男たちの大和
rink: http://www.yamato-movie.jp/


これは、ぜひ見たい一品です。


撮影は、3月末にクランクイン。約6億円をかけ広島県尾道市の造船ドックに、大和を艦橋から前部を原寸大で再現した全長190mもの広大なセットを中心に進められ、6月下旬クランクアップ、最新のCG、デジタル合成作業等を経て、10月末完成の予定。

というだけあってリアルな戦艦


人間ドラマに戦闘シーンが加味して見ごたえあり。


反町隆史&中村獅童ダブル主演とはいうものの、あまり目立つことなく、出演者全員が同じ立場で戦闘に明け暮れる。

大和が爆撃されるシーンは、壮絶です。あちこちで爆発が起こり、敵の軍機が目の前に迫る中、兵士たちは恐怖や悔しさ、絶望に泣き叫びながら立ち向かい次々に死んでいく。

もう、何がなんだかわからないほど激しく、めまぐるしく繰り広げられる戦闘。

爆弾を前に、人はなんて無力なんだろう・・・と。


戦争ものって、ほとんど同じストーリーで同じ感動のさせ方なんです。それはわかっているのに、なんとも言えない思いが毎度こみ上げてきます。


ちなみに、作者のプロフィール

原作/辺見じゅん 
富山県に生まれる。早稲田大学文学部卒業。編集者を経て現在、作家・歌人として活躍中。

さらにちなみに、
監督/佐藤純彌、音楽/久石譲、主題歌/長渕剛
とは大物ぞろい。。。

最近ブログみてなく久々に見たら結構変わってました。
 

しかぁし、私は変わらず日々淡々と・・・
 

・・・映画その後を書く次第であります。

 

それにしてもほんと復活版多いですね。

 

またまた危ない刑事?(まだまだあぶない刑事)

 
まだやるのという感じですね。でも、密かに復活を期待していたのも反面。
みんな出世してまして、トオルが刑事課長カオルが少年課長ですって。そして、死んだ二人が生き返る。
これはきっと踊る~の前座ですよ。

 

サントラ, オレンジペコー
「まだまだあぶない刑事」オリジナル・サウンドトラック
 
 

ハリーポッター と炎のゴブレット
 

すっかり大きくなってしまって・。・。
なんか主に女性の方がはまっている感じするんですが;そういやうちの・・・。

 

J. K. ローリング, J. K. Rowling, 松岡 佑子
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 上下巻2冊セット (4)
 
 

というわけで、続編ものの次は期待の3品。

 

 

MR.&Mrsスミス
 

わかって入るんですが、ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーと有名どこでるし、きっと見るんでしょうね。

《一瞬で恋におちた、ふたり。おたがい、その正体は秘密。灼熱の国南米コロンビアでの運命的な出逢いののち、勢いにまかせ電撃結婚をしたふたり。しかし、それはハリウッド映画史上、最も危険な偽装結婚だった!?》

なんてストーリーの書き方うまいですね。内容もスリリングだし。きっと、見るでしょう。

 

キャシー デュボウスキー, 小島 由記子
Mr.&Mrs.スミス

 

 
大停電の夜に

 

クリスマスイヴに停電ですか。豊川悦治とか井川遥が出演ね。
最初は、単なるクリスマス・イヴのラヴ・ストーリーで終わるのかと思っていたんですが・・・

米航空宇宙防衛司令部“NORAD”がサンタさん追跡
という壮大な?プロジェクトも用意してあります。

 

2003年8月14日午後4時に北米で起こった史上最大のニューヨークをはじめとする「大停電」。
まさに光が実際に消えた都市と、その瞬間に生きた人々。

確かにアメリカから見た世界的に大きなニュースです。

でも、日本的は「地震」の方がより大きなテーマのような気がするのですけど。まだ時期尚早かも。

 

菊地成孔
大停電の夜に オリジナル・サウンドトラック

 

 

天空の草原のナンサ
【解説はこちらをクリック】

 

広大な自然と人間の生活の営み。このキーワードで感動できないわけがない。きっといい作品に仕上がっているんだろうなと思います。
「黄色い犬の伝説」をおばあさんが話してくれるそうです。
伝説ですか、そういうの弱いんです、本当に。

 


なんだかんだと、今回もだらだらと書いてしまった。。。

今回もまた散発で終わってしまい、内容がないよう(と寒く終わっておきます汗)。

9月ですね。

って前も書いたような。

まあいいです。

韓国ついに行ってきました。

ということで、思いつくまま気の向くまま、どこ吹く風で書くとします。

ボイス君: 意味不明・・・。

 

垢すり?(→ちょっと怪しい)しました。

焼肉食べました。


韓定食食べました。


ロッテワールドもいきました。

そんでもって、えーっと何だっけ。

そうそう

初心者なんで、現地のスタッフに助けられ、市場にも行ってきました。

ボイス君: 全くのお決まりコースだね。


あと、朝のおかゆは日本人好みですね。いろんな国の人いたけど、西洋の方はやっぱり

朝はパン派?

 

ボイス君: というかコンビニの品揃えは勝ったな。


自動販売機の少なさには驚いた。やっぱり日本が多すぎるんだな。

 


それにしても、日本向けの店の多いこと。

最初どうなることかと思いましたが、大体、日本語でいけました。

そこで気づいたこと
町並みはあんまり日本と変わりませんね。
それに、店の人が何かと、日本語しゃべれるし、あまり不自由が感じられなかった。

 

ボイス君: というか、ぺらぺらしゃべりすぎ?!

うますぎます。都会ってどこもこんなのかなと思うくらい、しゃべってましたねー。

それともう一つ、
日本の事情よく知ってますね。
私が韓国事情知らないだけ、

というより、韓流ドラマに浮かれているだけでいいのでしょうか。


ボイス君: 日本て未だに鎖国しているのかと思うくらい、情報が入ってきませんね。

なのに、向こうのホテルのテレビでは日本の放送入っておりました。

それとわからんかったのが、韓国の若者の楽しみは何か?ということ。

ただ屋台で普通に若い子やカップルとかでも、おでんやトッポキとかつついているあたり感動いたしました。
 

ボイス君: 意外に、パチンコ屋が少なかったようなきがするなあ。

若干カラオケとかあったけど、あんなもんしょっちゅう行くわけ無いだろうし。
 

とかなんとか書いているうちに、そろそろ時間もよろしくなってきたんでまた次回。

8月は何かとセミも活動時期なもんで、なかなか更新が遅々とすすみません。

(とい意味不明なことを行って早速開始!)

 

9月に入っても怒涛のごとく(というか、8月のねたはこれしかやってません)韓国ネタ続きます。

やっぱ、韓国言うたら、冬ソナだ。
というわけで、早速テレビ見ようとするも、
もう放送は終わってます。


バップ
冬のソナタ Vol.2
 

ちなみにNHK BSでは、
「宮廷女官 チャングムの誓い」
なるものやっていたりします。

 

          
バップ                    NHK出版
宮廷女官チャングムの誓い DVD-BOX 1      韓国ドラマ・ガイド 宮廷女官 チャングムの誓い 前編

いかにも韓国って感じ。それにしても韓国って喜怒哀楽がはっきりしてるとはいつも思うこと。

 

耳寄り情報
タイトル:またまた。韓流ドラマ開花中。。
「チビみかんは小学1年生@夏休み中」ブログに↓こんなのありました。
http://ameblo.jp/ctmikan5/entry-10003734387.html

あの長編を全部読破、もとい視聴波(?)したそうです。すごい。

 

 
それでも見たい場合は、やはりビデオでしょう。
しかし宣伝ってほどでもないけど、GYAO(ギャオ)【http://www.gyao.jp/ 】ってページで
韓国ドラマみれるやねん。しかも無料ときた。
  

ちなみに、これを載せようと原稿かいてるときは確かにあった冬ソナはいつの間にか終わっておりました。
その代わり、どんどん新しいドラマUPされてますねえ~。

  

ところで、

チェジウのオフィシャルサイト(?)なるものを発見しました。

http://211.239.151.47/~starjiwoo/new/subpage/main.htm

  

すべて韓国語やねん。読めるか、わしゃ読めん。
でも、写真はわかる。きれいだね。

 

さらに、韓流ブームはいよいよ映画へ。

何々、今度映画化決定?!

4月の雪
http://www.aprilsnow.jp/top.html
主演はもちろんあの、ぺ・ヨンジュン、ヒロインにソン・イェジン。

 

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
ドキュメンタリー四月の雪 ペ・ヨンジュンに魅せられて
 

きっと、ブレイクするんでしょう。以上、今回は早口で駆け抜けた気が・・・。

急遽思いついたかのように映画館に通い始める。

最近わざわざ外に行ってみるのもめんどい気がしたけど、やっぱり映画館で
見るのっていいですよねぇ~。

だからって毎日入り浸ることは無いだろうにと思いながらも、成り行き任せでみた映画を
あくまでも自分のための勝手な自己採点つきででコメントしてみます。


ということでさっそく1作目。

電車男。http://www.nifty.com/denshaotoko/

内容的に怪しい?!
と思い、また実際に見ても何かおかしいと思ったのは私だけ?

これを映画化する必要があったのかはともかく、
やっぱりテレビで連載中のヤツは見ておかなければならないと
反省しました一品。

内容はごく自然な?出会いから始まる恋愛モノ。

ただ、チャットの気分を映画化するとああなんだろうなぁ、とか勝手に思いました。
それにしても、この映画をみて世の多くのオタクたちは勇気を得たことでしょう
(見てればの話だけれど・・・)

     
中野 独人           御茶 まちこ, 中野 独人
電車男              電車男―美女と純情ヲタク青年のネット発ラブストーリー

 

自己満足な採点 65点/100点中

(参考URL)

少子化の摩訶不思議を解く-電車男は少子化対策に貢献。
http://ameblo.jp/hatayak/entry-10003855004.html
少子化について触れながら、電車男についてコメントしております。つい読み込んでしまった。

まあ、エルメスほど天然で素朴な女性ばかりではないとは思うものの、やはり男の側の大きな一歩って大事なように思うなー。」

という最後の感想に惹かれました。
しかし、そこにいたる女性側のアプローチ ― 映画では実にうまい具合に彼女(エルメス)が彼(電車男)の一歩を踏み出すお膳立てをしていたように思います。


映画熱-電車男
http://ameblo.jp/kuwabatake/entry-10002887876.html
自分のこと、「オタクのはしくれだし」っていってるけど、オタクの人って映画みにいくのか?
なんて思いましたが、どうでもいいですね、はい。
なんか思いをストレートに描くのって難しいけど、それを実現しているところがすごい。
ということで参考までにあげときました。

(参考にならないかもしれないURL)
電車男
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/7075/trainman.html
↑なんか怪しげな上記サイト発見。電車男上で繰り広げられた掲示板を再掲しているみたい。
勇気のある人だけクリックしてね。

 

 

 

 
星になった少年。http://www.randy-movie.com/index.html

次はこれ、なんでも本当にタイに行って撮影したらしいです。


随所に自然の雄大さを感じることができます。

で早速ですが、

哲ちゃん(哲夢)の生き様に感動。
これに尽きる。

普通思いつきませんから、12歳でタイに行って像使いになろうなんて。

随所に泣ける場面がちりばめてあります。

それにしても毎度思うのですが、今までの苦労が実り、
さあこれからって時に亡くなるなんて、運命って皮肉だなあとしみじみ思います。
主人公の坂本哲夢は享年21歳でした。

 

井上 貴之
柳楽優弥主演映画 『星になった少年Shining Boy&Little Randy』 VISUAL BOOK
 
坂本 小百合
ちび象ランディと星になった少年
 
フジテレビ映画製作部(仮)
星になった少年 photo story book
 

自己満足な採点 70点/100点中

(参考URL)
J’adore cinema!! 勝手に映画評論-星になった少年
http://ameblo.jp/amtie/entry-10003950613.html
評論ですね。
この作品を一言で表すと、「じわーと心に染み渡っていく作品。
うん。いい言葉だ。

 

最後に・・・
いや~本当に映画っていいですよね。(水野晴郎口調)
 

 
【次回予告】

本当は、あの噂の(?)容疑者室井を見たかったんだけど、当時はまだ始まってなかった。
ということで次はこれだ ⇒ http://www.odoru-legend.com/


さて、今日も物色しますかね・・・・、ブログ。

どうも、まわりに韓国行ったことある人いないんで、イメージわかん。

やっぱり、ソウルと言えば、エステにコスメも忘れられないでしょう。ということで、
ミーハーチックに調べてみると、

ソウル(ver.コスメ)
「女子大生のかってに広告」

http://ameblo.jp/kira-koukoku/entry-10002705325.html

なんてブログを発見。化粧だ、エステだ。色々写真つき。

・・・でも、よく考えたら、男ばかりだ。きっと、こんな店見向きもしないだろうな、と思いつつも載せておきます。

その前に、きっと、韓国旅行の準備にいそしんでおられる方もいると思い、見つけたのがこのブログ。

2005年夏のソウル旅行シリーズ(準備編3)
「たっくんママは韓国が好き~ハングル検定準2級を目指して~」

http://ameblo.jp/asaki0303/entry-10002630967.html

たっくんのママさんは、気合が違う!
韓国語勉強しているんだから。
やっぱり、外国行くんだから、あちらの言葉も少し話せなければ。

ということで、基本的ですが

アンニョンハセヨ と アンニョンハシムニカ の違いがわかりません。

別にいいですけど。そして話むちゃくちゃになってきた。

ところで、やっぱりたっくんのママさん、2級と言わずに準2級と「準」が付くところが味噌ですね。
なんかノムノム格上の感じがする。


と書いているけど、やはり「タッカルビライス」、「豚キムチライス」ともにうまそー。どうもそちらにばかり目がいってしまいます。

下準備にやはり韓国店へ・・・と思うも、こちらにはありませぬ・・・そんな店(いなかですから) 。

○ミニ韓国語レッスン(いきなりやります)
マッシソヨは美味しいです。

今回は、二つのブログだけでかくもこんだけ引っ張りました。

この前のつづき
なかなか、別ジャンル開拓って難しいと実感している今日この頃です。
思いつきで、韓国いくことに決めましたが、なかなかイメージが浮かび上がりません。
と言うことで、また人さまの作ったHPで勉強しております。
そこで早速、一つ目のリンクへ。
 
ちょっと古いのですが、
韓国・ソウル旅行記
http://www2.neweb.ne.jp/wc/kshino/travel/world/korea/seoul.htm
 
日程が、1998年7月15日(水)~18日(土)ですが、ソウル近辺から、ロッテワールドの行き方まで、色々と紹介されています。
 
なんか韓国の金額で書くと、サムタゲン3000ウォンとか妙に高く感じるのは、日本の通貨になれたせい。
 
さて、ここで悪い情報が入りました。
 
日程的にどうかなと思ったけど、案の定、重なっていました、向こうの旧盆に・・・。
旅行会社の案内にもしっかりと、
 
■ 2005年9月17日~19日は韓国の秋夕(旧盆)にあたり、その前後の期間は、現地の商店やレストラン、デパート、市場などがお休みとなることがあります。
なんて書いてある。これは盲点でした。しかし、予定は変更できないし、気を取り直して調べ続行。

行きたい場所として、とりあえず、年中無休ということで、ロッテワールドは外せませんな。
と思うのに、肝心のロッテワールドのHPがない。
 
何で関連情報ばかりなのだ、と思ってしまうも、
ということで、路線変えて、観光情報サイトへ
 
ソウル観光情報サイト 
http://www.seoulnavi.com/area/miru.html?id=31
 
たくさん写真載せてて参考になります。某ドラマで有名になったあのメリーゴーランドの写真もあります。
これみると遊具は、室内にあるみたいですね。というかあの城の中にあるのか。
 
後、ナンタという演劇?が面白いという情報をつかみました。

韓国観光公社
http://japanese.tour2korea.com/04Bookings/Performances/seedetails.asp?oid=16&kosm=m4_2&konum=2
 
「ナンタ」とは漢字で書くと「乱打」。とある厨房を舞台に繰り広げられるこのナンタは台詞のない「ノンバーバル(非言語)・パフォーマンス」です。台詞の代わりに音を出すのは台所で使われる鍋やフライパン、バケツに包丁!このような日常の見慣れた道具を文字通り「乱打」してリズムを奏でる迫力溢れる舞台です。
 
って旅行公社のHPに書いてありました。コックさんの物語。6時結婚式までに10種類の料理を作らなければならないなんて、大変ですね。(暗喩)
 
というわけで、旅行会社みるだけでも、なかなか勉強になりました。

市吉 則浩
「天国の階段」をもっと楽しむ本

一冊本の紹介。上に書いた、某番組とは、そう、『天国の階段』です。ブームになりましたね。

リンクは↓こちら

http://www.fujitv.co.jp/tengoku/index2.html

最近ブログ書かなかったのには、確かに忙しかったって言うのもあるけど、ここの更新が余りうまくいかなかったことも原因だったりします。


でも、最近になってようやく理由わかりました。



当ブログの藤田社長離婚したんですってね。


離婚は唐突に聞こえるかも知れませんが、つい先日、
解決し難い問題が生じました。

 

なんて自分のブログに書いているけど、きっと原因はこのブログ書き込みによる反響が大きすぎたのでしょうね。

 

解決したがたい問題。

 

この謎めいたフレーズに1000件以上のコメントをよしているんだから、注目の大きさは計り知れません。

それにしても、なんか、堀江社長の「想定の範囲」に似た、今年のビジネス流行語狙えそうなフレーズだね。

 

仕事もスピーディーにこなすんだろうけど、それはすなわち、私生活での決断もスピーディーということか。

 

何かいてるのかわからなくなってきたけど、ようは、情熱をかけてやっているこのブログの仕事から、私生活を暴露するためのブログ利用まで、すべて架空でおきている出来事のよう。バーチャルなゲームの世界のプレイヤー藤田みたいなノリに感じます。

 

そんなもんかもしれんけど、どうせブログの世界など作られたバーチャルの世界だと改めて思いなおしました。

 

というわけで、気長に気楽に楽しみませう。


久しくブログ開いていませんでしたが、いきなりですが、韓国について調べています。

なぜかといえば、まあ行きたいからですけど。
というわけで、あくまで自分用に面白そうなもん、リンク張っておきますんで、見たい人はご自由に、どうぞ。コメントなぞも載せてきます。

では、考察。

まずは、一つ目。

田舎もんの日記:番外編

↓(ちょぃコメ)

○基本的に写真多くて、面白い。やっぱり田舎モンは、この辺からの教養がないととても怖くて外国なんぞへはいけません。

○それにしても焼肉とチゲとサムタゲンうまそうだ~。

○それにしても韓国でもコンビニとか普通にあるんだね。(世間知らず?)

次二つ目。
それは神のシワザ-墨-

↓(ちょぃコメ)

2005年に書いて去年ということは、2004年か。なんかビールが飲みたくなる記事多し。
そんなにうまいのか・・・やっぱり焼肉とビールは合うか・・・。

ここまで来てようやく雰囲気はつかめてきた(?)ようなので、あちらの基本情報へとうつりませう。あちらは、今どんな感じなのか調べるには・・・。

やっぱり旅行会社。というわけで、JTBのHPでも見ておくと。そのもんずばり、
「ソウル ~SEOUL~」がありました。
http://www.jtb.co.jp/kaigai/City.aspx?CityCD=SEL

これによると、通貨はウォン(WON)で、日本との時差はない。夏時間はない。9月の最高気温が26度で、最低気温が16度。降水量が152mmか。服装は、A夏服、半袖もしくは、B薄手のセーター、カーデガン等とありますね。あんまり日本と変わらんか。

タクシー料金まででている。まあ相場が3KMまで4500ウォン、205M毎に200ウォン。ってそんなもんか。

その他、ショッピングやレストラン情報も載ってるんですね(カードも使えて便利ですわ)

と独り言はこれくらいにして(誰に話しているのでしょうか)。

次、いきます。
ちょっと本格的に調べていきましょう。


韓国観光公社公式サイト


以下気になる点を羅列。

○レート換算
100円=931.03ウオン(2005/07/15 15:58)

○ソウル中区にある明洞(ミョンドン)
中心街。韓国の代表的なショッピングスポットで、服や靴、雑貨、化粧品などファッションに関するアイテムを扱う店が多いだけでなく、銀行や証券会社も数多く集まるエリア。世界的に有名なショップも並ぶそうです。(大阪の梅田みたいな感じでよいのでしょうか)

○人気ポップグループ「東方神起」、オリコン・デイリーチャート7位
よく知りませんが、日韓同時発売のセカンドシングル「Somebody To Love」が発売当日の13日、オリコン・デイリーシングルチャート7位にランクインしたそうです。(日本で言うジャニーズの方々みたいなものでしょうか)

○韓国料理(ベストな単語帳)
 ↑クリックで写真入へ

 

キムチ 김치
 ビビンバ 비빔밥 
 プルコギ 불고기
 カルビ 갈비구이(양념) 
 サムゲタン 삼계탕
 冷麺 물냉면
 ヘムルタン 해물탕
 キムチチゲ 김치찌개
 タッカルビ 닭갈비
 ソルロンタン 설렁탕
 カルビタン 갈비탕
 粥 죽

○韓国料理(屋台グルメ)
 ↑クリックで写真入へ

キンパッ (韓国式のり巻き・ 김밥 )・プライス: 1本あたり1,000 – 2,000ウォン
プチムゲ ( 韓国式お好み焼き・부침개)・プライス: 入る具によって様々、屋台などで売っているものは1人分1,500 – 2,000ウォン
トッポッキ(韓国餅の唐辛子味噌炒め・떡볶이)・プライス: 1人分1,500 – 2,000ウォン

などなど。
  
その他用語のみ。
 
 スンデ(순대)
 オムク(おでん・어묵)
 てんぷら(トィギム・튀김)
 焼き菓子(プンオッパン・クックァッパン・ケランッパン / 붕어빵・국화빵・계란빵 )
ホットク(揚げ焼きパン・호떡)
 裂きイカなどのおつまみ系(チュィポ・マルンオジンオ / 쥐포・마른 오징어 )
 焼き鳥(タッコチ / 닭꼬치 )


とまあ、最後は、やはり食べ物でしめました。


○○と感想

いやあ、さすがに、あなどれないHP情報。最近は、語学勉強部屋も充実していますね。上記のサイトにも、もちろんありました。
時間の許す限り打ち込みました。表面的ではありますが、これで少しは韓国について分かったような気がします。(たぶんわかってない)。
それでは、また次のステップまで。


 

なんか、最近横道それまくり。

 

別にいいんですけど、本道などありゃしませんから。

今日は、人のブログでも研究してみます(みたまま感じたままに)。
といっても有名人。
眞鍋かをりさんのブログです。面白いですね。なんか、

 

ぎゃぁぁぁーーーーーーーーーーー!!!!

 

とか、

 

超―――コウェーーーーーーー!!!

 

...(_´Д`)「.....イイナア~。」


とか、擬声語等が目に付きまくりで、
自分のこと、

 

オイラ

 

とかいっているし。(タケシかぉい!と一人小突っ込み)

 

著者: 西条 彰人, 小塚 毅之, 染瀬 直人
タイトル: No.Mark―真鍋かをり写真集
 
 

まあ、内容も日常的なことが多くてなんかよい(現代の紫式部?はいいすぎ)。

人気ある訳分かります。(だからといってもここでそういった方向は目指しませんけど。)

 

今回はいつにも増してどうでもいいことばかり書いてますが、そのついでに、名前に「かをり」って、下のヲが入っているって面白いなぁ。なんかいい。
 

下のヲを入れることで不思議な魅力が醸し出されております。

なんだこれは?そうか・・・日本的情緒か。
そこで思いついたのですが、
このブログのタイトルも「人つゐてる人」にします。なんかこうするとカッコいい感じがするので。
(-とただいま勝手な自己満足に漂っております。-)

・・・と思ったけど、やっぱり止めた。だって、また書き換えするの面倒だモン。

 

面倒といえば、地方の合併今進んでいますね。あれも、新しい名称になったら書替えなあかんし、やっぱり面倒。

ってそんなこと言ってたら何も進まないので、やっぱりあれはあれで必要です(とい言い切っておきます)。

 

本当に横道それまくり。全く眞鍋さんブログについて触れられていないので、少しばかり。
一言、やっぱり芸能人なだけあって、日常的なことから芸能話多し、ただ、なんか一視聴者のような語り口がいい。
(以上。百聞は一見にしかず ですから~)

 

(その他なんか関係しそうな本)
 
著者: 日本経済新聞社, 日経=, 日本経済新聞=
タイトル: 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしい株のはなし―チカラを抜いて、スローな投資生活を始めよう

→写真集多い中からこのような本が発掘されました。
著者: 井ノ元 浩二
タイトル: 眞鍋かをり 写真集(2) 「kawori」

 

著者: 小池 伸一郎
タイトル: 眞鍋かをり LOVE BOX

  (リンク先)


眞鍋かをりのここだけの話(ブログ)
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/


 

MouRaトップページ > Click Japan(話題:インタビュー・トピックス) > ホットインタビューズ

日本一の才女ブロガー! タレント 眞鍋かをりさん

 http://moura.jp/clickjapan/interviews/050608/index.html

 

一応参考までに・・・
合併相談コーナー(総務省)

http://www.soumu.go.jp/gapei/index.html
→意外に知らない現実がそこにあるかも、たまには見てみれば。