昨夜、子供が久々におもらしをしました
寝返りを打った時に
ヒヤッと冷たい感触。。
あ
私、これ知ってる。
冷たくて
しっとりしていて
ちょっぴり不快な、、
...........
おもらしだー




だよね〜〜。
今回は
私のパジャマの袖までしっとりしていて
子供はお腹や腰回りまで
べっしょり。。。
あぁ〜。
やってしまったか〜。
早く着替えさせてあげなくちゃ。
ベタベタで気持ち悪いよね。
冷たくて寒いよね。
と思いながらも
本当にめちゃくちゃ眠くて
しばしぼんやり。。
あ〜。
このまま何も知らずに眠れたら。
おやすみ。。
.....と、そんなわけにはいかないので
子供を起こして、お着替えをさせ
新しいパジャマに着替えて
「もう少し寝ようね〜」と
布団に潜って。
2人でぎゅーっとしていたら。
今までも感じていたかもしれないけど
キャッチできていなかった感覚が
ブワッと溢れてきました。
ふわふわのパジャマの肌触り。
少し起毛した、ネル素材の空気を含んだ
あたたかさ。
子供のすべすべの柔らかい肌の感触。
眠くて眠くてしかたないときの
湯たんぽみたいな体温。
こどもの体温でにおいたつ
あまい子供のにおい。
よだれのにおい。笑
シャリシャリの、布団カバーの肌触り。
それが
とーっても気持ちよくて
愛しくて
心地よかった。
あぁ〜。
心地よい感覚にこの体を預けるって、
それを感じるって、
本当ーに幸せだな
って、肌で感じました。
そして
大好きな藤本さきこさんの
布ナプキンのことを思い出しました。
以前さきこさんのオンラインサロンで
布ナプキンのお話会を聞いて
とーっても感銘を受けたのです。
私も布ナプキンを使ってはいたけど
さきこさんのお話を聞いて
その心地よさ
肌触りのやさしさ
コットンやタオル地のあたたかさ
を感じる喜びを改めて
カラダで知ったから
布ナプキンを惜しみなく
どんどん替えていくようにしたんです。
そうすると
生理2日目とか、
もう今までの生理2日目
辛いー
最悪ー
っていう感覚じゃなくなって。
腰や下腹部の重だるさはあるけど
只それを
「今はそういう波の時。」
と知って、受け入れて。
あたたかい、ふんわりした
布ナプキンをあてる。
そして、
経血がでたり
自分の中で違和感や不快感を感じたら
どんどん
新しい布ナプキンと取り替える。
これを繰り返していたら
ただただ、
新しい布ナプキンをつけるときの
あったか〜い
気持ちいい
と感じること。
あ、今替えたい。
という、違和感を
ひとつひとつ感じたことに気づいて
(キャッチする、感じかな?)
それに対応するというか、
じゃあまた心地よくしよう。
って、
私のカラダで感じる心地よさを
優先順位を上げて
大切にできるようになったなぁと
感じます

布ナプキンで感じる体感と
子供のおもらしで感じた体感が
私の中でリンクして笑
私の中の記録として
書いてみました。
ノートたち📔✨
このカラダが
気持ちいい〜
心地いいなぁ〜
と感じること。
これはちょっと不快だよ〜
と感じること。
どちらも
私のカラダが教えてくれる
メッセージだなぁ。
そして
私はこのカラダを
いっぱいの心地よさで
包んであげたいなぁ
と、感じました

リプログの位置が上手く直せず。。
こちらに貼っちゃいます
