今日も朝から、またまた映画を見に行ってきました!
もちろん、無料で観れるってやつだったので(^-^;
今回は↓ 出口のない海
甲子園の優勝投手、オリンピックを目指した長距離ランナー、母親想いの陽気な若者、歌が得意な青年…
その日、彼らは死ぬために回天に乗った。愛する人を守れると信じて。
日本中を涙で濡らした『半落ち』の監督・原作者コンビが再び贈る、生きることの意味を問いかける感動大作
それぞれの若者が、日本、愛する人を守れると信じて、自分の命を捨てる-
こんな時代があったことが、私の想像を絶している。
胸が痛むというか、何とも言えない気持ちになった。
戦争映画を見ると共通して思うこと-
世界に平和が訪れて欲しい!
戦争がなぜ存在するのか?
また、このことについて、自分に問いかけずにはいられませんでした。