初めてルリビタキを見ました。
もうちょっと粘って撮りたかったのですが、風が強くなり、寒くなったので退散しました。南風ということで、薄着し過ぎました。
こんどまた、挑戦できたらと思ってます。

 

 

 

このエリアでは、他にマヒワ、クロジ、アオジ、シロハラなどもいましたが、上手く撮ることができませんでした。

周りの人々は素早く鳥を見つけてカメラを向けていましたが、私にはどこにいるのか分からないことが多かったです。と言うより、ほとんどが分からなかった・・・。

 

何が違うのでしょうかね。

とろいのかなぁ。

自分だけ見つけられないというのは何とも言えないものです。

くやしい~。

備忘メモ:試せISO感度AUTO。つば付き帽子着用。

 

 

 

これがマンサクっていうやつなのかもなぁ、と思いながら通りすぎたのは前回です。

しかし、今朝、新たに知識を得ていたので、足をとめてクルクルの透過光を撮ることができました。