羽生結弦展グッズ追加 / CiWW当日券 / 平昌男子シングル再放送 | 見上げれば、青空 ~羽生結弦選手に夢を託して~

見上げれば、青空 ~羽生結弦選手に夢を託して~

励まされ、受けとめられて、初めて人は、生きていけるのかな?

コメント、嬉しいです。
励まされないと、何もできない性質なので・・・・。
って、いきなり弱気?

フィギュアスケートの羽生結弦選手を応援しています。

苦しい程に結弦くんが好きな方、ようこそ!


テーマ:
前記事の続きです。
羽生結弦展のグッズ情報に追加がありました。田中宣明さんの記事、ガラケーの方のためにご紹介改めてこちらで。

CiWW当日券出るそうです!!
◆当日券について
・各日開場30分前から会場正面入り口付近にて販売いたします。ただし、当日の状況により、変更となる場合がございます。
・混み具合により、お並びいただけるお客様の人数を制限させていただく場合がございます。係員の指示に従いお求めください。・当日券のお求めはお一人様につき2枚までとなります。なお、連番でご用意できないことがございます。
・ご精算は現金のみのお取り扱いとなります。
http://www.continueswithwings.com/

そして!!!
やっと、
平昌五輪男子シングル演技ノーカット再放送が明日!!
(この形でも再放送なのかな?私が見逃していただけ?!?!)

◆プレーバック ピョンチャン 2018「フィギュアスケート男子シングル」
2018年4月10日(火) 午前10:00~午前10:50(50分)  NHK BS1
ショートプログラムは、右足首の大けがを乗り越え世界最高得点に迫る演技を見せた羽生、大技4回転フリップを決め3位につけた宇野、優勝候補とされながらミスを連発したチェン(米国)らの演技を紹介。フリーは、演技構成を変える決断で高得点をたたき出しこの種目66年ぶりの2連覇を果たした羽生の他、3つの4回転で銀メダルに輝いた宇野、銅メダルのフェルナンデス(スペイン)、最高点のチェンの演技をノーカットで紹介する

なお、女子シングルは、4月10日(火) 9時00分~9時50分です。


さて!!!
グッズ凄いことになってる・・・・・。

◆読売新聞五輪報道 @Yomiuri_gorin[ #羽生結弦展 情報]これまでご紹介できていなかったアクリルマグネットも販売されます。全10種類、各700円(税込)です。オリジナルグッズは本日ご紹介した以外にもございます。会場でご確認ください。

https://twitter.com/Yomiuri_gorin/status/983283566271332352

「オリジナルグッズは本日ご紹介した以外にもございます。会場でご確認ください。」っていうのが、怖いなあ。どんな凄いものが出て来るんだろ・・・(°Д°;

ていうか、夕方に載せた分も再掲するけどさ、
全部買ったらいくらになるんだろ?計算機出してくる元気がなくなるくらいに、凄いことになってるよ、きっと。マグネットだけで7000円、キーホルダー4000円、クリアーファイル2700円・・・・。

一気には買えないけど、毎月、少しずつ買い足していけたらいいなあって思ったファンも少なくないと思う。たとえば、学生さんとか。一気にこれって無理だよね・・・(。>0<。)

◆読売新聞五輪報道 @Yomiuri_gorin
[ #羽生結弦展 情報]これまでご紹介できていなかったスティックキーホルダーも販売されます。全8種類、各500円(税込)です。


https://twitter.com/Yomiuri_gorin/status/983257930722983937

◆読売新聞五輪報道 @Yomiuri_gorin
[ #羽生結弦展 情報]クリアファイルの全6種類のデザインを紹介します。各450円(税込)です。


https://twitter.com/Yomiuri_gorin/status/983218861746012160


こちらの記事、やっぱりガラケーでは読めなかったのでコピペしますね。
◆「誰よりも表情豊か」スポーツフォトグラファーが語る羽生結弦の魅力 田中宣明さん
 フィギュアスケート男子で五輪連覇を達成した羽生結弦選手(23)(ANA)の輝かしい軌跡を振り返る「応援ありがとうございます! 羽生結弦展」(4月11~23日・日本橋高島屋=東京都中央区=など、全国7か所で。読売新聞社主催)に出品協力するスポーツフォトグラファーの田中宣明さん(47)が、ヨミウリ・オンライン(YOL)のインタビューに応じた。「誰よりも表情豊かな被写体」などと、ユヅ(羽生選手の愛称)の魅力を語った。(聞き手・込山駿=メディア局編集部。本文中は敬称略)
http://www.yomiuri.co.jp/topics/ichiran/20180409-OYT8T50067.html

田中さんの出品作(2015年撮影)

■鋭い回し蹴り、顔の横で両手ピース

 2015年、国内でのアイスショー。全体練習の合間に、リンク脇で構えたカメラのすぐ近くまで、人懐こく滑り寄ってきた。いたずらっぽい表情を浮かべ、空手の「回し蹴り」のように、右足を鋭くしなやかに振り抜くポーズを披露。スケート靴の刃についた氷のかけらが飛び散ってくる中、ぼくは慌てて連写した。
 一昨年、フランスのマルセイユで開かれたグランプリ(GP)ファイナルでは、4連覇を達成した。エキシビションの練習の時、「4連覇だからね」と声を掛けると、顔の横に両手でピースサインを作ってくれた。それまでに見せたことのないポーズと表情だったから、思い切りアップで撮った。

 どちらも、小さい頃から見続けているカメラマンだからこそ、撮れるカットだ。そういう写真10枚を中心に、今回の展覧会に出品することになった。雑誌や写真集に載せるよりも、ずっと大きく引き伸ばしたサイズで、ファンのみなさんに披露できる。とてもいい機会だと感じている。

 初めてユヅを撮ったのは、10歳だった2005年、その世代の全国大会に出た時だった。しっかりした礼儀正しい受け答え、それでいてかわいらしくて明るい振る舞いは、今と全く変わらない。当時からずっと、トップ中のトップの成績を出し続けている選手はほかにいない。ぼくにとって、最も魅力的で思い入れの深いスケーターだ。

 もう長いこと追い続けてきた被写体にもかかわらず、撮影は今なお、新鮮な発見の連続になる。ぼくは「勝負を分けた一瞬」よりむしろ「選手の表情」を狙って撮るスポーツカメラマンなのだが、ユヅはほかの誰よりも表情豊かだ。同じ曲に乗せて同じ振り付けで滑っても、毎回のように見たことのない顔をして演技する。だから、現場ではこちらも一瞬たりとも気を抜けない。予測不可能な、厳しい撮影になる。

■復活の五輪連覇、練習で予感
 そんなユヅが、右足首の故障が明けての「ぶっつけ本番」で、約4か月ぶりに出場した公式戦が2月の平昌オリンピックだった。こちらも久々の撮影だけに、かつてないほど緊張した。フリーの日は約1500枚と、いつもユヅを撮る時の1.5倍以上もシャッターを切った

 あれほどひどいケガを乗り越え、男子では66年ぶりの五輪2連覇を飾った。平昌入りして最初の練習で軽く滑ってみせた時点で、ぼくは「これなら、やってくれるんじゃないか」と感じていた。とても落ち着いていて、穏やかな表情をしていたから。スポーツ界の常識からするとありえないような復活の金メダル獲得になったが、それもユヅにしかできない芸当だろう。

 まだまだ現役を続けてほしい。フィギュア競技のすそ野をもっと広げ、よりしっかりとした土台を作り上げるには、ユヅが後輩たちに模範を示し続けるのが一番いい。(談。4月5日、読売新聞東京本社で)

〈プロフィル〉
 田中宣明(たなか・のぶあき)1970年5月15日、東京生まれ。早大卒業後、写真の専門学校に入って撮影を学び、スポーツカメラマンに。さまざまな競技を撮ってきたが、特に2000年から撮影するフィギュアスケートでは、今シーズンだけで20もの大会を取材。国内では、イベントなどの公式カメラマンも務める。
2018年04月09日 14時00分 Copyright © The Yomiuri Shimbun





昨日の履歴
鋭い回し蹴りで両手ピース/羽生結弦展 グッズ詳細いいいいいい!!


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最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。


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