結弦くんからのメッセージと、結弦くんの消息、新プロ妄想 | 見上げれば、青空 ~羽生結弦選手に夢を託して~

見上げれば、青空 ~羽生結弦選手に夢を託して~

励まされ、受けとめられて、初めて人は、生きていけるのかな?

コメント、嬉しいです。
励まされないと、何もできない性質なので・・・・。
って、いきなり弱気?

フィギュアスケートの羽生結弦選手を応援しています。

苦しい程に結弦くんが好きな方、ようこそ!


テーマ:
マイレピさんが、結弦くんからのメッセージを載せて下さいました。

◆【特別企画】 羽生選手より皆さんへ 感謝のメッセージをいただきました!
https://www.myrepi.com/members/member-article/article/yuzu-days-1805


平昌の金メダルも、最初にかけてあげたのはお母さんだったのかな?

怪我で自宅に引きこもって安静にしていた期間、
どんな風にお母さまが結弦くんに接してらしたのだろうかなど、
想像することすら・・・とてもじゃなくて、無理・・・です。

一番辛い時期を支えたのが、
傍にいたお母さまであることは間違いない。

この記事を読みながら、
心の底から、結弦くんのお母さまにありがとうと申し上げました。


マイレピのサイトを通じて、私たちが贈ったメッセージへのお礼の言葉、ほんとに、嬉しいな。
「今回は、たくさんのメッセージをありがとうございました。このメッセージ一つひとつが、僕の背中を押してくれたなと本当に感じています。」



「自分ひとりでかけるのはとても重いメダルです。皆さんと共にこの重みを分かち合えたら嬉しいなと」

ガラケーの方のために、一部抜粋でお知らせしましたが、
アクセスできる方は是非、マイレピさんのサイトで全文・全部のお写真をご覧くださいね。




紫綬褒章の授与が、15日に文科省での伝達式で行われましたが・・・
結弦くんは不在でした。残念、夢枕獏さんとの顔合わせは実現しなかったね。

日本にいるのなら、万難を排して出席したんだろうから、
今はやっぱりトロントにいるんだろな。
(ってことは、・・・クリ家のリンクに顔出したハビにも会えたかな?)


※(動画付)小平選手、成田選手らに紫綬褒章 春の褒章
https://www.msn.com/ja-jp/video/news/小平選手、成田選手らに紫綬褒章%E3%80%80春の褒章/vi-AAxjzCF



共同通信のコラム、嬉しい記事ですね(^∇^)

「羽生結弦選手が、いかに愛されたスケーター」であるか、ということと、

「羽生結弦選手が、いかに、東日本大震災の復興に勇気を与える存在であるか」が、

パレードの幸せな空間をテレビで見たことから実感された、という書き出しのコラムです。

もし今年中に、新たな目標である4Aに成功したら、

30年ぶりに半回転追加であり、

40年ぶりの1回転追加となるのだ、という

嬉しい予言で締めくくられています。


厳しい世界での勝負選んだ羽生結弦選手
冬季五輪フィギュアスケート男子で66年ぶりの2連覇を果たした羽生結弦選手(ANA)のパレードが4月下旬に地元の仙台市で行われ、10万人を超える人が集まった。夏のような暑い日だったが、ファンは笑顔で手を振って偉業達成を祝福し、羽生選手も金メダルを掲げ、フリー演技での決めポーズで応えていた。テレビの生中継を見たが、いかに彼が愛されたスケーターであり、東日本大震災の復興に勇気を与える存在であるかということがよく分かった。こちらも幸せな気分にしばし浸ることができた。

昨年11月の右足首靱帯損傷から奇跡的な復活を果たし、見事な演技で金メダルを獲得した経緯はいまさら説明の必要もないが、それを支えたのは羽生選手のフィギュアスケーターとしての強い信念と意志の力だろう。「絶対王者」を目指す、高い理想と自負が突き動かしているといえる。

五輪連覇で、本来なら「現役引退」ということが頭をよぎってもおかしくない。フィギュアスケートは五輪や世界選手権でしのぎを削るよりも、プロスケーターとしてアイスショーに出る方がよほど精神的にも楽である。プレッシャーのかかり具合が全く違う。ましてや“五輪2連覇”の箔が付けば「客を呼べるスケーター」としてショービジネスの世界で引っ張りだこになるのは言うまでもない。女子では、オクサナ・バイウル選手(ウクライナ)、タラ・リピンスキー選手(米国)といった10代の五輪チャンピオンが、その価値を生かしてさっさとプロに転向している。羽生選手がプロになっても何ら問題はなかったのだ。

ところが、彼は厳しい勝負の世界にとどまった。そして技術的にも、さらに高みを目指すことに決めた。23歳の次の目標は世界初の「4回転半ジャンプ」である。アクセルは6種類のジャンプの中でただ一つ前向きに踏み切るため、半回転多い。ちなみに最初に跳んだのがアクセル・パウルゼンというノルウェーの選手で、その名前がジャンプに付けられた。1回転半のシングルアクセルから、ダブル、トリプルときて4回転半はクアドラプルアクセルということになる。残念ながら表記が長いのでメディアは嫌いそうだ。短くしてクアドもしくはクワッドアクセルとするか、そのまま4回転半ジャンプと書くか…。

話がそれたついでにジャンプ挑戦史をひもといてみたい。2回転ジャンプを世界で初めて跳んだのは1925年のカール・シェーファー選手(オーストリア)で、3回転はリチャード・バットン選手(米国)が1952年に成功させた(このバットン選手は羽生選手の前の五輪連覇者)。26年後の1978年にバーン・テイラー選手(カナダ)がトリプルアクセルを決め、1988年にカート・ブラウニング選手(カナダ)が初めて4回転ジャンプを世界選手権で成功させた。

羽生選手が今年中に4回転半ジャンプに成功すれば30年ぶりに半回転、40年ぶりに1回転追加ということになる。ユーチューブには、かつて遊び半分で4回転半にチャレンジした映像もある。ほぼ4回転半を回り、惜しくも着氷で転倒している。

案外あっさり成功させるかもしれない。ただ、焦りは禁物だし、4回転半ジャンプに成功しても演技全体が十分な出来でなければ、完璧を目指す本人も納得はしないだろう。まずは右足首の故障をしっかりと治し、平昌五輪での激闘の疲れを十分取り除くことだ。万全の体調に戻せば、結果は自然についてくる。
(スポーツジャーナリスト 後藤 英文)2018年05月15日
https://b.kyodo.co.jp/sports/2018-05-15_9961/



何度も何度も、

思い出さずにいられない、

とろけてしまう、

バラ1の一瞬。




結弦くんは、色気出そうなんて意識しなくとも、

美しく切ない音楽に身を任せただけで、

見る者の心を鷲掴みにするのだもの、

心のままに演じ続けて欲しい。




新プロも、

振付終わってるかもしれないよね。

何がくるかな?

SingSingSingのキレッキレの結弦くん、

余りにもイキイキとしていて、

1回だけじゃもったいない。


前からしつこく書いてるけど、




”結弦くんの来季プロ来た!新ジャンル! ジャズ来い!来い!恋っ!!!”

やっぱり、ジャズ、やって欲しい~。

エキシビナンバーでも良いから、

ジャズでプリーズ!!!!!






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昨日の履歴
震災のシーズンを戦い抜き、今、還ってきた結弦くん
オッサンだって羽生くんが好き~「いい大人」の価値観を変えるほど、心を揺さぶる力があるから


最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

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