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どうも、最近、自分の殻に入り、なかなか出てこようとしなかった。
極力人と関わらないようにしていた。
今流行のニート、引きこもり?
なんだかんだと、共感を覚える。
自分勝手な解釈で、誰も僕のことを理解してくれないと勝手に思い込む。
事実そうだ。
人を目の前にするとまともにしゃべれない人が、
文学に逃げ込む?
本当ですか。
まともに文章もかけないなら、いっそ黙りこっくった方がいい。
でも今日だけは、なんだか無性になにかを書き残さなければ・・・。
そんな時ってあるものだなあと思い、書き記す。
でも、中身は何もない。
書くことすら思い浮かばない。
でも書く。何かに追われているかのように書く。
今になって、渡辺淳一。
テレビでもよく紹介されていますが、
実は意外に知らなかったのが、
彼の作品の中国進出。。。
某テレビ番組を見ていたら、出ていました。
そうなんだ翻訳されて出版されているんだぁ。
と思い、そこで早速調べてみると。
ふむふむ
今月取り上げる渡辺淳一さんは、中国でも、愛の意識に革命をもたらす「恋愛の毛沢東」と称され、ブームを巻き起こしています。元外科医の洞察力と、叙情的な文体から紡ぎ出される恋愛文学の奥深さを語り合いましょう。
なんて見出しで始まっているのが、YOMIURI ONLINE
の 本よみうり堂
タイトルは、
「渡辺 淳一の巻 生と死 愛と性 突き詰めて…」
でした。愛の意識に革命をもたらす「恋愛の毛沢東」?
すごいですね。そんなふうに呼ばれてみたいですね(って誰が? )
と余談はさておき、、、
久々の復帰第1弾としては、少し重たくもあるこの作品。
いかがでしたでしょうか。
詳しくは書きませんが(かけませんがの間違い?)
彼は、なんでも、2Bの鉛筆で作品を書いているそうです(←だからどーした?!)
渡辺先生に学び日々恋愛文学を書いていくことしましょう。(・・・って誰が?書くのかそれは未定)
・・・でもこの恋愛道(特に失楽園など)、実践はしたくないようなしたいような、やっぱりしたくないような(どっちじゃい!
最近やっと巷のショップでも購入できるようになった、DS。
ソフトだけ売ってて、本体買えないなんて異常とおもってたんだけど、
いつの間にやらいろいろな付加機能がついておりました。
そこで、ポイントを6つにまとめてみました。何かだんだんややこしくなるようにも思えるけど、
きっとそれだけ便利さが当たり前になっているということでしょう。
ポイント その1 タッチスクリーン画面の魅力
ニンテンドーDS最大の特徴は、2つの液晶画面を持つダブルスクリーンである。本体を開くと上下にスクリーンが分かれており、例えば上画面に各種情報を表示し、下画面でタッチしながら遊ぶ……などDSでは2つの異なる画面を同時表示することが可能となる。本体下部のタッチスクリーンはタッチペンなどを使って画面に「さわる」というまったく新しいスタイルの操作を実現した。
もちろん、任天堂ならではの従来の十字ボタンやA、B、X、Yボタン、L、Rボタンなどもあるのでゲームの内容によって使い分けたりするこことができる。また、ファミリーコンピュータ以来となるマイクデバイス(マイク機能のあるツール)を搭載しており、プレイヤーの声や手拍子などの指示でゲームを進めることが可能となっている。まさに直感的に楽しめる仕掛けが満載のツールである。
- 任天堂
- しゃべる!DSお料理ナビ
ポイント その2 ワイヤレス通信で コミュニケーションができる
携帯機の必須機能といえばまず思い浮かぶのが通信機能であろう。ニンテンドーDSではワイヤレスにより最大で16人まで同時に通信参加可能になっている。さらに、ゲームによっては、1人だけソフトを持っていれば、複数人でゲームを楽しむことができるものもあり経費の面でもうれしいところだ。
また、ニンテンドーDSには「ピクトチャット」(インターネットでいうチャット機能)が標準で搭載されており、ワイヤレス通信でほかのDSと文字メッセージや手書きのイラストなどをやりとりできる。その遊び方はさまざまで、どんな使い方をしてコミュニケーションを取るかはユーザーの自由である。ゲームに独創性をもたらした任天堂らしい機能といえるだろう。
ポイント3 ニンテンドーWi-Fiステーションで広がる通信の輪
“ニンテンドーWi-Fiコネクション”とは、「カンタン」「あんしん」「無料」をコンセプトに、インターネットを通じて世界中のプレイヤーとゲームが楽しめるインターネットサービスを実現するためのツールである。
DS本体と通信対応ソフトを持って“ニンテンドーWi-Fiステーション”の設置されている場所へ行けば手軽にこの機能を使用することができる。このWi-Fiステーションは全国の家電量販店、総合スーパー、玩具店などに設置されているほか、全国のFREESPOT(フリースポット)でも利用可能なので安心だ。
また、家庭のインターネット無線LAN機能を使って楽しむことができるのも魅力である。ここで「無線LAN機能を持っていない」という人も安心してほしい。インターネットにつながっているPC(Windows)に“ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ”を接続すれば“ニンテンドーWi-Fiコネクション”のサービスが利用できるのだ。これを利用すれば『おいでよ どうぶつの森』でほかの人の村にお出かけしたり、『マリオカートDS』で最大8人で競い合うことも可能となる。
- 任天堂
- マリオカートDS
ポイント4 さらにコンパクト ニンテンドーDS Lite
発売以来、売り切れ店続出のニンテンドーDSに、新たなツールとして“ニンテンドーDS Lite”が加わった。本機が持つ多彩な機能はそのままに、薄型・軽量化が施されており、デザインも一段とスタイリッシュに。さらに画面を明るくできる4段階の輝度調節機能なども搭載されている。
現在DS Liteに登場しているカラーバリエーションはクリスタルホワイト、アイスブルー、エナメルネイビーの3種類である。ちなみにニンテンドーDSのカラーバリエーションはプラチナシルバー、グラファイトブラック、ピュアホワイト、ターコイズブルー、キャンディピンク、レッドの6種類がある。
ポイント5 ニンテンドーDSブラウザーでインターネットを楽しむ
ついに「ニンテンドーDSブラウザー」が登場し、DSでインターネットまでもが楽しめるようになった。このブラウザは携帯電話に搭載されているフルブラウザで有名なOpera Software社との共同開発によるものだ。ニンテンドーWi-Fiコネクション接続機能にこのブラウザを併用することで快適なインターネット環境が実現する。
しかもDSの持ち味を最大に生かすべく、2画面を全体画面と拡大画面に分けて使うことができ、手書きで漢字を含む文字入力を行うことが可能となる。さらに2画面を縦につなげて、ひとつの大きな画面として閲覧をすることもできる。
携帯機器で問題になる文字入力については、漢字の手書き入力のほか、ジャストシステムのATOKを搭載する。ATOKの優れた予測変換とタッチペンによる手書き文字入力の組み合わせは使い勝手もよさそうだ。なお、「ニンテンドーDSブラウザー」は2006年6月発売予定となっている。
ポイント6 ワンセグ対応で 地デジも見れる
2006年からスタートし携帯電話などでも注目を集めている“ワンセグ”による地上デジタル放送がDSでも可能となる。
DS地上波デジタル放送受信カード(仮称 2006年発売予定)をDS本体に装着することで、ワンセグ放送を受信できるようになる。これはつまりDSの携帯テレビ化というわけである。受信カードからはアンテナが伸びるようになっており、手に持っていても邪魔にならないような工夫が施されている。
といったわけで、今回はDSの機能についてまとめてみましたが、簡単な様でいて実におくが深くまた、日本の技術が結集されている一品であることに改めて気づかされました。ちゃんちゃん。
参照先:
Yahoo!ゲーム ゲームに夢中!
平成9年(1997)12月30日午後6時23分、肺炎のため死去。享年71歳。
もう、あれから、9年経ったとは。。。早いものです。
短編SF小説といえば、この人、星新一氏です。
この短編集は何度も何度も読み返しました。
そして、やがては自分も。。。と思ったものでした。
星新一の作品といえば、まず、ボッコちゃん ですね。
この作品から、すべてが始まったといっても過言ではありません。
この作品を読んだとき、きっと、何だこれくらい自分でもかけるだろうと思い、
ペンを手に、自分で短編のアイデアをひねり出そうとしたものです。
しかし、そんなカンタンにできるわけもなく、
やはり星新一ワールドのすごさを改めて感じました。
彼の作品は一度読んだだけではなんかピンとこないときがありました。
結末には必ずどんでん返しがあり、読者の期待をいい意味で裏切ります。
でも、それだけではなく、何か無常観(?)とでもいうのでしょうか、
なんだか妙にセンチになったりもします。
そんなこんなで何度も読み返してみたりして、なんともいえない雰囲気を何度も
楽しんだものでした。
「殺し屋ですのよ」「暑さ」「親善キッス」等、思い出に残る名作ぞろい。
星新一の世界 URL:
http://books.yahoo.co.jp/special/hoshishinichi/index.html
今、人気ですね。
任天堂DS。
大人にもやさしいゲームが続々登場し、
ゲームは勉強の妨げになるという、
教育ママの意見に反するかのような、
いわゆる”お勉強ゲーム”攻勢。
たとえば↓これとか。
↓これなんてゲームは頭にいいという教授のお墨付きを得たようなもので、
爆発的人気呼びましたね。
そして、NINTENDOの更なる戦略があきらかになってきました。
というわけで、
DSでワンセグ(地上デジタル放送)視聴可能に!
任天堂、「ニンテンドーDS カンファレンス! 2006.春」開催
って記事について。 (DS Timesより )
上記デジタル放送視聴を可能にする、任天堂の武器(ツール)は。。。
DS地上波デジタル放送 受信カード(仮称)
ニンテンドーDSで「ワンセグ」視聴を可能にするニンテンドーDSの周辺機器。
カードには放送受信のためのアンテナが付いている。
※ワンセグ…1セグメント放送の略称。携帯端末向けの地上デジタル放送。
2006年4月1日より、同日までに地上デジタル放送が開始されている地域で本放送開始予定。
→ ついに携帯ゲーム画面でテレビ番組が見れちゃいます。
携帯電話への対抗意識でてます(もしくはすみわけ?)
ニンテンドーDSブラウザー
ニンテンドーDSでウェブサイト閲覧を可能にするニンテンドーDS専用のウェブブラウザ。
Operaと共同開発、文字入力にATOK8を搭載。今年6月発売予定で、価格は3800円。
→ペンタッチで操作できるようにするとか。インターネット初心者にも優しい(?)ツール?!
その他記録として、
ニンテンドーDS本体の販売台数が600万台を突破
販売本数が100万本を突破したソフトは7タイトルに。
これまで2,200万回以上の接続回数を記録。
→誰とでも通信可能となる優れもの。マリオカートにどうぶつの森などつなげて遊んで、インターネットゲーム感覚で楽しさ倍増。
そして年末商戦に向け、1000万台突破をもくろむとかどうとか・・・・。
昨日は、バレンタインでした。
チョコの話題でもちきりかと思いきや、
以外に、トリノだったりする。
でも、日本の選手の活躍はというと
今のところ
前評判で注目された選手はことごとく結果を出せず、メダルゼロ。
一番金メダルに近いといわれた
スピードスケートの加藤選手も前の選手の転倒によるリンク損壊で
出鼻をくじかれ集中力切らしたか結果振るわず。
なんかライブドア事件からはじまり、今年はさいさきよろしくありません。
小泉首相も皇室典範改正しようとすると、
秋篠宮妃紀子さま(39)に懐妊の兆候が明らかになったりですしね。
(まあ、これは、いいニュースといえば、いいニュースですが)
ただ、気のせいか今年は
普段であれば普通のことをなぜか事を荒立てて(拡大誇張して)報道しているように思えてしまうのは
私だけでしょうか。
それとも時代の変化についていけない最後の悪あがき(?)でしょうか。
ただ、今起こっていることはすべて過去数年前にあったことの蒸し返しであり、
歴史は繰り返すといいますが、事件も繰り返し報道も繰り返し、世論も繰り返す。
なんかいやな方向に世論が向かわなければと願うばかりです。
これがいわゆるほんとの日本劇場の幕開けなのか。。。
今回の事件〈ライブドア事件)は、長引くかと思いきや、あっという間の社長逮捕劇。
そこで、さっそく当社長のブログから感想を抜粋させてもらい、事件をサイバー側よりで振り返ってみたいと思います。
〈以下藤田社長ブログより)
今日は、さすがに言葉を失った・・・・・・・・・
堀江さんは同じ時代を共に頑張ってきた戦友とも言える友人。
私と経営手法は違えど、堀江さんの活躍に奮い立たされることも
多かった。
なぜこんなことになってしまったのか・・・。
本件と当社は、全く関係ない。
同じく若い経営者のIT企業として、株式市場などに懸念されている点には
反論したい。
〈以上藤田社長ブログ終わり)
まず、
「本件とサイバーエージェントの関係はない」という箇所だが、
主語があいまいでわかりにくいのだが、
今回のライブドア事件(証券取引法違反事件)との関係はない
と良い方に解釈できないこともないが、
それでも、
最後に、「同じく若い経営者のIT企業として、株式市場などに懸念されている点には
反論したい。」といっているところは、(これもいまいち抽象的でわかりにくいのだが、)ようは藤田社長は、
ライブドアの堀江社長のような法律すれすれの経営は行っていないといいたいのだろうか。
M&Aは確かにやっていないといいたいのだろうが、堀江容疑者と時には仕事を同じくした仲間であることは確か。
しかも仕事上何の関係もないとはいいきれまい。
それでITを一色単に考えるなといわれても、外部からはやはり一緒に思えてしまう。
逆にどう違うの一般人にはかわからない。
他の人の感想を借りると、
「
■結局
ライブドアショックでサイバーの株価下がってビビってるんじゃ?
「当社は無関係です」
もっと他に書き方あるでしょ。
冷たいなぁ。がっかりです。
」(氏のコメント)
ということでしょうか。
まあ、市場はジャングルで弱肉強食の世界。
食うか食われるの世界で誰も助けてくれることなどないのですから、
ここまでドライにならないといけないのかもしれませんが、
なんか、みんながみんな保身に走り、自分さえ良ければいい、という考えが見え隠れしている気がします。
ちなみに、株価は少し持ち直してきて、今が買い時(?)かもしれません。
最後に、、、
>ブログというサービスができたからこそ、
上場会社の社長のこれほど無防備な発言や気持ちをタイムリーに聞くことができるようになったのではないですか?
どこから取ってきたたコメントか知りませんが、藤田社長へのコメントのコメントに書いてありました。
確かに建前はそのとおりですよね。
でも、ブログは本音で語っているのでしょうが、それは時と場合によっては、
動かぬ証拠とされてしまいます。
安易に書いたその言葉〈文章)がマスコミに取り上げられ、〈部分的に取り上げられ)たたかれる。
藤田社長もそういう諸刃の剣がブログにはあることを知ってやっているのだろうから、たいしたものです。
参考ブログ:堀江さん(2006-01-24 00:29:20 )
http://ameblo.jp/shibuya/entry-10008328128.html



