子どもに伝えたい関西万博29
ロボット&モリテイステーション
「ロボットと人が共存できる環境」ということで、
さまざまな分野の仕事を担えるようなロボットが展示されていました。
そういえば、家の床を掃除するお掃除ロボット、
これは、形が円盤型でロボットというより、機械に感じます。
ですが最近、レストランなどで、
人型ロボットが食事を運ぶ姿をよく見かけるようになりました。
このようにどんどん、ロボットが、人間の代わりに
仕事をするようになっていくのですね。
このロボットは、
人の顔を見て、表情を判断。
私がロボっとに向かって微笑むと
ロボットも笑みを返してくれます。
ロボットとコミュニケーションが取れた感じがしました。
このようなロボットは、介護を助けることにも役立ちますね。
未来のロボットは、ここまで来ている、と感じました。
今日もご訪問ありがとうございます。
家庭教育協会「子育ち親育ち」
代表 田宮由美


