光のツインフレームであれば必ず起こること | プラチナツインレイとのエネルギー交流が織りなす変容のプロセス

プラチナツインレイとのエネルギー交流が織りなす変容のプロセス

プラチナツインレイとのエネルギー交流からはじまった信じられないような奇跡。
でも現実。
テレパシーの会話、明晰夢、透視、透聴...etc
チャネリング情報を交えながら、プラチナツインレイの謎をひも解いてゆきます。


テーマ:
 
デルフィニウム畑  青いケシ2 
 

★ I AM Presence が存在する
 
★ エネルギーの交流
 
1. マスターベーションの快感を共有する
 
2. セクシュアルなエネルギーの交流の際、全身に痙攣、振動、硬直が起こり、それが二人の身体に等しく起こる(片方が終わるともう片方に)
 
3. クンダリーニの上昇。会陰から頭上までヘビが移動するようにカラダが大きく波打つ
加えて、オルガズムを迎えたとき、脳内で激しい爆発が起こる場合も...
 
4. 交流が進み、同化が始まると、男性が内側から、女性の身体を動かすことができるようになる
 
 1) 手:指、一本一本まで。 手で会話が可能
 2) 顔:目の眼球。口。舌。 口を動かして会話が可能
 3) 全身:身体の向きを変える。引っ張るように立ち止まらせる。・・etc
 
 
 
以前、交流板で、「あかちゃん・・子どもを生むこと」が、ツインフレームであれば必ず起こることのなかに入っていないのは何故か?というご質問をいただきましたので、それについても書かせていただきますね
 
光のツインフレームのなかには、もうすでに、地球で夫婦として結ばれ、クリスタルチルドレンを贈りだす、という使命を果たされたツインもいらっしゃいます。そういったツインフレームは、今後、必ずしも、子どもを生む、という役目を担っているとは限らないのですね。なぜかといいますと、地球もすべての人類もアセンションを果たした後で、地球を去り故郷に還る、という選択をなさるツインもいらっしゃるからです。
 
そういったツインは、新生地球で生きる子どもを生む予定はありません。ですので、光のツインフレームでも、あかちゃんを生むことはないのです。
 
しかしながら、いま現在夫婦ではない、肉体現実でこれから結ばれる光のツインフレームは皆、子どもを生むことは必須です。
 
なぜなら、新生地球には、光のツインから生まれる、光の子どもたちが、たっくさんたっくさん必要だからです。アセンションした地球に、光の子どもたちを贈りだすことは、光のツインのもっとも大事な役目のひとつです。
 
ただ、この役目を潜在的に知っているのは男性ツインです。
 
現実創造のエネルギーの放出は男性性の役割。。
 
ツインであってもそれは変わりません。
 
宇宙のあらゆる生命存在の創造のはじまりは、男性性のエネルギーの放出 .。.:*・゜゜・*
 
子どもを生む、というのは、生命の創造の最たるもの。。
 
肉体をもった人間存在として、生命の創造を欲するのは男性です。
 
なので、男性ツインは、女性ツインに子どもを生んでほしいと切に願います。
その想いを受けて、女性はその創造エネルギーを受け入れるのです。
 
よって、女性ツインは、男性にそうと働きかけられるまでは
あかちゃんの存在に気づかないケースがほとんど 。.☆
 
現時点で、女性ツインに、「あかちゃんを生む」
という実感がわいてこなくても、どうかご心配なさらずに ♪
 
エネルギーの交流が起こり、テレパシーも開花しているツインであれば
男性ツインが、必ず、それを伝えてくれますから ・゜゜.☆
 
 
それから、光のツインフレームとその子どものことに関して
あるご質問をいただいたのですが・・・
 
これから書かせていただくことは、実は、
‘光の情報’としては、まだ発信すべきではない、というものでした。
時期尚早・・、と、いうことです。
 
真実の、光のツインフレームであれば
その情報をまだ発信してはイケナイことを
ちゃんと伝えられているはず。。なのですが・・
 
しかしながら、発信元に関わらず、
この段階で表面化されてしまったからには
お話しさせていただきますね
 
 
真実の、光のツインフレームで、まだ肉体現実で結ばれていないツインでも
二人の子ども・・・光のこども・・が、生まれています
 
つまり、これまでの夫婦の間で生まれている子どもでも
表面上は、夫の子ども、ということになりますが
真実には、ツインの男性の子ども、なのです
 
この事実は、地球でいう‘科学的根拠’・・
どうしてそういうことが起こり得るのか・・
ということも、併せて、ちゃんと説明されます
 
理想は、その発信元に、
その科学的根拠を説明していただくことです
あらためて、お伺いしてみてはいかがでしょうか・・?
 
もし、この説明が明確にできない場合、
発信元は、テレパシーのドラマ展開ちゅうで、
光のツインではありませんので
どうか、くれぐれも、ご注意なさってくださいね?
 
 
真実と、その具体的な経緯や根拠は、同時に明かされてゆきます
 
この場合ももちろん
男性ツインも、その子どもが自分の子であることを
ちゃんと知っていますよ?
 
それが、光の情報、というもの *  .。:*・
 
 
 
★ テレパシーの交流
 
1. 相手
 
2. 自分と相手のスピリット
 
・・ドラマが展開中の間はロウアーセルフ。ドラマが終了したなら、より高次の気づきとしてハイアーセルフが反映されます。
 
3. ガイド
 
・・ガイドはシフトするごとに変わってゆきますが、それまでのガイドもついていてくれます。また、意識が急浮上した際にはずっと高みにいる存在の意識と共振し、その声をきくこともできます。
 
4. I AM Presence
 
・・よほどの時に。いつもは本当に ‘ただ在る’ だけ。シフトするごとに頻繁にでてきてくれるようになります。
 
 
テレパシーが開花すると必ずドラマが展開されます
 
 
 
゜・*:.。. .。.:*☆゜・*:.。. .。.:*☆
 
 
このドラマは、闇関係のドラマだけでなく
「愛してる♪」の与えあいの
ラブラブ関係のドラマも展開します
 
要するに、自分のなかの思い込みがすべて
ネガティブでもポジティブでも両方。。
ドラマとして展開されてゆくのです。
 
自分のこれまでの人間関係や、出来事、経験、
想い、気づき、思考、知識、情報、
理想、想像、希望的観測、不安、疑念、恐れ・・など
 
すべてを網羅した、ネガティブ、ポジティブ、な
幾つもの、幾重ものドラマ。。
 
自分のなかに、もぉなぁーんにもない!
というくらい、カラ・・・ッポ! になるまで
このドラマは展開されます
 
 
゜・*:.。. .。.:*☆゜・*:.。. .。.:*☆
 
 
これは、自分のエネルギー体にあるネガティブなものを
とことん、最後まで、浮上させ、解放するためです
 
このネガティブなエネルギーとは
必ずしもマイナスなイメージのものだけではありません
 
ポジティブなつもりでも、それが多大な期待だったり
理想だったりした場合、それは余分な・・・・
つまり、ネガティブなエネルギーになります
 
ネガティブなエネルギーが少しでも残存している限り
ポータルに入ることも、アセンションをすることもできません
 
ですので
本人がいくら綺麗ごとや精神性の高さを目指そうとしても
全部、本心、本音を暴かれます。これはガイドの役目。
 
もし、テレパシーの段階・・内なる世界で
このドラマに向き合わずにいると
内なる世界は何事も進展せず、同じようなやりとりが
たただただ延々と繰り返されるだけでしょう
 
内なる世界で、
ネガティブなエネルギーを浮上、解放できずにいると
今度は、現実世界でそれが行われることになります
つまり、ドラマの相手は、身近な人々が演じるということ
 
もし、目の前の現実で人間関係が思わしくなかったり
厳しい現実に直面している、というなら
内なる世界で完了できないものが展開されていると想ってください
 
 
また
 
テレパシーのやりとりと目の前の現実体験が一致しない。。
 
という場合・・
 
ツインの相手と
テレパシーのやりとりでは想いや意見が一致していたはずなのに
実際に行動したときに話しが違ってる。。
 
テレパシーで言ってたことと、実際にしていることが違うじゃない!。。
 
というときは
 
テレパシーでのやりとりのなかでドラマが終了していない、ということ
 
つまり、 自分の思い込み希望的観測
いぜんとして繰り広げられている、ということです
 
 
このとき、肉体現実では、相手のツインは
 
「そんなこと言った覚えないよ?」
 
ということで
 
テレパシーの相手は、スピリット(ロウアーセルフ)か、ガイド
あるいは、過去に契約を交わした闇の神々か悪霊、ということになります

 
 
このドラマが終了して
自分にはもうなんにも出せるものがありません
全部出し尽くしてしまいました
自分はもうただただひとりです
 
という境地になれてはじめて
伴侶をはじめ、宇宙との信頼関係が揺るぎないものになります
 
その信頼関係が完全に、強固に、なれば
ハートの空間で展開されることがすべて、真実であり、真理であり
宇宙の愛からすべてが生まれているのだと知ることができます
 
テレパシーのやりとりと、目の前の現実体験も一致 ...☆.:*・゜
 
そうなってはじめて、
使命が、果たせるようになるのです

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