『ゆず茶』の疑問・・・。 | たつんこさんの自由気ままなブログ~そんなバナナっ!?~

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『ボクらの日本一周どんぶらこ』の著者であり、コーチングオフィス『Two-Me-Key“つみき”』のドリームメーカーとして活躍中の石井達也こと『たつんこ』が日々あることを、おバカなこともマジメなことも自由気ままに書いていくブログです♪


テーマ:
こんばんは♪


たつんこPこと
石井達也です☆


さてさて
ここ半年はブログはご無沙汰でしたが
来年にはぜひ本を出版したいと思うので
文章の感を取り戻すべく
最近ブログを再開しました(・ω・)/


まぁ色々と同時進行しているんで
やっぱり心を整理する時間は大切ですね♪


その中でこの夏ハマったものがありました。
それは
『ゆず茶』
でございます(・ω・)/


みなさん飲んだことはありますか?
結構さっぱりとしていて飲みやすく
夏ぴったりな飲み物なんですが
今日も時間の合間に飲んで一息ついていたんです。

たぶん『ボーッ』としてたんですよ。
その時、魔が差したと言いましょうか
ふと思い浮かんだと言いましょうか・・・


『これ・・・お茶じゃねぇ

飲み出してから4ヶ月・・・
ようやく気付いたこの事実∑(゚Д゚)


『ゆず茶』ってゆずのジャムみたいなのを
まずはコップに入れて、そこに水を加え
かき混ぜて飲む甘い飲み物です。

茶葉もあるわけではないのですが
なぜか『ゆず茶』と呼ばれており
なぜか『ゆずジュース』とは呼ばれない
奇妙な飲み物なのです。


そこで私
調べてみました!


するとそこにはこう書かれていました。

『ゆず茶にはお茶という文字が使われていますが
一般お茶のように茶葉は使われておりません。』


『なるほどなるほど、やっぱそうだよね!
そこがボクも気になっていたんですよ!』







『・・・でもゆず茶と言います!』




・・・


説明だいぶ端折ったな(笑)

何それ?どんな開き直り方?
面倒臭くなっちゃったの?

えっ!?もしかして
なんか触れちゃいけない過去があるわけですか?
ゆず茶の黒歴史みたいなのΣ(゚д゚;)


さすが黒歴史だけに真相は闇の中ですが
想像力を働かせてこの名前の由来を考えてみたのです。


名前だけでなく、物事も含め
なかなか意味もないのに
存在するというのはあり得ません。

きっと『ゆず茶』
という名前にも由来があるはずなのです!



ボクはその由来を求め
2~3分程度
ネットサーフィンをして
調べたのですが
努力の甲斐もむなしく
『ゆず茶の名前の由来』
という答えにたどり着くことは出来ませんでした。


やっぱり
暗躍する闇の大きな組織の力によって
その歴史は抹消されているのかもしれません。



ボクももうこれ以上の詮索はできないと
諦めかけていたのですが、
少し視点を変えてもう一度だけ調べてみることにしました。

その視点というのは
『あんまり名前に意味ないような茶は何だろう?』
というものです。



・・・


・・・・・。


・・・・・・・・。



・・・加藤茶!?



もしかしてゆず茶の『茶』
『加藤茶的な要素』
によって構成されているのでしょうか?



だってその理由に
ちゃんと共通点も存在します!




それは・・・

茶葉一切使われていない(笑)
どっちも『茶』なのに!



よってこの公式が成り立ちます。


加藤茶ゆず茶



お茶でもないクセに
茶の間を沸かす加藤茶

ただの加藤さんでは話になりません!
茶だからできる神業なのです。

日本の心なのです!


それに付け加えて
8時になると
やたら人を集めてしまう
その集客力



ゆず業界がこれを見て
『ゆず業界にもをっ!』
と叫んだことは容易に考えられます(・ω・)/

それから数年後・・・
ゆず茶は世の中に生まれ
大きな産声を上げたのです(嘘)


それに今でもゆず茶には
当時のことが伺える
加藤茶の名残りがあるのです。


あの飲み物・・・
ゆず茶のもとを入れ過ぎちゃうと
甘過ぎちゃって飲めないのです。

美味しく飲むコツは
『ちょっとだけよ(笑)』


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