2019年Amebaおみくじと本のご紹介 | 本を読んでも賢くなりません。

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記事のネタに詰まった時、つい飛びつくアメブロ企画・・・
ブロ友さん達もおやりになっています、アメーバみくじ
 
 
 
 
では先生、
よろしくお願いします
 
 
う~~ん、よし!
 
 
 
こんなんでましたけど~
 
 
 
ポッカの缶は大吉でも
 
 
 
あなたの運勢は・・・
 
 
 
 
 
なんか、当たってるし~
(特に最後の)
 
 
上の4つの中で、心がけ次第で何とかできそうなのが「ブログ運」
更新が続かない・・・確かに
 
 
では今年は、何とか頑張って更新を続けてみましょう!
気合いだ、気合いだ、気合いだ~   喝!!
 
 
は~ 疲れた(笑)
 
 
 
 
ところで昨年は(後半特に)無闇に本を購入してしまいました。
記事には書いていなかったのですが、母が10月の終わり頃入院した時は、すでに年内いっぱいの余命宣告を受けていたため、出来る限り毎日病院に通いました。
 
 
そしてその帰り、弱っていく親の顔を見た後真っすぐ家に帰る気が起きず、駅ビル内で書店とコーヒーショップが合体した店で、持ち込んだ本を読んだり、新たな本を物色したりの癖がつき、ついつい・・・ついつい・・・読むのに追いつかないほど溜まってしまいました滝汗
 
 
 
 
下段右以外は、ごく最近購入した「サカナ」関連の本
 
 
左下の「クジラコンプレックス」は、先日日本がIWCを脱退した折りの記事の参考本で、電子書籍の読み放題で一通り目を通したものの、どうも電子書籍は内容が頭に入りにくいので紙の本を買い直しました。
 
 
「サカナとヤクザ」はまだ未読です。
アマゾンで漁業関連の本を検索していたらおすすめに出てきた、まだ店頭に並んでいるくらいの新刊本です。
帯に「食べてるあなたも共犯者」という字が見えますが、世の中のことというのは大抵が複雑に絡み合っていて、誰しも無関係とはいえない立場にいます。
特に食の分野は、物を食べずに生きていける人はいないため、少し調べるとその構図・・・誰もが共犯者、誰もが関係あることが見えてきやすいのだと思います。
 
 
それが政治の話になると一転、権力者を敵に仕立てる手法が好きなマスコミの影響で、ある政党、ある政治家を悪と思う見方が蔓延しているわけです。
マスコミによる「自民党が悪」で民主党政権が誕生し、いまも「アベ政治が悪」キャンペーンは続いています。
 
 
 
 
 
 
有権者も無知ではいられない、総理の首をすげ替えれば日本がよくなるというのは、マスコミのつくる幻想だ・・・
というのを明らかにしているのが上の2冊です。
特に右の長谷川幸洋さんは、実際には有権者(国民)が政治を動かしているのだ、と分かりやすく説いてくれています。
 
 
高橋洋一さん、田村秀男さん、長谷川幸洋さんの共通点──
それぞれ大蔵省(財務省)、日経新聞、東京新聞に在籍しながら、そこの主流の考え方・体質におもねらず批判も辞さず、言論などの活動をしてきた方々です。
 
 
 
・・・というわけで、徐々に本のご紹介、感想なども書いていきたいと今年の抱負を述べつつ
 
 
実は今回ブログジャンルを本レビューから写真に変更したという・・・相変わらずわけのわからないブログでございます。
(人数の少ないところに、移動したくなったのです)
 
 
 
最後におまけ:予告ポスターを見かけ、うおおおぉぉぉ~見たい、観たいぞ!
となった映画
 
 
 
予告では、どうやら原作にはなかった埼玉VS千葉の死闘が見られそうです。
 
 
まあ実際は、我が千葉はよゆーで埼玉には勝っていますがね(笑)
 
 
 
神奈川にも、
負けてる気がしません!

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