ワッフルヾ(・ω・)ノ"ワッフル

テーマ:

張り付け


張り付けちゃった(*ノωノ)



十字架でなんともいえないいい味だしてるねぇwww


これで縛って遊んでたら1.2年生の子達がチラチラこっちみてるんだよね。。。





  ( ゚д゚)      ・・・
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
  \/    /
     ̄ ̄ ̄

  ( ゚д゚ )
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
  \/    /



ちょwwwwこっちみんなwww




  ( ゚д゚ ) ガタッ      
  .r   ヾ
__|_| / ̄ ̄ ̄/_
  \/    /


 ⊂( ゚д゚ )
   ヽ ⊂ )
   (⌒)| ダッ
   三 `J



こっちくるなwwwww



並に見られてましt(ry



見られて構わんのだがそれだとインパクトに欠けると言う事で





張り付け2


追加しちゃった(´・ω・)


いやボクだって本当はこんなことしたくないんだy(嘘ダロ



ちなみに張り付けられてる人はメロスでもセリネでもないです



ただのクラスメートです(゚Д゚)



ほんと体張るの好きなやt(ry

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ごめwwww

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IDパス忘れて更新するのできなかったwwww


ほんとごめんwww


いやー今日やっと思い出したからよかったものの今度忘れたら思い出せないなwwww



そそ、今日学校があって昼飯ん時に一緒だったんだけど、思わず、ぎゅーってしそうになって間一髪


知り合いから呼ばれてそれで気を紛らわせたんだが。。。


次逢った時はどうなるか。。。予想がつかん。。。(´Д`)


やべぇww


人目気にせず抱き包みそうだww

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教室ががががgg

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教室の惨劇



きったねぇ教室(゚Д゚)



俺の教室だorz




流石我が3-1


その性格が現れてr(ry


他のクラスは8割近くいってるそうだが


まだ2割くらいしかすすんでないんだな・・・・



やっべぇなぁ。。。


適当に終わらせとかんとなw

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ブラックジョーク

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久しぶりにネタがなかったんで


今日はブラックジョークで行きたいと思うYO




「大の野球好きのトニーが80歳で死んだ。」

大の野球好きのトニーが80歳で死んだ。

葬儀の翌日、同じく野球好きの親友デビッドの枕元にトニーが現れて言った。
 「デビッド、良いニュースと悪いニュースがあるぜ」
 「トニー!君なのか?」

デビッドは親友との再会を喜び、言葉を続けた。
「で、良いニュースって何だ?」
「聞いて驚くなよ。天国でも野球が盛んに行われているんだ。俺も1つのチームに入ったんだぜ」
「そりゃすごい!で、悪いニュースは?」
「明後日の先発は君だ」




「若いころは苦労した」


インタビュアー「本日は我が国有数の富豪であるMr.トーマスにお越し頂きました」
トーマス「どうもこんにちは」
イ「聞くところによりますと、若い頃は苦労なされたそうですね?」
ト「ええ。私が生まれてすぐ両親が無くなり、貧乏のどん底で育ちました。
 16になるまでいろいろな仕事をしましたよ。靴磨き、牛乳配達、新聞売り……」
イ「その頃の苦労のおかげで、今の大富豪、Mr.トーマスがあるのですね?」
ト「いや、16の時に裕福な伯父が死にましてね」



「なじめない野球選手」

一人のアメリカ人黒人野球選手が日本の球団に招かれて来日した。
彼は少しでも早くチームになじもうと積極的に日本語を勉強し、
練習では率先してチームメイトと技術交流に取り組み、
試合後は家族との時間も犠牲にして飲み会に付き合った。
しかし彼はなかなか受け入れられないという悩みから逃れられなかった。

そんなある日、他球団のアメリカ人白人選手と一緒にテレビ出演することになった。
控え室で彼は思い切って白人選手に相談することにした。
「日本人は私の肌の色を奇異に見ることもせず、
 いつも愛想良くしていて、私の能力も正当に評価してくれている。
 だが決して私を心の底から受け入れようとはしないんだ。
 君はチームメイトととてもうまく付合っているようだが
 何かコツがあるのか?」
「いったい何があったんだい?」
「誰も僕をホームパーティーに招いてくれないんだ」






『アヒル「ブドウはありますか?」』


ある日コンビニにアヒルがやってきて、店員に「ブドウは
ありますか」と尋ねた。店員が「ブドウは置いていません」
と答えたら、アヒルは帰っていった。


翌日、そのコンビニにまたアヒルがやってきて、同じ店員
に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は「ブドウは置
いていません」と強い口調で答えたら、アヒルは帰って
いった。


さらに翌日、そのコンビニにまたまたアヒルがやってきて、
店員に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は発狂し、
「だから昨日も一昨日も言ったけど、うちにはブドウは
置いてねえんだよ!明日また同じこと聞いたら丸焼きに
するからな!」と言った。
アヒルはびっくりして帰っていた。


次の日、そのコンビニにまたそのアヒルがやってきて、
同じ店員に「ライターかマッチありますか」と尋ねた。
その店員は予想外の質問に 「あいにく今切らしていて
置いてないよ」と言った。


それは聞いたアヒルは嬉しそうに尋ねた。
「じゃあ、ブドウはありますか?」




「ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた」


ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた。


最初はブルネット。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。


突然、「地震よ!」とブルネットは大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女は何とか逃げることが出来た。


次に赤毛。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。


突然、「竜巻だわ!」と赤毛は大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女も何とか逃げることが出来た。


最後に、ブロンド。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。


ブロンドは、「火事よ(Fire)!」と大声で叫んだ





とまぁw

これだけでも笑ってたんだけど一番笑ったのがあってねw

それを紹介するよw



「無人島に漂着した3人の男」

無人島に漂着した3人の男に、神様が二つずつ願いをかなえてくれるという。
アメリカ人は「国に帰りたい。それと1億ドルの現金を」
フランス人は「国に帰りたい。それと美女を1ダース」
最後に残ったロシア人が「ウォッカを1ダース。それと飲み仲間が欲しいな。
そうだ、あの2人を呼び戻してくれ」




「他の国の人々が食料不足で苦しんでいることについて正直に述べてください」

「他の国の人々が食料不足で苦しんでいることについて正直に述べてください」
だが、日本やヨーロッパ諸国では「不足」がわからなかった。
アフリカ諸国では「食料」がわからなかった。
アメリカでは「他の国」がわからなかった。


ちなみに、韓国では「正直」の定義について最後まで議論がまとまらなかった。





「2ちゃんねる版国民性ジョーク」

2XXX年のX月、2ちゃんねる各板から多くの人々がひとつのスレへ集結した
その時、管理人ひろゆきから2ちゃんねる閉鎖という衝撃の告白がなされた。

運営板は各板で乱立するスレの削除に追われた。
AA板は我先にと閉鎖を告げるAA製作に取り掛かった。
UNIX板は前回の活躍再び、と密かに盛り上がっていた。
OFF板では閉鎖OFFと称して、乱交目的の獣共が目を光らせていた。
メンヘル板ではこれを機に自殺しようとするもので盛り上がった。
ラウンコでは乱立祭りとなり、最大の盛り上がりを見せた。
VIPは最も早く鯖がダウンした。




「宇宙人の球体」


宇宙人は地球人たちの反応を観るために
ある程度高度な科学力を用いた球体をつくり、道端に置いた。


イギリス人は球体を持ち帰り埃を拭って元の場所に戻した。
フランス人は球体を持ち帰り埃を拭って美術館に飾った。
イタリア人は球体を持ち帰り家族に見せて相談した。
スペイン人は球体に誇りを賭け決闘をした。
ドイツ人は球体を警察に届けた。
アメリカ人は球体に国旗を挿した。
ロシア人は球体を売った。
インド人は無視して通り過ぎた。
日本人は球体を研究して、さらに性能の良い球体を開発し元の場所に戻した。
中国人は性能の良くなった球体にMade in Chinaと書いた。




「それよりキティは元気かい?」


故郷を遠く離れて大学生活を謳歌していた弟から久しぶりに電話があった。
「あ、姉さん。ぼくだよ。それよりキティは元気かい?」
家に残してきた愛猫の様子が知りたかったらしい。
「あ、あんたの猫ね。こないだ死んじゃったわ。近所の酔っ払いの車に轢かれてね」
受話器の向こうで弟は絶句し、やがて「思いやりがない」と非難した。
「そういう時は…姉さんだってぼくがキティを可愛がっていたの、知ってたんだから…
嘘でもいいからこう言うんだよ。『キティは昨日、木に登ったのよ』って」
「なによそれ。人の話、聞いてる?。あんたの猫は酔っ払いの…」
「黙っててよ。そしたらぼくが、『え、それでどうしたの』とたずねるだろ。
そしたら『みんなで助けようとしたけど、自分でどんどん上の方に登ったのよ』って言うんだよ」
「…」
「そう聞いたら僕にだって心の準備ができるだろ。で『それからどうなったの』と聞かれたら
『かわいそうだったけど、木から落ちてしまったんだよ』って言うんだ。そしたら僕だってひどいショックを受けなくて済むじゃないか」
「…わかったわよ。これからは気をつけるわよ…」
「…いいよ、もう。…それより、母さんは元気?」
「母さん? ああ、母さんは昨日、木に登ったのよ」



「私は妖精」

ある男性が浜辺を散歩していると、小さなビンを見つけた。
家に帰ってその瓶を開けてみると、きらきらと輝く女の子が出てきた。


「私は妖精です。500年間この瓶に封じ込められていました。

助けてくれたお礼として一つだけ願いを叶えて差し上げましょう。」
おとぎ話のような展開に、男性は少し驚いていた。


その時、男性の目に今朝の新聞が見えた。

見出しは「イスラエルでまた自爆テロ」。
男性は言った。 「中東に平和を。」
しかし妖精は、
「中東の問題は宗教や石油、色々な問題かからみあっておいそれと解決はできません。

妖精の私にもできることとできないことがあります。他の願いはありませんか?」


男性は、
「では中国人を知性的で、紳士的な民族にして下さい。」


妖精はしばし考えて、
「中東の地図を持って来て下さい。」




1週間 毎晩夢に・・・

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The Pillowwsの「オレンジフィルムガーデン」の1節に


「1週間 毎晩夢に君が現れてリアルにキミが傍にいる」


の1節があるんだけど


本当に1週間連続で・・・最近毎晩夢に彼女が出てくる。。。


その夢は毎回違ってたりデジャブのような夢ばかり


なんの本だか忘れたけど、夢に自分の大切な人が出てきたら「逢いたい」ってことらしい


詳しくは知らないけど、そこん所だけは覚えてる


現実では逢えないけど夢でなら逢えるってのもなんか可笑しい気もする


んで今日も恐らく夢を見ると思う 現実で逢えないのならせめて夢の中で逢わないとやってられない


夢で逢うんじゃなくて現実で逢えるものなら逢いたいなw