ちぇぶのmemo

ちぇぶのmemo

    コミュニケーションに於いて 
    何を言うかが一番大切と考えるが
    本当に重要なのは 言葉そのものではなく
    それを聞いた相手が 
    心に 何を思い描くか ということである

    (メンタル本より)
 
   


テーマ:

ハスカップとはブルーベリーに似ている実で

形は柿の種のように 長く 味は甘酸っぱい

 

カラスが落ち着いた感じで 遠慮なく食べていく

石なんかぶつけられないから 言葉で説得しにかかる(笑)

 

それでも沢山取れたので ゼリーにしたら

母もおいしいと 好評だった

 

母は右手で箸を長く使えなくなり痛いところだらけ 

痛くなくなる方法はないのかな

 

毎朝の仏様、ご先祖様、亡き夫、二月に急逝した次男に

話しかけて お経をあげる 

 

その姿を見ていると

ごはんを盛る気持ちに気合が入る

 

実家の母の所から 自宅に戻り

領収書の片づけに取り掛かっている

 

自宅の夫と夫の母も 元気だった

私も亜鉛とビタミンB群とプロテイン・・・採り

 

舌が治り 食べられるようになった

血液検査の結果は 病の心配なしだった

 


テーマ:

今、ほぼ治った

舌、唇、上あごにのど。。

 

刺激の強い物以外は、

食べられるようになった。

 

口が痛い、食べれない。

重い病気?

 

ヒリヒリ感から、真っ赤にただれ、

先々週の実家に居た頃はまだ、食べられるものは、

白飯、牛乳、豆腐。

 

今年の二月歯科に通い始めてから、生姜が染みてきて。

クッキーなどの粉物が唇にまとわりつき、おいしくない。

 

六月、実家の介護の合間に、病院へ行く。

もっと早くに行くべきだった。

 

「病院へ行かなければ」、そう思ってぐずぐず、それがストレス。

ところが、医師に話しただけで、半分治った気がした。

 

家に帰ってきて、大豆のプロテイン、ビタミン

はんぱない・・・くらい採ったら、口の中が、

 

元通りになってきた。

 

うれしかった!

食べられるって、ありがたいな。

 

なんと、一番の薬が、まわりの心配。  

目には見えないけれど、愛に守られてる。

 

心配薬』

ありがと~~~心配させてすみません。

 

 


テーマ:

こどもから教えてもらった いい考え方

 

 

私が姑に望むこと。

失敗したことは、隠さず報告してほしい。

 

 

思い通り・・・にならないことが多い。

 

 

そこで、ヒントを得た。

 

 

後から解釈するのは、思い通り。

『今回も謝罪なしか……思った通りだ!』

 

思った通りだ!

ちょっと違うだけで、すっきり。

 

思い通りにはならないけど、

結果、報告はないんだな。思った通りだ!

・・・と、スッキリする。

 

 

 

 


テーマ:

『傷つきやすいんだね~』

そういわれ

 

「そうなのよね~」

(嫌な感じと思いながら)肯定して返したが・・・

 

 

図星だ!

打たれ弱いし 傷つきやすい

 

自分がどういう親に育てられたか

二人は正直でずるくないヒト

 

騙されても騙しちゃいけないとか

世間との付き合いを大事にしていた

 

なので 嫌味は言わない

言えない性格だったかもしれない

 

というのは 相手の心を暗くすることをあえて言うのは

自分流ではなかったのだろう

 

こんなにも平和で自由な時に いがみ合うなんて

もったいないと無意識に思っていたのかもしれない

 

助け合った方が 楽しいとね

 

心が傷つきやすいと表現される自分は

日常に反省点あり 愚痴を言ってた 

 

ノンアルコールでビールみたいな

ノンアンガーで言語・化!

 

感情抜きで ありのままをみる

感情混入で 言葉にひかりを

いかしたつかいかたを

 

相手を悲しませるには

嫌味なことばより

己の小ささを感じてもらえばいい 

 

闇に引っ張られるな 

光ってる方へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

母の日も終わり、一気に汗ばむ気候になる。

街路樹がいつの間にか葉っぱだらけ。

 

久しぶりに書くのに愚痴で失礼する。

『手間のかかることしなくても良いのに』(夕食、カレイの煮付け)

『わざわざ朝から、仏様ようにご飯炊かなくても…』

 

義母の言葉に、私は一瞬、固まる。

この手の言葉の棘を正面から受ける。

 

そして、固まりながらも、一言。

「わざわざですか?」

『そりゃ、わざわざでしょう~』

 

『この、ピンクのバラもきれいだね。カーネーションもきれいだけど。』

「きれいですね。」

 

さて、夫にどうかわしたらいいかを聞くと、

『はい、わざわざ炊きましたよ~~』と言えば?

 

『あのひとは、昔から言葉にとげがある。』

『そういう言葉しか知らないんだ。』

 

息子は母親をよく知っている。

『自分の話すことしか考えてない。人の話は聞いていない。』

 

「そうか、イラッとするより、肯定すればいいのか。」

相手にすれば、別の気持ちを含んで言ってるのに、

ぬかにくぎ?

 

 

 

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス