アップルストアに発注したMacBook Airですが、クロネコヤマトの深セン支店に荷物受付されたようです。手元に届くにはあと2~3日くらいでしょうか。6年前に購入したMacBook Proも同じような経路だったのですが、案外早く手元に届いた記憶があります。
色々と開発物は封印していたのですが、時間ができたのでこれから色々と作っていきたいと思います。まともにハンダゴテ握るのは7年ぶりくらい。眼も悪くなって0.5mmピッチは焦点が合わない。0.8mmも厳しい。拡大鏡も入手したし、0.8mmくらいからリハビリを始めよう。MPLABがMacOSに対応したり、FPGA関連のプログラムが変わっていたり、AlteraがIntelになったり、AtmelがMicroChipになったり、何触ってもARMだったり、時代の変化についていけてませんが、まずはカンを取りもどそう。
久しぶりに秋葉原に行ったら色々な店でラズベリーパイ3が大量に並んでいました。先日まで入手できなかったので思わず衝動買い。初代ラズベリーパイは使用していましたが、スピード不足で使いづらい。ちょっとしたハードの制御用として使ってました。3はかなり高速になっているので、何ができるか探ってみます。
まずは開発環境を準備、組み込むOSはLinuxベースにするかWin10ベースにするか迷いどころ。Win10は情報が少ないので、まずはLinuxからか。
MBA到着してから少しずつ進めていこう。
iPadPro用のキーボードやMBPの代わりを探していましたが、MacBook Air 13 inchのメモリが標準で8Gになったので、思わず購入してしましました。
本当は6月に何か発表がありそうなので、それ待ちだったのですが、なぜか急に物欲が勝りました。先日アップルストアーに行った時にMacBookのキーボードを触ったのですが妙に違和感を感じました。また、新しくなったワイヤレスのキーボードも同じ感触。プチプチ感が肌に合いません。MacBookProは大きなモデルチェンジが予想されており筐体も薄くなるようですが、そうなるとプチプチキーボードになるかも。という理由で今のAirを購入しました。

来週には届きそうです。それまでに6年前のMBPは売却しておこう。ハード、ソフト開発用のためUSBポートは必須、VMWare使用のためメモリは8G必須、解像度は低めですが、外部ディスプレイとiPadProへの表示も想定すると無難な性能かも。前回のMBPは実質3年しか使えなかったが、今回のAirも同じくらいかな。

インストールするプログラムは結構な量になりそう。今のうちダウンロードしておこう。