こたろーたくの育児日記
長男サスケと次男コザルの年子に加え、今年産まれたのはなんと双子の男の子!4兄弟の育児に奮闘する様子を漫画にして書いています。日常のくだらない話ばかりですが、お気軽に覗いていってください。
  • 10Oct
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      双子出産レポート⑨

      ※※※このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。※※※おはようございます(キリッ)6月に産まれた双子(三男・四男)の出産レポートです。現在、双子を妊娠中の方の参考になれば幸いです。(ならないかもしれませんが、こんなパターンもあるよって事で)*今までのお話はこちら↓双子出産レポート①双子出産レポート②双子出産レポート③双子出産レポート④双子出産レポート⑤双子出産レポート⑥双子出産レポート⑦双子出産レポート⑧*長男出産レポートはこちら↓長男出産レポート全7話+おまけ*次男出産レポートはこちら↓次男出産レポート全7話+おまけ双子出産レポート⑨~逆子のまま~研修生どころか、一人目を取り上げてくれた助産師さんまで感動の涙を流してくれました。助産師さんは、毎日この現場に立ち会っているんじゃないのか?マスクのくだりについては突っ込みたくて仕方ありませんでしたが、無事に産まれた今となってはもう全てが帳消しです(産後あるある)感動してくれた事が嬉しいやら、おかしいやらで笑ってしまいました。…笑うたびに股が痛ぇや。私も心配していましたが、プロである助産師さんも逆子を不安視していたようです。しかし、逆子の場合は(産婦人科の)先生が取り上げる決まりがあり、自分は取り上げられないので1人目を取り上げて運んだ後、すぐに戻ってきて2人目が産まれる瞬間を先生の横で見ていたそうです。そうなの!?そういえば、産んだ後胎盤を出す作業が無かったような。すでに子供と一緒に出てしまっていたのか。…あ、そういえば2人目を産んだ瞬間、会場がざわめいたのはそのせいだったのか!助産師さんがえらい興奮している。毎日お産に向き合っているはずの助産師さんが感動して涙を流したのには、こういう理由があったからでした。看護師さんまで?…良い人ばっかりかよ。なんでも、看護師ルームは大いに盛り上がったそうです。この「胎盤ごと逆子ズバン事件」は、夜勤の看護師さんにまで引き継がれました。お産の状況もそうですが、管理入院が無かった事、双子なのにそれぞれの体重が約3キロもあったという事で、話題になったようです。こうして私は、入院中、顔を合わせた看護師さんの全てに「すごかったらしいですね!」と声をかけられる、伝説の勇者のような存在になったのでした。いや、良い事なんだろうけどさ…何だよ、お産を褒められるって…こっぱずかしいな!!全然赤子と対面しないまま続く。9月末をもって、ついに旦那の育児休暇が終わりを告げました。てんやわんや。てんやわんやです。(2回言ってみた)※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 15Sep
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      双子出産レポート⑧

      ※※※このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。※※※おはようございます(ダメでした)6月に産まれた双子(三男・四男)の出産レポートです。現在、双子を妊娠中の方の参考になれば幸いです。(ならないかもしれませんが、こんなパターンもあるよって事で)*今までのお話はこちら↓双子出産レポート①双子出産レポート②双子出産レポート③双子出産レポート④双子出産レポート⑤双子出産レポート⑥双子出産レポート⑦*長男出産レポートはこちら↓長男出産レポート全7話+おまけ*次男出産レポートはこちら↓次男出産レポート全7話+おまけ双子出産レポート⑧~ひよこの涙~2人目の産声は2度聞こえましたが、少し弱く感じました。そして1人目とは違い、こちらは私に顔を見せることなく、すぐに別室に運ばれてしまいました。大丈夫…?大丈夫だよね?一応ちゃんと泣いてたし…私の横からお腹を押してくれたのは、健診の時からお世話になっていた担当の先生でした。先生から2人目の様子は伝えられず、まずは自分の後処理が進められました。会陰切開の縫合です。(これはこれで痛い)ようやく産み落としたのに、まだ痛い思いをしなきゃいけないのが辛いところ。その後も、出血を抑える為にガーゼを詰めたり、取り出したり…2人目の様子を心配するなか、やっと処置が終わり、はち切れんばかりに膨らんでいたお腹がしぼんで、ぷよぷよの脂肪だけが残ってるなぁ…と、ぼんやり考えていたところで小児科の先生がみえました。一安心!!心配していた2人目も問題なく元気であることが分かりました。研修生が何か言いたそうにこちらを見ているぞ。研修生は今にも泣きそうでした。初めて命が産み落とされる現場に立ち会って、感動した…と同時に、自分にもっとできる事があったのではないか、やった事はこれで正解だったのか、答えが分からない、といった感じでした。出産の現場は、教科書に書かれているより壮絶だったのかもしれません。子供が好きだと言っていました。自分の子供が欲しいとも言っていました。慣れない現場で、自分の仕事は自分で探しなさい、と他の看護師さんに厳しく指導されていたのも聞こえていました。この子は今、自分の存在に答えが欲しいんだ。正直背中をさするのは止めてほしかったけど(おい)語彙力が無くて上手いこと言えないんだけど…伝えなければ。心からの感謝を。だってこの子は、これから始まるんだから。あ、やべ、泣かした。私か?私が泣かせたのか?まあ、良いか…?この場合。医療の事なんて何も教えられないけど、少しでも役に立てたんだ。研修生は、周りがみんな、お産に慣れている人たちばかりで、テキパキと仕事をこなす中、ただ一人患者の気持ちと痛みに寄り添い、役に立とうと頑張ってくれました。そもそも、お産で役に立てる事なんて何もないのだから、気持ちが嬉しい。後日、研修生の監督にあたっている看護師の先生から改めてお礼を言われました。この生徒は、研修が始まってからどうにもオドオドしていたけど、お産を見学してからは人が変わったようにやる気に満ちて開花したそうです。受け入れて良かった。あの時の判断は、その場でとっさに出た言葉だったけど、間違いではありませんでした。続く。(サスケのマスクと双子のスタイ作りに追われて、元々遅いブログ更新が更に遅くなってます。あーあ)おまけ↓どこまでも可愛い研修生。※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 04Sep
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      双子出産レポート⑦

      ※※※このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。※※※おはようございます(ついに)6月に産まれた双子(三男・四男)の出産レポートです。現在、双子を妊娠中の方の参考になれば幸いです。(ならないかもしれませんが、こんなパターンもあるよって事で)*今までのお話はこちら↓双子出産レポート①双子出産レポート②双子出産レポート③双子出産レポート④双子出産レポート⑤双子出産レポート⑥*長男出産レポートはこちら↓長男出産レポート全7話+おまけ*次男出産レポートはこちら↓次男出産レポート全7話+おまけ双子出産レポート⑦~産声~もう、いきみたくてしょうがない!体を正面に向けてから2、3度陣痛を逃したらすぐに分娩台に上がってから10分も経ってないぞ!と、とんでもない質量が体から出るこの感覚!で…でたは、はや!…早い!いっかいしかいきんでないぞ!でも産まれた!ちゃんと泣いてる!良かった!ちゃんと産まれたんだ!受け止めてくれたのは担当の助産師さんで、赤ちゃんの顔を少し見せてくれました。そのまま、すぐに別室へ運ばれて行ってしまいましたが、名残惜しくはありません。なぜなら子供を一人産んで、こんなに絶望したことない。嬉しいです、勿論。しかし、感動している場合でも無ければ、一息ついている時間もありません。ここからが本番なんです。何しろ2人目は逆子。単児出産でも自然分娩は難しいでしょう。頭位である1人目が無事に産まれるのは、むしろ当たり前、くらいのもんです(そんな訳は無い)早くも陣痛が来ました。もう地獄です。1人目を産んだ後、陣痛が遠のく場合もあるそうですが、私の場合促進剤を使っているので、待ったなしでした。早く出して楽になりたい。先ほどと同じくらい一気にいきみました。もう一度、思いっきりいきんだ時に、左隣にいた先生が私のお腹をぐっと押しました。するともう1人、正面側にいた先生の手に、2人目が産み落とされました。出た!そう思った瞬間、その場が少しどよめきました。何だろう、ざわざわしてる。…泣いた?泣いたか?さっきの子はすぐに産声を上げたのに、今度は聞こえないじゃないか!?続く。※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 26Aug
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      双子出産レポート⑥

      ※※※このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。※※※おはようございます(おしい)6月に産まれた双子(三男・四男)の出産レポートです。現在、双子を妊娠中の方の参考になれば幸いです。(ならないかもしれませんが、こんなパターンもあるよって事で)*今までのお話はこちら↓双子出産レポート①双子出産レポート②双子出産レポート③双子出産レポート④双子出産レポート⑤*長男出産レポートはこちら↓長男出産レポート全7話+おまけ*次男出産レポートはこちら↓次男出産レポート全7話+おまけ今回、区切りどころが分からなくてちょっと長くなりました↓双子出産レポート⑥~ちょっと何言ってるか分かんない~突然の感覚。お腹の中の物が急にズッ!っと下に動き、骨盤にハマったというような感じでした。実際はどうなのか分かりませんが恐らく「お腹の子が下りて来た」状態になったのでしょう。陣痛!!これぞ陣痛!産まれる前のやつです!いかんいかんいかん!ヘタしたらもう出る!研修生よ!助産師さんを、助産師さんを呼んできてくれ!とてもありがたいけど、今はもう汗を拭いてる場合じゃないんだ!MAXの陣痛で、もはや声が出ず、苦しんでいるところへ助産師さんが戻ってきてくれました。分娩室の準備は万端です。やはりベテラン助産師さんの感は正しかった!本陣痛が来てからはあっという間に「出そう」な状態になりました。展開が早いのなんの。歩くのが困難で、助産師さんと研修生にサポートされながら分娩室へ移動。なにしろ、お腹側から常に双子に圧迫されているので、背中をさすられると吐き気がしてきます。陣痛中に何をされたら楽かは、人によって違うものですが、助産師さんが私の背中をさすっているのを見ていた研修生は「これはやっていいやつ!」と思ってしまったらしく、その後、一生懸命背中をさすり続けました。やめろと言いたい!でも言えない!若いお嬢さんが必死に役に立とうとしてるんだもの(言えよ)気を遣う必要は全く無いはずなのですが、自分にできる事を必死に頑張っている看護師の卵さんに「それはやめて」とは言えませんでした。私はそう…第一子出産の時も、陣痛中、喉が殻からだったにも拘らず、忙しそうな看護師さんに遠慮して「そこのお水取ってください」の一言が言えなかった女。我慢強い女!(全然違う)おかげで、喉どころか舌まで渇いてカラッカラになり、自分のつばを飲み込んで、渇きをごまかしていた記憶があります。陣痛中に、何、気ぃ遣ってんだろ…自分でも呆れます。つうか、全然成長してない。分かってます。分かってるんですが…双子妊娠後期は、仰向けになる事がそもそも不可能。おまけに絶賛陣痛中。自力では無理そうです!手を…手を貸してください!!これでやっと産む体勢!…あれ?なんか…めっちゃいる。パッと見ただけでも7人くらいいる。双子だからって多すぎません?多児出産の場合、何かあった時の為に、小児科の先が子供1人につき1人ずつ(双子なら2人)付く事になっているそうです。それにしても多い。後々、その場にいた研修生と看護師さんのお話で分かったのですが、今回は小児科の先生3人、助産師さん1人、産婦人科の先生2人、研修生1人、他にも後ろの方に看護師さん(か助産師さん)が1、2人いたようです。なんでだ?ひとり逆子だったからでしょうか。万全の体制でお産に挑めるなら何人いようとありがたいことですし、安心です。今更見られて恥ずかしいとか、そんな気持ちはありません。研修生だって受け入れていますしね。ただ、ただ…旦那一人くらい増えたところで関係ないだろうって人数が、すでにこの場には集まってるじゃないですか。つっこみたくて仕方なかったです。さらには今更、この状況で何言ってる!?本陣痛のさなかにマスク!?コロナにかかる前に酸欠で死ぬわ。つっこみたい、つっこみたいよ!だが、待て、堪えろ!堪えるんだ、自分!私はそう、我慢強い女!(言い聞かせる)陣痛ごとき(は?)で人様に暴言を吐くような事をしてたまるものか!痛み<<<人としての尊厳!!何より、そんな状況じゃない!もう、産まれそうなんです!続く。※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 18Aug
    • 双子出産レポート⑤の画像

      双子出産レポート⑤

      ※※※このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。※※※おはようございます(しつこい)6月に産まれた双子(三男・四男)の出産レポートです。現在、双子を妊娠中の方の参考になれば幸いです。(ならないかもしれませんが、こんなパターンもあるよって事で)*今までのお話はこちら↓双子出産レポート①双子出産レポート②双子出産レポート③双子出産レポート④*長男出産レポートはこちら↓長男出産レポート全7話+おまけ*次男出産レポートはこちら↓次男出産レポート全7話+おまけ双子出産レポート⑤~研修生とぐりぐり祭り~※好評な画像(笑)昨日一日かけてたったのプラスワン!?がっかりしましたが、これくらい開いていたらもう促進剤が使えるそうで、今日は促進剤を投与してもらう事になりました促進剤さえ使えば、今日、確実に産めるという事なのか!?確かに、点滴を付けてから着替えるのは難しいので、先に準備しておいた方が良いのでしょうが、昨日まで全く陣痛がつかず、一日中だらだらと過ごしていたので、急な展開に驚きます。いくら何でも準備早すぎませんか助産師さん!?ベテラン感!!え?そうなの??もうすぐ産む事ができるの?期待しちゃいますよ!?そんなベテラン助産師さんとは対照的に…初々しい。こちらが受け入れOKした研修生さんです。1時間もすると、促進剤の効果かお腹に痛みが出てきましたが、まだまだ余裕で話せる状態なので、この研修生さんと雑談していました。看護師の卵で、色んな科を回って研修しているのだとか。…かわいい慣れない現場でオドオドしながらも、私の為にできる事を探してくれていました。陣痛を病院で迎えるのは初めてでしたが、助産師さんや看護師さんがいない間も、水分を差し出してくれたり、うちわであおいでくれたりと甲斐甲斐しく私の世話をやいてくれたので、正直、家にいるより快適でした。過去二回のお産では、陣痛はギリギリまで家で、しかも一人でこらえるもの、という感じだったので、自分の為にこんなに手を尽くしてくれる人がいるというのが、素直に嬉しかったです。そんなこんなで、促進開始から1時間半…もう止めて。先生はもう「産ませる気」でかかってきてます。私にとっては「まだ6センチ」なのですが、先生や助産師さん的には「経産婦さんはとにかくお産が早い」という意識らしく、確実に今日中には産まれる確信がある様子。さらに1時間後…いや、勘弁して。もう「その時」が近いのか、容赦というものがありません。殺す気か。※注意 あくまで心理描写であって、実際の小太郎は鬼に変身しません。そしてこの内診の直後、突如として訪れた感覚が。続く。※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 10Aug
    • 双子出産レポート④の画像

      双子出産レポート④

      ※※※このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。※※※おはようございます(夜勤のシフトか)6月に産まれた双子(三男・四男)の出産レポートです。現在、双子を妊娠中の方の参考になれば幸いです。(ならないかもしれませんが、こんなパターンもあるよって事で)*今までのお話はこちら↓双子出産レポート①双子出産レポート②双子出産レポート③*長男出産レポートはこちら↓(かなり昔の記事になります)長男出産レポート全7話+おまけ*次男出産レポートはこちら↓(こちらもかなり昔の記事です)次男出産レポート全7話+おまけ双子出産レポート④~入院2日目~陣痛の気配は全くないまま迎えた朝、子宮口は前日と同じく4センチのままでした。全然開いていない…昨日、あまりに暇だったのでバルーンについても検索済みです。おい、内診ぐりぐりじゃないか!※この画像、大分気に入ってる前日、バルーンについてスマホで調べていたのですが「挿入時はめちゃくちゃ痛い」という情報は見逃していました。まだ陣痛が来てもいないのに、すでに色々痛い…陣痛を誘発するってこんなに大変な事だったのかまたあんなに痛い思いをするなら、落としてたまるものか。恐ろしくて、トイレに行かなくて済むよう、水分補給を控えたほどです(残念ながら妊婦は頻尿ですけどね!)その後は陣痛待ちとなり、ずっとNST装置をつけっぱなし状態で身動きが取れなくなりました。旦那のkindleでマンガを読み、時間をつぶして待ちましたが、数時間経っても、腹痛こそあれ陣痛と呼べるような強い痛みはありませんでした。横になって、マンガ読んで、ご飯を食べる…そして、肝心の陣痛は来ない。まあ、休めるのは今の内だけだと割り切ってのんびりしていたところ、この日お世話になっていた看護師さんに話しかけられました。今回お世話になっているのは大きな病院なので、もしかしたら研修生とか入るんじゃ?と予想していた通りになりました。そして、もし頼まれたら、申し訳ないけれど断ろうと思っていました。理由は単純なんですが、それを良いにしてしまったら旦那はなぜ立ち合い出産できなかったんだって話になるからです。新型コロナウイルスのせいで、旦那は立ち合い出産も面会もできなくなってしまいました。ひとり余分に人が入って良いのなら、私は誰よりも旦那にいてほしかったし、旦那自身もその場にいたかった事でしょう。旦那を思えば、これを受け入れる訳には…断れない!!今日一日お世話になった看護師さんに申し訳なさそうに頼まれたら断れない!しかも、向こうはかなりお困りのご様子。今、誰よりもコロナに苦しめられ、立ち向かっておられるのは医療従事者の方々。その人達が困っているんだ!私、間違ってた!!このくらい、協力しなければ!!彼らの為に、少しでもお役に立つことができるなら、見学でも何でもしてもらおうじゃありませんか。後に、この決断は間違いではなかったと思う事になりますが、それはまだ先のお話…結局、この日も陣痛は来ず、夕方ごろ内診をした時にバルーンは外れてしまった為、そのまま夜は何もせず就寝となりました。何だこの時間は!?何待ちだ!?(陣痛待ちだよ)私はなぁ!私は…もはや、子供達がいないと何をしていいのか分からない体になってるんだよぉぉぉ!!2日目終了。続きます。※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 08Aug
    • コメントのお返事

      全然返信できていないのに、皆さん暖かいコメントをありがとうございます!シリーズの途中ですが、ちょっとまとめてお返事させていただきますね。なつみさんご出産おめでとうございます!ちゃんと睡眠とれているでしょうか?私も1人目の体重増加はそんなもんでしたよ~やっと戻った!と思ったら2人目妊娠でまた増加しましたが…桜月夜さん2人目のお子さん、1084gですか!?ご無事で何よりでした!きっとその分、外に出てからは力強く育ってくれた事でしょうねるーんさんあのイラスト、かなり気に入っているのでこれからちょいちょい出てきますよ楽しみにしておいてください。namatsuさん「力抜いてくださーい」とか言われてもそんなの無理ですよね。かなり歯を食いしばってこらえてました。終わったら「へ、へへ。痛いですね~」って苦笑い…ぴよりさんのろのろ更新になりますが、気長に待っていてください。旦那が育児休暇を取ってくれている間に、なんとか出産レポだけは終わらせたい!彩さん旦那様も義妹さんも大きく産まれたんですね!お義母さんすごいです自分もまさか双子を産む事になるとは…人生何が起こるか分かりませんね。ずっちんさん7人姉妹で2組双子ってすごいですねお母さんの排卵が多いのか??我が家は大家族…とまではいきませんが、肝っ玉母さんを目指したいと思います!hiro-nyan0329さんいつもコメントありがとうございます。後陣痛がキツいかどうかは人によって違うんですね。私は過去2回、そうでも無かったのですが、さすがに今回は恐怖でした。かといって2度の陣痛も…!産む前はとにかく怖かったです。部屋はやっぱり個室が良いですよね!過去2回はシャワー・トイレ完備の個室だったので天国でした。産後、ぼろぼろの状態で人に気を遣いたくないっしのさんおはようございます(笑)いつもコメントありがとうございます最近はようやく睡眠時間も取れるようになってきました。隙を見つけては休息を取って、何とかやっています!帝王切開だったんですね。双子を産むのは壮絶でしたが、結局帝王切開の経験は一度も無いので、今の私にはそっちの方が恐怖です!尊敬しますさとりさん逆子体操で戻ったんですね!?実は私もやってみようか迷ったんですが…「あれ?もう1人が逆子になったりしないのかな!?」とか考えて断念(チキンか)中学生まで、まだまだ我が家の双子は先が長いです!先輩!Twins+1mamaさんもう2歳になるんですか。そこまでたどり着くのに、どれほど苦労があった事でしょう…双子を産むって大変でしたけど、でも産んだからにはもう怖いもの無しですよね!yuさん幸い、痔にはなりませんでした産んだ人間だけが分かる、陣痛の恐怖!あれが連続で来るのかと思うと足がすくみました。それでも無事に産めた訳ですから、ホントお母さんってすごいです。るのさん自分もちっちゃい人間です!!!こうやって皆さんにコメントをいただいて、何とか元気をもらって頑張れています。人気のある親には、私は慣れないかなぁ…コミュ症の私には、周りのお母さん方がキラキラ輝いて見えます。何であんなにキレイにしてられるのかしら?みなさんもうちょっとくらい開いてると思ったのですが、たったの4!でした内診ぐりぐり、この後も何度もされる羽目になったのですが、まあ痛かったです。歯をくいしばって力入りまくりでした。妄想…そんな方法があったとは!ぺんぎんのひとなわとびさん絵に表すとあんな感じですよね!あのイラスト、気に入ってるのでこの後何度も出てきますよ!お楽しみに私も前回は個室でした。どうしても大部屋は気を遣ってしまうもので…多少お高くても一生に何度もある事では無いので、そこは奮発したいところです!皆さん、これからもいいね&コメント大歓迎です!返信できないかもしれませんが(おい)出産レポ、まだまだ続きます。応援よろしくお願いします。

  • 02Aug
    • 双子出産レポート③の画像

      双子出産レポート③

      ※※※このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。※※※おはようございます(だから何時だと思ってんだ)6月に産まれた双子(三男・四男)の出産レポートです。現在、双子を妊娠中の方の参考になれば幸いです。(ならないかもしれませんが、こんなパターンもあるよって事で)*今までのお話はこちら↓双子出産レポート①双子出産レポート②*長男出産レポートはこちら↓(かなり昔の記事になります)長男出産レポート全7話+おまけ*次男出産レポートはこちら↓(こちらもかなり昔の記事です)次男出産レポート全7話+おまけ双子出産レポート③~個室を希望しています~ついに37週(正産期)を迎え、入院の日となりました。個室を希望していたのですが、空いてなかったらしく、案内されたのは4人部屋でした。過去2回のお産で、産後入院は広くて周りに気を遣わない個室がベスト!と学習したのですが。こちらの病院は基本母子同室!(用事がある時や疲れている時は看護師ルームに預ける事ができます)しかし、この4人部屋、個人スペースが狭すぎて赤ちゃん1人分がギリギリと言ったところ。2人産まれるのに…産まれるまでに個室が空いてくれるのを祈るしかないか…そうだ、何にしても産まなければ!どうやら、先生から特に何も指示が無かった為、双子=管理入院だからまだまだ産まれないだろうと、4人部屋に案内されたようです。なんか笑われた「いや、3日後は無いでしょう」というリアクションでした。後から分かったのですが、案内された大部屋は少し前まで4人中3人が双子妊婦で、皆さん管理入院されていたのだそうです。それくらい、双子なら管理入院になるのが当たり前だったんですね。私が運よくそうならなかったのは、安静に「させてくれた」旦那やお義母さんの協力のおかげです。看護師さんは、その後先生に確認を取りやはり誘発分娩の為の入院であったので、個室が空いたらすぐに移れるように約束してくれました。だよね!そうだよね!?そのつもりで入院準備してきてるのよ!なんならすぐにでも個室にしてほしいところですが、これは仕方ありません。さあ、個室の予約が通ったところで、改めてどんな方法で陣痛を誘発するのか?前回の健診で内診ぐりぐり(例の痛いやつ)してもらったものの、結局、入院するこの日まで陣痛は来ませんでした。まずどんなことを…またこれかよ!本陣痛と産みの痛みに比べれば、と自分に言い聞かせてみるのですが、痛いものは痛い。それでも、これでお産が進むなら…とおい!10センチ開かなければならない子宮口が、わずか4センチしか開いていない。今日はこのまま様子を見て、明日またバルーンなり促進剤なり使っていきましょうと言われ、そのまま就寝となりました。午後からの入院だったとはいえ、お産が全く進行しなかった事に私は落胆。過去2回のお産では、微弱陣痛→病院で内診(ぐりぐり)→自宅待機→そこから急激に陣痛がついてまた病院へ→着いたらすぐ出産!という流れだったので、こんなにのんびりと時間をかけたお産は初めてです。双子は、子宮が大きくなりすぎているため陣痛が付きにくい、と聞いていましたが、本当でした。結局、夜中も陣痛らしき痛みは全くなく、そのまま朝を迎えました。ポジティブにそう思う事にしよう…(じゃないとやってられない)実際、産まれる前は自分ひとりだからそれほど周りに迷惑をかける事はない。全然、大部屋で良いよ!むしろ、大部屋が良いよ!でも、産まれた次の日に個室に移れた時は、正直めちゃくちゃ嬉しかったゼ!続く。あ、産後個室が良い、というのはあくまで私個人の好みです。一生に何度もある事じゃないので、自分の好きにすれば良いと思う※コメント欄、開けておきますが多忙の為返信できないと思われます。それでも良いよって方だけ書いてやってください。全部読んでいます。前回の記事にもコメントいただきありがとうございました※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 27Jul
    • 双子出産レポート②の画像

      双子出産レポート②

      ※※※このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。※※※おはようございます(何時だと思ってんだ)6月に産まれた双子(三男・四男)の出産レポートです。現在、双子を妊娠中の方の参考になれば幸いです。(ならないかもしれませんが、こんなパターンもあるよって事で)*今までのお話はこちら↓・双子出産レポート|こたろーたくの育児日記小太郎さんのブログテーマ、「・双子出産レポート」の記事一覧ページです。ameblo.jp*長男出産レポートはこちら↓(かなり昔の記事になります)・長男出産レポート|こたろーたくの育児日記小太郎さんのブログテーマ、「・長男出産レポート」の記事一覧ページです。ameblo.jp*次男出産レポートはこちら↓(こちらもかなり昔の記事です)・次男出産レポート|こたろーたくの育児日記小太郎さんのブログテーマ、「・次男出産レポート」の記事一覧ページです。ameblo.jp双子出産レポート②~経腟分娩の恐怖~少し時間がさかのぼって妊娠初期の頃。分娩方法について先生に質問してみました。双子なら帝王切開、と思っているのは私だけでは無いと思うのですが…双子の出産方法については、病院によってかなり方針が違うようです。私がお世話になった病院では「最初に産まれてくる子が頭を下にしていれば、経腟分娩で産める」とのことでした。1人目は普通に出てくるかもしれませんが、2人目が逆子の場合どうなるのか?助産師さんに質問してみたところ…陣痛→出産→後陣痛のフルコース!?そうなるくらいなら、最初から切ってもらったほうがまだマシです。しかし、確かに助産師さんのおっしゃる通り、お産は何が起こるか分かりません。自分がそのパターンになる場合もありえるんですよね。せめて、2人とも頭位であれば少しは安全に…前の健診では、2人とも頭位だったのに回転してしまったようです。そういえば、寝る前横になったらぐるんって感覚があったような…あの時か結局、37週になっても左の子は逆子のままでした。通常の妊娠でも逆子は危険なものなのに、これはかなり不安です。そもそも、双子の経腟分娩ってどんな流れなんでしょう?連続でぽんぽん出てくるのか…?イメージが湧きません。少しでも情報が欲しくてネット検索してみたところ、どうやら1人目を産んだ後、そのままもう一度陣痛がきて2人目を産む、という事が分かりました。何それ、地獄!!1人産んだ後、また陣痛が来るの!?いや、考えてみたら陣痛が来なきゃ産めないんだから、当然そうなるんでしょうけど…本気で言ってる!?陣痛、どんだけ痛いと思ってるのさ!?過去2回の経験があるからこそ、特別恐怖を感じました。コザル出産の時なんて、病院に向かう車の中で最高潮の陣痛を味わい「もう2度と産むものか!」と思ったほどなのに…あやうく車で出るところだったわ。あの痛みを連続で2人分?今度こそ産みの痛みで死ぬのでは?(死にません)ちなみに、双子の帝王切開についても調べてみたのですが、これはこれで後陣痛がかなりキツいらしいです(2人分で膨らみ切った子宮の収縮がハンパない)37週、出産入院が決まってからは、やっと産める!という安ど感と、産むのが怖い!という恐怖とで複雑な心持ちになりました。これほど出産を怖いと思った事はありません。続く。なかなか、お産までたどり着かなくてすみません。出産レポと言いつつ、妊娠中の記録もかねています※コメント欄、開けておきますが多忙の為返信できないと思われます。それでも良いよって方だけ書いてやってください。必ず読みます。前回の記事にコメントくださった方々、ありがとうございました※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 22Jul
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      双子出産レポート①

      ※※※このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。※※※おはようございます。6月に産まれた双子(三男・四男)の出産レポートです。現在、双子を妊娠中の方の参考になれば幸いです。(ならないかもしれませんが、こんなパターンもあるよって事で)双子出産レポート①~母体のお腹はもう限界~順調に成長している様です。思ったより大きいらしいです。いやいやいや…重いわ!!そしてでかいわ!双子は、基本小さく産まれてくるという固定観念があったのですが、あっさり覆えされました。推定体重とはいえ、2人それぞれが単胎妊娠時と同等の大きさ!(単胎妊娠としても少し大きいくらい)私のお腹はどんだけ栄養状態が良いのか…思い返せばサスケやコザルの時もエコー検査で「大きめですね」と言われたものです。いや、良いんですよ?小さく産まれたら、しばらく入院する事になるのかとか、後遺症とか色々心配していたので、逆に大きい分には安心です。しかし、当然この時点で、私のお腹はもうバケモノ級でした。復位は110センチ。体重はなんと+18,5㎏。立ち上がる事も困難。歩いていると足の付け根に激痛が走り、寝るときはうつぶせも仰向けも不可。かといって横向きに寝ようにも息苦しくてむせる始末。結果、慢性的に寝不足になります。むくんでパンパンになった足は、靴も入らず、張り止めの薬を飲んでもお腹はしょちゅう張りました。胃が圧迫され、吐くことも…ずらっと書いたけど、何重苦だよ!せっかくなので、記録として撮っておいた写真を載せておきたいと思います。初公開!妊娠36週目の小太郎のお腹がこちら!どうですか?…初めての本人写真が、こんなんですみませんどうせなら服を脱いで撮った方が分かりやすいかとも思ったのですが、あまりに見苦しかった為、止めました。妊娠線こそなかったものの、正中線がくっきり、さらにお腹全体が赤黒かったです!※ちなみに腕が太いのは通常モードです。妊娠の影響ではありませんのでご安心ください(ダメじゃんか)服の上からでも分かってもらえると思いますが、前へ前へと突き出す形で、とにかくでかい。妊婦としても明らかに異常な大きさですので、歩いていると知らない人にしょっちゅう二度見されましたもはや、はちきれんばかりのこのお腹。限界です!ゴールが見えたぁぁ!!今まで具体的に出産について何も言わなかった先生が、ようやくGOサイン!正直、胎児の発育不全や妊娠高血圧症候群、切迫早産等々…双子妊娠で心配される様々なリスクをオール回避し、36週目まで双子をお腹に留めておけたことを、もっと…もっと、褒めていただきたかったです先生!(何言ってんだ)とにかく、長かった双子妊娠生活にもようやく終わりが見え、万一帝王切開になっても良いように、この日は血液検査やX線、心電図等検査等を受けました。あくまで「万一」の為であって、出産方法は経腟分娩を予定していました。長くなるので、区切ります。分娩方法についてはまた次回。おまけ↓※内診ぐりぐり…陣痛を促す為に、医者が「内診しますねー」と言いながら、下から手を突っ込んでむりやりぐりぐりする荒業。正確には卵膜剥離と呼ばれるらしい。めっちゃ痛い。「子宮口3センチ開いてますね」とか言われたんだが、いやそれは今、先生が無理やり開けたんでしょうよ!と言いたかったです(涙目)続く。※コメント欄、開けておきますが多忙の為返信できないと思われます。それでも良いよって方だけ書いてやってください。必ず読みます。※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 02Jul
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      コザルが2歳になりました!

      このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。初めての方はこちらをどうぞ↓登場人物紹介こんばんは。双子の授乳とおむつ替えに必死になっている間に…自信満々に出すな!まだ上手いこと「ピース」もできないコザルですが、先日2歳になりました!我が家では双子もコザルも6月生まれなのでバタバタしましたが、なんとかケーキを買ってお祝いできましたよ皆様に見守られてきたコザルはすくすくと(主に横幅が)成長しております!Mr.大食漢。そして言葉の発達が早く、人の話を聞けるしっかり者です。とはいえ、サスケの様に他人に興味のある人懐っこいタイプでは無く、集中力のあるマイペースタイプなので今のところ双子に対して兄貴風を吹かせるそぶりはありません。(サスケは赤ちゃんのお世話をしたがる)何なら、ちょっぴりヤキモチを焼いてくれるのでまあ可愛いですいや、以前お話しした通り、コザルにとってお母さんの重要度はかなり低かったんです。ところが最近は、大好きなサスケが幼稚園に行き出したもので、その間一緒に遊ぶ相手がおらず、必然的にお母さんが選ばれる…もう嬉しくて仕方ない「おかあたんあとぼ」(お母さん遊ぼう)とか言われて手を引っ張られたら断れません。泣いている双子は旦那に任せてずるずる引っ張られていきます。双子(と旦那)には悪いんですが、コザルは普段からサスケにオモチャを取られたり、意地悪をされたりするので、この上さらにポッと出てきた赤ちゃん2人にお母さんまで取られたら、たまったもんじゃないでしょう。コザルのメンタルを守る為にも、今はコザル優先で多少甘やかしてやっても良いと思っています。そうしているうちに、コザルが兄として進化していくのか…?皆さん、これからもコザルの成長を見守ってやってください!※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 25Jun
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      コメントお礼

      このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。初めての方はこちらをどうぞ↓登場人物紹介こんばんは。現在長男サスケ3歳3ヶ月、次男コザル1歳11ヶ月、そして双子誕生から約20日。元気にしています!なかなかブログ更新できませんが双子を含め、家族全員元気ですこの20日、ミルクあげてオムツ替えてミルクあげてオムツ替えてオムツ替えてオムツ替えてミルクあげてご飯作ってオムツ替えてミルクあげてオムツ替えてオムツ替えてご飯作ってミルクあげてオムツ替えてオムツ替えてオムツ替えてお菓子食べて…そんな感じでした!(菓子食ってんじゃねえか)私の手が2、3本足りないが為せっかく皆様にいただいたコメントに個別にお返事する事が難しく…申し訳ありません!この記事にて皆様へのお返事とさせていただきます。ご容赦ください。妊娠中の記録や出産レポ、現在のサスケやコザル、そして双子の様子…書きたい事は山ほどあるのですがやはり腕の2、3本と睡眠時間が足りません歯がゆい!!わたし今…阿修羅になりたいです。(三面六臂)わりと本気※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 05Jun
    • 産まれました

      おはようございます。1枚の絵も無く、スマホからの投稿となりますが、取り急ぎご報告いたします。双子が無事産まれました!予定通り、経膣分娩です。もうね、骨盤グラッグラだし子宮収縮ギュウギュウだし貧血でフラッフラだし会陰切開の傷ズッキズキだし満身創痍状態なんですが…医学的には母子共に健康です!健康って何だろうね!?これが健康なら多少の交通事故でもツバつけときゃ治るぜ?元気なの息子達だけだよ!(何よりじゃないか)以上、病院のベッドから小太郎がお伝えしました

  • 31May
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      サスケ、初登園!

      このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。初めての方はこちらをどうぞ↓登場人物紹介こんにちは。現在長男サスケ3歳2ヶ月、次男コザル1歳11ヶ月、双子妊娠10ヶ月目です。緊急事態宣言が解除され、段階的にではありますが幼稚園が再開される事になりました。サスケ、幼稚園に通う!勿論、まだまだ新型コロナウイルスの感染には警戒しなければなりませんので、マスクの着用やアルコール除菌等、幼稚園側も対策を講じた上での再開です。それでも4月に行われた入園式(とは呼べないほど簡素化されたイベント)以来、一度も足を運べなかった幼稚園に通える!わくわくしちゃうね!!…しかし、問題がひとつ。もはや、いつ産まれてもおかしくない双子です。私のお腹はすっかりバケモノ級に大きくなり、サスケとコザルを連れての送迎は困難な状況。どうしよ…はい、そうです。結局頼れるのはこの人、孫大好きばあばです。きつくても、双子が産まれて旦那が育児休暇を取るまでの間は、私が頑張るしかないと諦めていたのですが、なんと、ばあばの方から幼稚園の送迎サポートをしようと切り出してくれました。仏様か!?という訳で、サスケの初登園は、ばあばとコザルを含めた4人での集団登園となりました。この時期に何大人数で行ってんだよ!って話なんですが、これからはばあばが1人でサスケを送り迎えをしてくれる日が出てくると思われますので、不審者扱いされない為にも先生方に顔を通しておくことにしました。先生に、お腹の子が双子でいつ産まれるか分からない状況である事、ばあばや旦那が送り迎えに来る可能性が高い事を簡単に説明し、いよいよサスケを幼稚園にあずけ…全然別れを惜しまないでやんの。うん…コロナの影響で間が空いてしまったとはいえ、何度も園開放に通い続けたかいがあったというものだ。ママー!!と泣いている子もいるのに…さすが我らのサスケは違います。ノーリアクションばあばも拍子抜けしてたぜ。コザルよ。以前、ランキングにもしましたが…コザルはサスケの事が大好きなんですよ。そりゃあもう、産まれた時から当たり前に一緒にいて、何ならお母さんより遊んでくれる訳ですからね。当然です。そのサスケがいない。というか、置いていかれた気持ち?なだめすかすのに大分時間を要しました。2時間(慣らし保育)はあっという間に過ぎてしまい、すぐにお迎えの時間です。今度は、ばあばとコザルにお留守番してもらい、私ひとりで向かいました。さてさて、サスケはどんな様子なのか…?…もう一度、ランキングを確認してみましょう。何でお前ひとりしかいねぇんだよ。ばあばはどうした、ばあばよってなもんです。ヤメロ、落ち込むわ。残念ながら、お母さんとの感動の再会とはなりませんでしたが、泣かれるよりはマシだとポジティブに受け取る事にします。平気そうで何よりでした。数時間後、送迎ラッシュ時にはあまり話せなかったので、園でのサスケの様子を詳しく伝える為に幼稚園の先生がわざわざ電話をよこしてくれました。サスケは、最初こそ先生やお友達、周りの様子をキョロキョロと難しい顔をして窺っていたようですが、慣れてくるとあちこち気になるものに向かって行ったそうです。先生…めちゃくちゃ良い感じに言ってくれるけど、要は先生の話を聞かずに破天荒ぶりを発揮していたって事ですね?それがいつものサスケですもんね!いやぁ大したもんだよ!(ポジティブ)こうして、サスケの幼稚園生活は遅ればせながらスタートしました。コロナの影響で、またいつどうなるとも知れない状況ですが、毎日数時間だけでも他人と接する事ができて、人懐っこいサスケは楽しそうです。幼稚園スタートと双子出産イベントが重なってしまった為、サスケとコザルの生活環境は大きく変わりますが、自分が家にいる間はなるべく一緒にいてあげたいと思います双子の妊娠状況ですか?実は数日後、入院する予定です。37週目で出産となりそうです※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 20May
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      妊婦VSコロナ

      このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。初めての方はこちらをどうぞ↓登場人物紹介おはようございます。現在長男サスケ3歳2ヶ月、次男コザル1歳10ヶ月、双子妊娠9ヶ月目です。新型コロナウイルスに翻弄される中、皆様いかがお過ごしでしょうか。我が家では、サスケの幼稚園再開と双子の出産がばっちり重なりそうでピンチです。(緊急事態宣言が解除された為、幼稚園再開が早まる予定)現状、お腹が大きすぎて、コザルとサスケを引き連れての送り迎えとか、難易度高いぜ!?ばあばか!?毎日ばあばに来てもらうしか無いのか!?いや、ばあばだって、そんなに暇じゃ無いからね!?そんなコロナウイルスに踊らされる毎日。双子出産にも当然影響が出てきました。※漫画の都合上、内容はかいつまんで書いてあります。うん、わかってた。予想はしていましたが、やはり通常面会は出来ない様子。息子達には会えない。やり取りは旦那のみ。それも着替えなど荷物のやり取りをするのみの接触となるようです。この状況ですので、仕方ありません。むしろ、完全に面会謝絶では無い分、まだマシな方です。入院中、洗濯物のやり取りができるだけでもありがたいと思わなくては。残念。通っている病院では、立ち合い出産を希望する場合、夫婦で講習を受けなければならず、旦那はわざわざ会社を休んでそれに参加したのですが、無駄になってしまいました。(ちなみに、帝王切開の場合はそもそも立ち合い不可)上の子2人の時は立ち合いができた分、くやしいところ…しかし、それでもコロナにかかるリスクを考えれば納得するしかありません。これが初産婦さんとかなら、もっと歯がゆい思いをしてらっしゃる事でしょう。今はみんな等しく、こらえるしか無いんですよね。よ、4日目に退院!?4日目に退院だと!?帝王切開でも5日目!?これは震える。いや、おちつけ自分!産後、何も異常が無い限り退院しても問題は無いはずだ。長居してコロナの感染リスクを上げるよりよっぽど良い。海外なんてもっと早い所もあるぞ。出産して数時間で退院なんてパターンもあるらしいじゃないか。文化とか環境とか医療体制とか、色んな違いはあるでしょうけど、何とかなってるんだから全然問題な…え、4日!?まだ抗生物質とか飲んでる段階じゃん?前回の出産なんか、足がパンパンにむくんで、歩く事もままならなかった日数じゃん?4日!?いやいやいや、おちつけって自分!ポジティブに考えるんだ。そうだ、サスケとコザルに早く会えるぞ!それに産まれてくるのは双子だし、この病院は母子同室なんだから(双子がNICU等に入らなければだが)むしろ早めに退院できた方が、旦那に手伝って貰えるはず…いや、だから家にサスケとコザルいるんだって!!全っ然休めないよね!?震えるわマジで!以上、面会とか立ち合いどうのこうのより産後の入院期間が短くなったことに一番ショックを受けた小太郎でした。もしかしたら、出産時にはまた状況が変わって、病院の対応も変わるかもしれませんが、現状はこんな感じです。どんなお産になる事やら…※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 12May
    • 10分間の家出話4(終)の画像

      10分間の家出話4(終)

      このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。初めての方はこちらをどうぞ↓登場人物紹介おはようございます。前回の続きになります。どこに行く当てもありません。目的もありません。一人になりたかっただけなのかも。家を出て、ただ歩くだけ。自分でも良く分かりませんでした。だって、怒って家を出た訳じゃ無いんです。誰も悪くない。旦那も、お義母さんも親切にしてくれています。善意しかない。だからこそ、自分が情けない。それだけ。いつもなら、こんな事で落ち込んだりしません。3度目の出産でマタニティーブルーなんてあるものなのか?特にこの時期は嫌な事がかさなりました。実は、助産師さんに「動き過ぎないように」と指摘を受けた日、病院の駐車場内で軽く車の接触事故があったのです。事故と言っても車に少しキズを付けられたくらいで、私にもお腹の子にも何の問題も無く、100%相手方の過失だったのですが…非常に面倒なタイプの方に当てられてしまい、気持ちが疲弊していました。詳細は省きますが(はぶくな)まず、現場で警察を呼ぶことを渋られ、後日私が警察に相談しても現場検証には付き合わず、警察を含めて私にも心無い言葉を浴びせてくる…そんな感じでした。旦那は、私が悪いわけじゃないんだから、と慰めてくれました。しかし、そんな旦那が買った車にキズを付けられた事、警察に赴くために旦那に会社を休んでもらう羽目になった事(コロナ流行中の為、子供連れでゾロゾロ出歩けなかった)を考えると、やはり申し訳なく、自分が情けなくなりました。そんな疲れ切った時に、サスケが言う事を聞かなかったり、コザルに相手にされなかったりしたらもう…私は、妊娠後期に必ず足の付け根が痛くなるというマイナートラブルが起こるのですが、今回は双子である為か妊娠中期からその症状が出始めていました。何も解決していない。気分は曇ったまま。だけど旦那が子供達とお風呂から上がるまで10分といったところです。それまでに帰らなければなりません。もう嫌だ!こんな家出て行ってやる!という家出ではありません。こっそり、ひっそり、誰にも気づかれないうちに帰らなくては。私の家はひとつしか無いんだから。帰ると、丁度3人ともお風呂から上がって来たところでした。さあ、おきがえさせなくちゃ。コザルに保湿剤を塗って、2人に歯磨きをさせて…いつも通りです。お風呂に入っている間、お母さんが家出していた事なんて誰も知りません。旦那も、外(車)に用があったのかな?くらいにしか思っていないでしょう。でも、それで良いんです。気持ちはちっとも晴れなかったけれど、少し夜風にあたってクールダウンできました。こうして、私のたった10分の家出は終了。本当に何の意味も無い行動でした。翌日、私は数ヶ月ぶりに美容院に行くことにしました。旦那は快く送り出してくれて、子供の事やとりとめのない会話を美容師さんとしていたら、すっかり気持ちは切り替わり、笑顔で家に帰ることができたのです。そこでやっぱり、自分は誰かと話したかった、気分転換がしたかったのだと気づきました。いくら子供の事が好きで、愛していても、イライラする事はあるし、思い通りにならない事もある(いや、そんなんばっかりのような気もするが)自分って、お母さんとしてダメだよなぁ…なんて気弱になった時にトラブルが重なったりすると、もう堪え切れなくなるんですよね。周りはちゃんとしてくれているから、誰にも愚痴をこぼせない。ママ友とかいないし。そんなモヤモヤが、10分間の家出に繋がった訳です。次にまた同じような気持ちになったら、旦那に「一人で出かけたいから、子供達を見ておいてくれる?」と、堂々と言おうかと思います。恐らく旦那は「いいよ」と言ってくれるでしょう。甘えるのが苦手な自分だけど、ピンチの時は人に助けを求めないと潰れてしまう。それが体であれ、心であれです。双子妊娠7ヶ月の頃の話を書きましたが、現在は妊娠9ヶ月目になりました。旦那とお義母さんの協力のおかげで、助産師さんが指摘していた30週はとっくに超え、32週の妊婦健診もクリア!34週目に入っても、管理入院はせずに済んでいます。車の事故もすっかり解決し、修理に出してキズも直りました。おかげさまで、としか言いようがないほど2人には迷惑をかけていますが、無事に元気な子を産む事だけが今の自分にできる恩返しなのかな、と開き直る事にしました。これにて、私の10分間の家出話は終了です。ぬるっとした終わり方ですみません。何が言いたかったかって…そう、お母さん、こんな日もあるよって事。(何)※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 26Apr
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      10分間の家出話3

      このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。初めての方はこちらをどうぞ↓登場人物紹介おはようございます。前回の続きになります。数日に一度、お義母さんが子守を手伝いに来てくれるようになりました。子供達はばあばが大好きなので大喜びです。そして旦那も、お腹が大きくなってきた私を気づかい、子供2人と一緒にお風呂に入ってくれるようになりました(今までは大人一人に対して子供一人ずつ入浴していた)イヤイヤ期であまのじゃくなサスケは、お風呂に入る際入りたくないと騒ぎ出しますが…そう…旦那もお義母さんも私(と双子)の為に一生懸命子供達の面倒を見てくれるのですがその分、当然ながら私と子供達が触れ合う時間が減り、お母さんの重要度が急降下してしまったのです。以前から2人とも「お母さんじゃ無ければダメ」という事はありませんでしたが、それでもお母さんのランキングは3位以内に入っていたはずです。それが一気にランク外…遊んでくれる人が誰もいなければ、仕方なく寄ってくるくらいの薄~い存在に。いやいやいや、ポジティブに考えればそれで良いのよ?お母さんがいなければ何もできないよりも自立してくれた方が助かるし、出産入院の事を考えれば今から旦那やじいじばあばになついてくれた方が…分かってるでもでも頑張っていたつもりでした。コロナの影響で支援センターにも児童館にも行けなくなり、それでも子供達を遊ばせてあげたくて毎日色んな公園に足を運んでいました。お腹が重くてきついけど、子供たちの為だと思っていたのに。それがお腹の双子にとっては危険な事だったなんて…から回ってしまった。何をしているんだろう、私は。今、目の前にいる子供たちの相手も満足にできない。子供達も私を必要としていない。いらないじゃんか、私。何だかもやもやとした気持ちが渦巻いて旦那が子供達をお風呂に入れている隙に私は一人で家を出た。続きます。※全国に緊急事態宣言が発令されるより前のお話ですので、この頃はまだ公園に遊びに行く事くらいはできました。現在は当然自粛中です※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 12Apr
    • 10分間の家出話2の画像

      10分間の家出話2

      このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。初めての方はこちらをどうぞ↓登場人物紹介こんにちは。前回の続きになります。そんな訳で…そうですこの人しかいません。孫大好き、ばあばです!「召喚!」とか言ってますが、今日もすでに我が家に来ております。私が救急車で運ばれた時点でお義母さんにも妊娠がばれてしまったので、その後は、妊婦健診の度にサスケとコザルの子守を引きけてくれているんです。マジでありがてぇこの上、自分の為に協力を要請するのは忍びないのですが…さすが、旦那の母素晴らしい行動力です。突然の要請にもすんなり対応!この日以来、2、3日に一度午前中の間だけお義母さんが来てくれるようになりました。いつもなら私が公園でひーひー言ってる時間帯です。家の中で遊んでくれたり、2人を連れて近所を散歩してくれたり…その間、私は溜まりに溜まった家事を片付けます(勿論体に負荷のない範囲で)子供達は大好きなばあばと遊ぶことができますし、少しでもお外に出る事ができます。ばあばには申し訳ありませんが良い事づくめ。しかし、これが1週間、2週間と続くと私の気持ちに変化が現れました…続きます。※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 28Mar
    • 10分間の家出話1の画像

      10分間の家出話1

      このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。初めての方はこちらをどうぞ↓登場人物紹介おはようございます。現在長男サスケ3歳、次男コザル1歳8ヶ月、双子妊娠7ヶ月目です。妊娠7ヶ月目になると、妊婦健診が2週間おきになりました。※タイトルに家出とか書いていますが大した話ではありませんえ。…にゅういん?何てこったい。いやぁ~、コロナのせいでまいっちゃいますよね~。みたいな、軽い世間話の感覚で話していたら、それはまずいとのお叱りを受けました。双子の妊娠について色々と調べてはいたので、知識としてはあったのですが…双子妊娠には「管理入院」という恐ろしい壁があるとか…ないとか。(ない人ももちろんいます)通常とは違い、どうしてもハイリスクとなる双子妊娠。トラブルが起こり、出産前から事前に入院する事があるそうです。症状によっては1ヶ月も2ヶ月も…それが「管理入院」特に上のお子さんがいる双子妊婦さんは何とかして回避したい問題でしょう。もちろん、私もです。幼児が2人いる中、突然のお母さん入院はめちゃくちゃ困る。だってサスケなんか、もうすぐ入園なんだぜ!?管理入院の要因は様々です。早産の危険性、妊娠高血圧症候群、胎児の発育不全などなど。私が注意された子宮頚管の長さというのは、子宮と膣の間部分の事で、ザックリ言えば赤ちゃんが出てくる扉の門。(ザックリすぎる)出産のその時まで、完全に開いてもらっては困る訳ですつまり助産師さんは、今の時期に無茶をすれば、切迫早産の可能性が高まりますよと、注意してくれたんですね。マジかよ。7ヶ月でもうそんな安静にしてなければならないのか…?助産師さんの説明によれば、私は双子妊娠で経産婦、しかも前回の出産から3年も4年も間が空いている訳ではないから出口が「開きやすい状態」なのだそうです。出産時にはむしろスムーズ。しかし、妊娠中は双子の重さのせいで子宮頚管に圧力がかかり、普通に立っているだけでも、あっという間にその頚管が短くなって行くのだとか。今の時期は、自宅で家事をするくらい。しかも、時々横になって休みながらやる。渡された「出産についての冊子」には産前体操とか載っていますけど、こんなのやらないでください。そのように言われました。えぇ~!?(いや、体操なんてそもそもやってなかったけども)おい対策としては、1、安静にする2、上のお子さんの面倒を見てくれる  人手を増やす…いや、簡単なようで難しいよね?ど、どうすりゃ良いの?無駄に続きます。※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓

  • 24Mar
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      すくパラ総選挙・ありがとうございました!

      このブログは、アラフォー主婦の育児日記です。初めての方はこちらをどうぞ↓登場人物紹介おはようございます。現在長男サスケ3歳、次男コザル1歳8ヶ月、双子妊娠7ヶ月目です。な、なんと…みんなぁ…っ!「参加しています」とは言ったけれど、なかなか頻繁に更新できていないし期待していませんでした。でも、でも皆さんしっかり投票してくれてたんですね!?めちゃくちゃ嬉しいです!ありがとうございます!2019秋冬すくパラダブル総選挙の詳細結果はこちら↓すくパラダブル総選挙結果発表…よく見るとすごいメンバーの中にポンコツがひとりいる!奇跡だわ。いやぁ、最近、幼稚園の入園準備が片付いたと思ったら、他にもなんやかんやトラブルがありまして(それを早くブログに書けよ)ちょっと落ち込んでいたところにこのサプライズ!泣いちゃいますよ、ホント。投票してくださった方、いつもいいねをくださる方、コメントをくださる方、皆さんに支えられて育児と双子妊娠を乗り切る事ができています。というか、みんながいなきゃ無理。どうかこれからも応援よろしくお願いします「なんやかんや」については近日書きたいと思います。※リアルタイムの事はここで呟いてます↓小ネタ中の小ネタを書き散らしてます↓