捏造中傷活動家への反論 そして、いわゆるアンチが何を始めたか | 見上げれば、青空 ~羽生結弦選手に夢を託して~

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励まされ、受けとめられて、初めて人は、生きていけるのかな?

コメント、嬉しいです。
励まされないと、何もできない性質なので・・・・。
って、いきなり弱気?

フィギュアスケートの羽生結弦選手を応援しています。

苦しい程に結弦くんが好きな方、ようこそ!


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本日6本目
すみません、前記事でご紹介した「ソチGALAでのバタフライ接触事故について」へのリンクが繋がっていなくてごめんなさい。
改めて、UPします。

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

ANAさんのところで、
「バッシングとか、いろいろ」という彼の予言コメントの通り、
結弦くんへのネット上での誹謗中傷活動が、
盛り上がっています。非常に残念なことですが。

今まで、ずーっと、それこそ、10年近くも、
彼は幼い頃から、ネットで、試合会場で、そしてメディアによってイジメられてきました。

だから彼は、
目立てば目立つほど、
鮮やかな言動を行えば行うほどに、
誹謗中傷の刃が彼に向けて放たれることを、
知っていたのです。

それ故の「バッシングとか、いろいろ」という、
身内に対しての発言でした。

今までの彼は、耐えに耐え、はっきりと言葉にしませんでした。

でも!!!
世界が彼を英雄として愛し、
彼の幸せを願っていることがリアルに感じられるようになった今、
やっと彼は、本当のことを語り始めました。

二連覇後の会見の中で、
切れ味鋭く、
捏造や誹謗中傷の元ネタを得ようとする意地悪な質問に対して、
爽やかに切り返す応答技術の鮮やかさ。
惚れ惚れするばかりでした。

彼の決意を、私たちは、決して無駄にはしません。

彼を守ることは、
世の中に、実は無数に存在する、
誹謗中傷やイジメに苦しむ人を助けることにもなるのだから。

帰国会見の質疑応答でコテンパンにやっつけられた大手メディアの記者や解説委員のみなさんは、ぐうの音も出なくなったんじゃないかなと思いますが、
(それでも愚劣メディアは、蒙昧な大衆と見くびる「誰か」に向けての誹謗中傷記事は書き続けるのでしょうが)

アンチやら捏造活動家のひとびとは、
何故、叶わない相手に対して、一層激しく誹謗中傷捏造活動をなさるのでしょう。
羽生選手を貶めようとしたって、彼の成し遂げた偉業の真実は、捻じ曲げようもないのに。諦めて、他の幸せを捜す方がよっぽど賢いのに、と。

どうも、誹謗中傷捏造活動をなさる方々は、
特定の誰かを貶めることが、自分のお気に入りの選手の幸せになると信じて疑わないようで、私のところにも、バンバンとコメントやらメッセージやらがやってきますし、
ツイッターなどSNS上でも、昨日くらいから、目に余る勢いになっていました。

このブログを読みに来てらっしゃる方の中にも、
平昌五輪の活躍で結弦くんのことを知った方も多いでしょう。

何がほんとで、何が捏造かわからず、
ショックを受けたり、驚かれたりなさってることでしょう。

捏造活動家が最近、流布しだしたのは、
ソチでのエピソードを元にした捏造情報です。

そういったものに対し、
羽生選手のファンが「それは捏造だ」と反論すると、
恐ろしい勢いで、捏造活動家を支持するアンチ羽生のアカウントから攻撃され、

さらに、そのような騒ぎを大手メディアたちが
「羽生ファンの横暴」的に書かれてしまうので、
勇気ある羽生選手のファンの一部が立ち向かったとしても、
捏造活動家は暴れるのをやめず、
SNS上での数の論理で、
捏造情報が溢れかえるという状況になっていたのです。

そして、これもきっちりと書いておきたいことですが、
羽生選手への攻撃はネット上だけでなく、
競技会やアイスショーの会場で、
氷上の羽生選手に向けても行われていたことも、
もっと知られなければなりません。

前置きが長くなりましたが、
昨日から拡散されている、
ソチでのエピソードを元にした捏造情報への反論記事をご紹介します。

ソチのエキシビションで、羽生選手とP・チャン選手が接触してしまったという事故は、決して羽生選手が「パトリックが傍にいるのに、わざとバタフライをした」訳でなく、そういう振付であり、羽生選手が進路確認した後で偶発的に起こった事故である、ということを説明してくださっています。

動画付きで「その悪口は、事実ではありません」と、
分かり易く説明してくださり、感謝、感謝です。




◆ソチGALAでのバタフライ接触事故について
http://atarukodaka.github.io/figureskating/sochi-gala-incident.html

偶発的な不幸な接触事故だった、ということです。

繰り返しになりますが、
密集状態でバタフライをする振付だったため、

他選手のバタフライを避けようとして、
既にバタフライの予備動作に入っていた羽生選手の進路へ入ってきてしまったから接触してしまい、さらに結弦くんはすぐにパトリックの元に駆け寄り、
気遣っていた、というのが、真実の姿です、というものです。


違うことは違うと、はっきり言う。
「彼が為してきた、真実のみを伝える」ことは、
私たちファンができることの一つ。



新たにファンになったあなた、
捏造活動家の誹謗中傷に惑わせられないでねo(^-^)o





本日の履歴
紫キシリ続報、今日出る本/養子・里親のリアル~子育ての壁を乗り越えたい方にも・・・
結弦くんやっと休養、マイレピ、海外解説、国内モヤ記事ほか
ファイテンさんからも、お祝い / フジテレビは非常識で失礼千万。結弦くんに何かあったら
羽生選手サイン入りマグカッププレゼント/平昌男子FS高画質公式動画
アイスジュエルズ表紙!! / もう一つのタラレバ


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色々お借りしました。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

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