TURIYA[トゥリヤ]/ボディートーク/インド占星術/アカシックヴォイス/シンガー

TURIYA(トゥリヤ)はミュージック、ヒーリング、インド占星術を通して、体、心、スピリットの調和をサポートいたします。


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来年の1月8日(月曜祝日)に札幌でコンサートをすることになりました。

札幌のみゆきちゃんが船井フォーラムで初めて歌を聞いてくれて、感動してくれました。

その感動がコンサートを主催してくれることになりました。



ありがたいことですね〜

応えられるように準備して、臨みます。

会場の渡辺淳一文学館は素敵なところらしく、

歌をたっぷり堪能していただけると思います。



北海道の方はもちろん、北海道以外の方もお待ちしています。

札幌以外の方にはチケットの発送もしますので、お申し込みください。



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◆◆ 吉野大地 コンサート札幌 ◆◆「宙(そら)と大地のうた」

2018年1月8日月・祝)

開場:13:00/ 開演13:30

会場:渡辺淳一文学館 

  (札幌市中央区南12条西6丁目414)


入場料:3,500円(お一人様)


〈チケット取り扱い〉

札幌市内各地プレイガイドにて販売

渡辺淳一文学館・大丸プレイガイド・道新プレイガイド


また下記、各店舗へメールにてお申し込みの方にはチケットを郵送させていただきます。

「1/8札幌コンサートチケット」と入力しご連絡くださいませ。


・ヘナ&ヒーリング オクタキ:info☆okutaki.com

・ミュージック&ヒーリングスタジオ トゥリヤ:leya☆turiya-music.com

(☆を@に変えてください)



【地球交響曲第七番】ガイヤシンフォニー・エンディングテーマ

光をあびて


〈吉野大地公式HP〉視聴できます。

吉野大地公式HP


〈ミュージック&ヒーリングスタジオ トゥリヤ〉

ミュージック&ヒーリングスタジオトゥリヤ


 

〈主催・お問合せ〉

 吉野大地札幌コンサート事務局 

 d.diy2018@gmail.com

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光をあびて

この曲は、「空へ〜Voice from the Sky」というCDをつくるときにつくった曲です。

たぶん2004年くらいの曲です。




曲を作詞したり、作曲したりというのは、
あまり自分がつくっているという感覚はないです。

その曲、詩が宇宙にあって、それをダウンロードしているという感じの方が強いですね。

降ろしているというか、

降りてくるというか。

だから、後で歌詞の意味がわかってくることもあります。

不思議ですね〜




目覚めの時よ  今来たり

目覚めの時よ  今来たり





そして、ありがたいことに
地球交響曲(ガイアシンフォニー)第七番のエンディングに使っていただきました。

ガイアシンフォニーのファンだったので、とてもうれしかったです。

「Sacred Space〜聖なる空間」にも収録しましたが、

「空へ〜Voice from the Sky」のバージョンをYouTubeにアップしました。





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インド占星術の感想をいただきました。

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先日はインド占星術セッション
有り難うございました

これまで占星術は興味があっても
難しく、と共になにか違和感がありまして…

でも、今回

「牡羊座」ということと

言われた色んなことが当てはまり
しっくりきました

自分のなかにたくさんのキャラクターがある

もちろん人間ですから色んな面があるのはわかりますが…
でも、わたしのチャートに示されていることに
妙に納得しました

今まで以上に自分のこと知りたくなりました

インド占星術興味あります🎵


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この方、西洋占星術では牡牛座と言われ、牡羊座の要素があると言われたそうです。

インド占星術では、西洋占星術とアセンダントが約24度ずれます。

だから、この方はインド占星術では牡羊座だけれど、西洋占星術では牡牛座になります。

牡羊座と言われ、納得したようです。


インド占星術では、西洋占星術ほど星座は重視しないのですが、それでもラグナが違うと印象は違いますよね。



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にんげんクラブでのCD販売も好評いただいているそうで、ありがたいことです。

昔のことを思い出すとたくさんの人のお世話になってきたな〜と改めて思います。

そんなわけで、いつくかの大切な出会いについて振り返りたくなりました。




まず私が歌い始めたのは、たぶん21歳の時。

歌ったのは、小学生以来かな。



当時東京の大学に通っていて、生きることにかなり苦しんでいた時代です。

その時好きだった作家は、よしもとばななさん。

処女作「キッチン」からしばらく読んでいました。



吉祥寺のパルコ(今はもうないですかね))の本屋で

よしもとばななさんが、推薦文を書いてある本がありました。

ある青年が聖者と出会って人生が変わっていくストーリー

その本になぜか惹かれたのです。

それはインドの聖者 サイババと出会った青年の話でした。



サイババ関係の本を読んで、かなり惹かれました。

本の裏にサイババのセンターという奉仕団体があると載っていました。

怖いながらも行ってみようと思ったのです。

そして、サイセンターに行くことになったのです。




そこでインドの賛美歌(バジャン)を初めて聞きました。

当時サイババブームで100人くらいの人が一斉に歌っていました。

初めて聞いた時、「懐かしい!」と思ったのです。

100人の人が歌うエネルギーはすばらしく、しばらく通ってみようと思ったのです。



何回か通ったある日、「バジャン歌ってみますか?」と世話役の人に言われたのです。

私は、なぜか「はい」と答えました。

なぜか歌えることがわかっていたのだと思います。

そこでは、一人がリードシンガーになって先に歌います。その後でみんなが繰り返すというスタイルでした。



歌い手は一曲ごとに変わっていきます。

そして、いよいよ私の番になりました。




初めて歌った時、とても不思議な体験をします。

初めて歌ったのに自分でも驚くほど歌えるのです。

私は夢中で歌っているのですが、同時にこの歌手の声はいい声だな〜と思っている自分がいたのです、、、

バジャンとの出会いがあり、歌い始めることになるのです。

もう20年以上前の話です。






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アミの第2巻を読みました。

アミが戻ってきます。



主人公ペトゥリートは、少し大きくなってたぶん小学校低学年くらい。

第1巻は、地球人と宇宙人の温かい交流という感じです。

しかし、第2巻になると関係性は進んでいきます。



ペトゥリートは、もう自我に目覚め、大人のように利己的な性質も持ち始めています。

そこを宇宙存在アミが指摘するのです。

この辺り、地球人なら誰でも持っている部分なので、自分のこととしても受け止めます。



もっと進んでいけるように、あえて指摘してくれる。

これは誰かに似てますよね^_^

アミも言っていますが、言う方も辛いんですよね。

ペトゥリートはその指摘に反抗します。
最後には受け入れていくのですけれど、、、



エゴが傷つくんですよね。

これはすごくよくわかります。

そこを超えないといけないんですよね。




アミの温かいサポートの元、ペトゥリートは成長していきます。

読み応えありです。






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