存在でもあると感じた





4作目にして


物語の魅せ方がガラリと変わり、なんだか違う作品のように感じる


音楽が変わったことも大きく影響を与えている



成長期のハリー、ロン、ハーマイオニーの心の描き方は


お粗末でなにも感じない




舞踏会もアメリカのプロムみたいなノリで


3人の青春を陳腐なものにしている




CGにいたっては1作目、2作目でやっていたものが


全くない


完全に実写とCGがわけられている




ホグワーツから舞台は拡がり世界を巻き込む


外側の拡がりに対しての描き方があまりにも小さい


そして内側への大きな拡がりがあるにもかかわらず


ありえないくらい言葉に頼りきった演出





よかったのは最後のハーマイオニーのセリフ


「皆変わっていくのね」



これで全て救われた感がある




全てお見通しのダンブルドア校長の存在

威厳がなくなり、パニックへと陥る


作品全体がどんどんと暗くダークへとなっていくこと


ハリーの成長と仲間の成長




「皆変わっていくのね」






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映画「ハリー・ポッターと賢者の石」

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映画「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」

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2005-12-25 15:00:58

by 映画「ハリー・ポッターと秘密の部屋」

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by 映画「ハリー・ポッターと秘密の部屋」


「”自分がどういう素質を持っているか”ではなく、”自分がどういう道を選んだか”が大事」



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2005-12-24 13:32:47

映画「ハリー・ポッターと秘密の部屋」 ★★★★

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ワーナー・ホーム・ビデオ
ハリー・ポッターと秘密の部屋 特別版

映画「ハリー・ポッターと秘密の部屋」

アメリカ(2002)


《公開時コピー》
“ドビーめは警告しに参りました。”


監督:クリス・コロンバス

出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、リチャード・ハリス、マギー・スミス、アラン・リックマン、ロビー・コルトレーン、トム・フェルトン、ケネス・ブラナー


 世界中で大ヒットを記録したファンタジー・アドベンチャーのシリーズ2作目。本作では、ホグワーツ魔法魔術学校の2年生に進級し12歳になったハリーたちが、校内に存在するといわれる“秘密の部屋”の謎に迫る。
 ハリーは学校での最初の1年を終え、夏休みをダーズリー一家のもとで過ごしていた。ハリーが相変わらず意地悪な一家に嫌気がさしていたそんなある日、突然ドビーという“屋敷しもべ妖精”が現れる。ドビーはホグワーツへ戻らないよう警告するが、ハリーはそれを聞かずに、助けに来てくれたロンと共にダーズリー家を抜け出した。そして新学期。晴れて2年生となったハリーとロンは、もうひとりの親友ハーマイオニーとも再会し、いつもの充実した学校生活を送っていたが、やがて校内で不気味な出来事が次々と起こり始める…。





冒頭から衝撃を受けた!!


あきらかに続編である



前作をみていないとそのおもしろさがわからない




ホグワーツに行くシーン


前作では列車に乗っていっているが


今作では列車に乗り遅れて空飛ぶ車でいく



前作をみているからこそできる演出である





ここでもCGの使い方に驚愕を覚える


画面が被写体に近いと実写


遠いともちろんCGになるわけだが


中距離という難しい距離に挑戦している



いったいどうやって撮影したのだろうか??



どこが実写でどこがCGがまったくわからない





ホグワーツ全景のシーンも映し方が変わる


今作では位置関係がわかるように映し出す




物語もとにかくおもしろい


グリフィンドールと思われていたハリーが実はスリザリンではないか???




最後のダンブルドア校長のセリフが胸をうつ


「”自分がどういう素質を持っているか”ではなく、”自分がどういう道を選んだか”が大事」



続編にして最高傑作の誕生である



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2005-12-22 10:21:58

映画「ハリー・ポッターと賢者の石」 ★★★★

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ワーナー・ホーム・ビデオ
ハリー・ポッターと賢者の石 特別版

映画「ハリー・ポッターと賢者の石」

アメリカ(2001)


監督:クリス・コロンバス

出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、リチャード・ハリス、マギー・スミス、アラン・リックマン、ロビー・コルトレーン、トム・フェルトン、イアン・ハート


 日本を含め世界中で驚異的なセールスを記録した児童文学『ハリー・ポッター』シリーズ待望の映画化第1弾。魔法学校で魔法使いになるための勉強をする少年少女たちが繰り広げる夢と冒険のファンタジー。
 両親の死後、親戚の家に預けられたハリー・ポッター少年。そこでは階段下の物置部屋をあてがわれ、何かとこき使われる毎日。そんなある日、ハリーの11歳の誕生日に一通の手紙が届いた。中身はなんと、魔法魔術学校の入学許可証だった。実は、ハリーの両親は優秀な魔法使いだったのだ。手紙に導かれるままホグワーツ魔法魔術学校にたどり着いたハリーは、さっそく魔法使いになるための勉強を始める。ロンとハーマイオニーという友達もでき、楽しい毎日を送るハリーだったが、やがて学校に隠された驚くべき秘密に気づくのだった……。





まさかこんな大傑作になるとは思わないでいた


原作は読んだことないが

この作品は映画でしか表現できないような

微妙なところまで表現している



よーくみないとわからないが


画面の隅から隅までこだわりがあり

そんな細かいところまで表現しなくてもってところまでも表現されている



たとえば



ハリーがシーカーに選ばれて、ゴールデン・スニッチをみるシーン


よくみると、ハリーしかスニッチの存在に気づいていない



ホグワーツの学校が全景で映るシーン


よくみるとちっちゃい生徒がCGで描かれている



どのシーンでも絵は動いている


などなど・・・



どこをどうみても完璧に作られている




CGの使いかたにも衝撃を受けた!!


今までなら実写のカットとCGのカットの切り替わりに編集があるのだけれど


うまく魅せているのがわかる



たとえば




ネビルがほうきで飛んでいって落ちるシーン


ひっかかっているのはCGで、落ちたところに本物がいる


その間カットなし


生徒の群集でうまく本物を隠している




どの場面でもあたかもほんとに魔法があるかのような感覚に陥る表現がされている


実写とCGの境目がわからない




原作を愛し、忠実に再現してみせたクリス・コロンバス監督の見事なまでの演出が光る





そして


心の奥底にある本当の望みを映し出すというみぞの鏡


本当に必要なものにしか手に入らない賢者の石


子供大人の願望を対比させ


最高の演出をつくってみせた



確かに全世界を魔法にかけた大傑作である!



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2005-12-20 12:00:31

映画「パワーパフ・ガールズ ムービー」 ★★★

テーマ:★長編アニメ
ワーナー・ホーム・ビデオ
パワーパフ・ガールズ ムービー 特別版

映画「パワーパフ・ガールズ ムービー」

アメリカ(2002)長編アニメーション


監督:クレイグ・マクラッケン

声の出演:キャサリン・カヴァディーニ、タラ・ストロング、E・G・デイリー


 アメリカのアニメ専門チャンネル“カートゥーン・ネットワーク”から火が点き、その後、日本をはじめ世界各国で放映されている人気TVアニメの劇場版。幼稚園に通いながら地球の平和を守るキュートでスーパーパワーを持った“パワーパフ ガールズ”の活躍とその誕生の秘密に迫るキッズ・アニメーション。
 タウンズビルという街に住む天才科学者・ユートニウム博士の研究室では、完璧な女の子を造る実験が行われていた。だがある日、順調に進んでいた実験中に助手のジョジョが謎の化学物質“ケミカルX”を誤って調合してしまう。そして3人ものスーパーパワーを持ったカワイイ女の子たちが誕生した。ある時、鬼ごっこをしていた“パワーパフ ガールズ”の3人娘、ブロッサム、バブルス、バターカップはパワーが有り余りすぎてあらゆる物を壊してしまい、住人の非難を浴びる。そこへ、いつもと様子が違うジョジョが現われ、3人を慰めて自分の提案に協力させようとする。





まずかわいい!!


モジョジョジョが(笑)




ぜんぜん悪役っぽくないところがたまらなくいい


「ちくしょー!サイフ忘れたぜっ」とか言いながら取りに帰ったり


赤信号で止まったり


でも世界征服を目論んでいる



そのギャップがおもしろすぎる!




作品として、ただ単純におもしろいし


テンポの早い展開にグググっと吸い込まれる



ヒーローが幼い少女だからこそ


あほな悪役の気持ちに揺さぶられる




あーなんか平和だなあ~(笑)



そんな気持ちになってしまう作品である

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2005-12-19 12:04:55

映画「タイタニック」 ★★★★

テーマ:★映画 た行
20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン
タイタニック

映画「タイタニック」

アメリカ(1997)


《公開時コピー》
運命の恋。誰もそれを裂くことはできない。


監督:ジェームズ・キャメロン

出演:レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット、ビリー・ゼイン、グロリア・スチュアート


 「ターミネーター」シリーズのジェームズ・キャメロンが、これまでも数々の映画の題材となってきた史上最大の海難事故にラブストーリーをからめて描き出したスペクタクル・ロマン超大作。
 1912年、イギリスのサウザンプトン港から豪華客船タイタニックが処女航海に出発した。新天地アメリカに夢を抱く画家志望の青年ジャックは上流階級の娘ローズと運命的な出会いを果たし、二人は互いに惹かれ合う。そこにはローズの婚約者である資産家キャルや、保守的なローズの母親などの障害が横たわるが、若い二人はそれを超えて強い絆で結ばれていく。しかし、航海半ばの4月14日、タイタニック号は氷山と接触。船は刻一刻とその巨体を冷たい海の中へと沈め始めていた……。




何度みてもすさまじいパワーを感じる



船という限られた空間の中なのに


とてつもない拡がりを感じる



人類が生み出した


最高のスペクタクル映画である





ストーリー自体にひねりはなくとも


それを魅せるだけの構成力最強である



そして物語を

過去回想型にしたところに演出を感じる





タイタニックが沈んだ後に

ジャックとローズの別れがおきるシーン



死んだジャックを自らの意志


手を離し


生きることを決める



そこに


ローズの成長を感じ、涙する




そして約束どおり


馬にまたがり


飛行機を乗り回し


したいことをして


自由に生きていく



現代のローズのシーンの写真が


ジャックとの約束を物語る




なにもかもが


想像を越え


果てしない可能性


無限のパワー


示してくれた最高傑作である

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2005-12-16 14:08:37

映画「ウォレスとグルミット/チーズ・ホリデー」 ★★★

テーマ:★短編アニメ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
ウォレスとグルミット チーズ・ホリデー

映画「ウォレスとグルミット/チーズ・ホリデー」

イギリス(1989)アニメーション


監督:ニック・パーク

声の出演:ピーター・サリス


 イギリス特有のシニカルなユーモアとその可愛さから、いまや日本を含めて世界中で愛される人気キャラクターとなった“ウォレスとグルミット”。そのクレイ・アニメーションの記念すべき第1作。
 発明家の英国紳士ウォレスとその忠実(?)なる愛犬グルミット。二人は大事なホリデーを前に行き先を思案中。ひと息入れようとお茶とクラッカーを用意するウォレスだったが、大好物のチーズを切らしていたことに気づき、どうせ旅行に行くならチーズのおいしいところへ行こうと思いつく。そして、ふと見上げた窓の先には美味しそうに輝くお月様。さっそく、相棒のグルミットとともに宇宙船を作り、いざ月へ向けて旅立つのだった……。





これぞクレイアニメの最高傑作シリーズ!!


よ~くみると微妙に指紋が残っているし


粘土が動いているという感じが残っている



ストーリーも単純ながら


メインサブの物語が絡ませ


伏線を巧みに使い


ラストへと引っ張っていく



ミニチュアのように細部まで再現された実際の世界のセットと


粘土という手作りの世界


絶妙にあう



手作りの温かみ


ニック・パーク監督が感じられる☆




【関連レビュー】

映画「ウォレスとグルミット/野菜畑で大ピンチ!」

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2005-12-14 11:52:51

映画「僕のスウィング」 ★★☆

テーマ:★映画 は行
日活
僕のスウィング

映画「僕のスウィング」

フランス(2002)


《公開時コピー》
小さな恋の夏休み


監督:トニー・ガトリフ

出演:オスカー・コップ、ルー・レッシュ、チャヴォロ・シュミット


 「ガッジョ・ディーロ」「ラッチョ・ドローム」とロマ(ジプシー)文化にこだわり描いてきたトニー・ガトリフ監督が、10歳のフランス人少年とロマの少女とのひと夏の忘れられない経験を綴った淡い恋の物語。ジプシー音楽とスウィング・ジャズが融合した“マヌーシュ・スウィング”を全面にフィーチャーし異文化に触れた少年の心情を瑞々しく描き出す。マヌーシュとはフランス中部以北からベルギー、オランダなどに暮らすジプシーの通称。
 10歳の少年マックスは夏休みの間、フランスの北部ストラスブールの裕福な地区に住む祖母の家に預けられた。ある日、彼は街の酒場でジプシー・ギターの名手ミラルドが奏でる音色を耳にし、心を奪われる。どうしても同じギターを手に入れたくなったマックスは、彼らマヌーシュの居留する地区を訪れる。そこで黒い大きな瞳の少女スウィングに出会い、粗悪な中古ギターをつかまされてしまう。それでも何とかミラルドにギターを教えてもらうことになったマックス。レッスンの後、彼はおてんばのスウィングに連れられ初めてのいたずらや冒険の世界へと足を踏み出していく…。






ギターが奏でるメロディリズム


少年少女の笑い声


とても心地よく全編にわたり耳にはいる




ただ


残るのはそれだけで


物語は突然フィナーレを迎える




ひとときの思い出としてとらえることはできるが


何も残らなかった感はある

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2005-12-12 14:46:56

映画「電車男」 ★

テーマ:★邦画
東宝
電車男 スタンダード・エディション

映画「電車男」

日本(2005)


《公開時コピー》
A True Love Story

美女とヲタクの純情初恋物語


監督:村上正典

出演:山田孝之、中谷美紀、国中涼子、瑛太、大杉連


 2ちゃんねるの掲示板を舞台に展開し、その後書籍化されて大ヒットとなり大きな話題を集めた純情オタク青年の感動初恋物語を映画化。主人公の電車男役に「ドラゴンヘッド」の山田孝之、電車男の憧れの美女エルメス役には「ホテル ビーナス」の中谷美紀。監督はテレビドラマを中心に活躍する村上正典。
 彼は実家に暮らす22歳のシステムエンジニア。一目でオタクと分かる彼はある日、電車の中で中年のオヤジにからまれていた若い女性を助ける。美しい彼女にすっかり心奪われた彼だったが、後日彼女からお礼にとエルメスのティーカップをもらっても、恋愛経験のない彼はどうしていいか分からず混乱する。彼は途方に暮れた末、インターネットの掲示板に助けを求める。いつしか“電車男”と呼ばれるようになった彼の告白に、掲示板の仲間たちは真剣なアドバイスと励ましで応え、その恋の行方を温かく見守る。そんな仲間の応援を背に、電車男は少しずつ前へと進んでいく…。




なんで映画にしたんだろう???


まったく理解不能


むしろ怒りさえ感じる




実際に起こった出来事はあんなものじゃないと思う



まず主人公のオタクっぷりが全く感じられない


ほんとに調査したのだろうか???


本物の彼に会って話をしたのだろうか???




あれじゃあ、ただのコスプレにしかみえない




オタクはなぜオタクになると思う??


なぜ社会にとけこめないのだと思う??



あれじゃあ、ほんとにただの変な人だよ




エルメスの描写もおかしすぎる


オタクに恋した気持ちがまったくわからない


社会をしらないお嬢様

誠実な男性に恋したんでしょう??



あれじゃあ、ただのバカな女性を描いてるだけ




2チャンネルの描き方もひどい


あれじゃあ、ただのチャット友達でしかない





予算がない


制作日数がない



じゃあつくらなかったらいい




電車男の恋愛


きっともっと素敵なものであり


こんな妥協ばかりの作品では語れないくらいの宝物であることは確か☆

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