入園グッズ専門店 りんごの木

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レッスンバッグ・上靴入れ・コップ袋・お弁当袋
ランチョンマット・お昼寝布団カバー・ループ付タオル


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こんにちは。水上里美です。

 

 今朝ね、「行ってきます」と旦那さんが言ったら、

「また来てね〜😊」と、さっちゃん。
子どもって正直ね。笑

最近、いつもに増して帰りが遅い旦那さん。

さっちゃんが小さいのは、いまだだけだよー。



働き方改革よどこへ行った…

と思いますね。



マザーズコーチングを受講してからは、「旦那さんのせいにしてイライラして終了」から、

 

「で、私はどうする?どうしたい?」と視点をかえることが出来ました✨✨


相手の問題から、自分の問題に変わるだけでイライラは半減します✨✨

ママがhappyなら子どももhappy。

 

笑顔のママでいたいですよね♡

 

 

 

 

マザーズ子チングスクールとは?
『子供のためにお母さんが学ぶコミュニケーションスクール』
子育てて大切なのは、時間の長さではなく、非効率的な時間をいかに子供と楽しめるか✨✨

 

詳しくはこちらをクリック⇩



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 こんにちは。水上里美です。

子供との時間が少ないことの罪悪感から解放されて思いっきり子育てを楽みませんか?
 
  • 楽しんで子育てができていますか。
  • 人と比べて落ち込んでいませんか。
  • 子供のちょっとした言動にイライラしていませんか。
  • 自分らしく子育てができていますか。
 

母になってもうぐ12年になります。

長男12歳、次男9歳、長女7歳、次女2歳と4人の子供たちのお母さんです。

 



今まで様々な子育ての悩みを経験してきました。
  • もともと子供が苦手。
  • もしも虐待してしまったらどうしよう。
  • 長男が重度の食物アレルギー(卵・小麦・牛乳)
  • 成長曲線から外れていて保健所からチェックが入る。
  • 公園デビューできない。
  • 一人の時間が欲しい。
  • 子育てに自信が持てない。
  • 仕事がしたいけど入れる保育園がない。
  • 感情的にイライラして怒ってしまい、毎晩寝顔にごめんね。
  • お友達と比べてしまう。
  • 毎日の幼稚園のお弁当作り。
  • お友達とのケンカで怪我をする、させる。
 

2014年には起業もして、子育ても仕事もがむしゃらにやってきたこの12年間でした。

 

旦那さんは仕事が忙しく、育児や家事を手伝ってくれないことに怒りケンカになったこともあります。

言うことを聞かない子供に腹を立てて、豆腐を投げたこともあります。

 

そんな私ですが、保育園では『ベテラン』と呼ばれる域に入り(笑)、たくさんのママや園の懇談会などで相談されたり意見を求められることが多くなりました。

今までの経験は無駄ではなかったなぁ...と思います。

 

保育園のお母さんたちは本当にがんばっていて、120%の力でがんばっているのにどこかで子供と過ごすことが少ないという罪悪感を抱えてる人が多くいます。

目に涙をいっぱいためて話している姿に、こちらまで泣けてしまいます。

 

それは子供に話をしていなくても、話をできないくらい小さな子供にでも伝わっています。

 

大好きなお母さんと離れて子供たちもがんばっています。

👶『あれ、僕が(私が)お母さんを悲しませているの?』

どこか悲しそう、辛そうなお母さんを見るのは子供たちにとっても辛いことなのです。

子供はお母さんが大好きだから。

 

 

そういう私も全く同じでした。

夕方みんなが帰ってくるともう目の回る忙しさ・・・。

そして一人一人になかなか目が行き届かず、話を聞いてもらえず寂しそうな子も・・・

 

このイライラと罪悪感をどうにかしたいなぁ‥‥

でも、どうしたらいいか分からず後悔と迷いの連続でした。

 

 

そんな時に出会ったのがマザーズコーチングスクールです。

『子育ては時間ではなく、非効率な時間をいかに子供と楽しめるか』という考え方に救われました。

 

実際に受講してみて、

この内容は知っているか知らないかで、子育ての質はすごく変わると確信しました。


コミュニケーションについて学校などでは教えてはくれません。

でも、生きる上で一番大切なのがこのコミュニケーションです。


人の悩みの約80%以上が人間関係とも言われています。

 

お母さんのコミュニケーションの取り方を、子供は言葉の喋れないうちから目で見て肌で感じてたくさんのことを吸収していくのです。責任重大だと思いました。


マザーズティーチャーとなった今でもイライラもするし、子供たちは毎日さまざまな出来事を報告してくれます。(よくないこともね。笑)

 
以前の私ならイライラして、迷って、言わなくていいことまで言ってしまい後悔してましたが、

『よし!親子ともに成長できるチャンスだ』と思えるようになったことが一番の変化です。



ぜひ、お母さんが自分の為に受講していただきたいプログラムです。

今の自分の状態を知ることは、時に苦しいこともあります。

自分と向き合うことが子供とより良いコミュニケーションをとる第一歩となります。


このプログラムは、「こんな時はこう言いましょう」という内容ではもちろんなく、 お母さんが、より良い心の状態を自分でつくり出し、どんな会話ができれば、こどもの「自己肯定感」「折れない心」「心の安定感」などを育てていけるのか、自分で考えられるようになるためのプログラムになっています。(マザーズコーチングスクールHPより)


私も力一杯サポートさせていただきます。


『お母さんが幸せなら、子供も幸せ♡』


マザーズコーチングを通じてたくさんのお母さんと子供たちの笑顔を増やしたいと願っています。


2018.07.04 水上里美
 
 
 
詳しくはこちらから⇩

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 こんにちは。水上里美です。
 
 小6長男くん、家庭科の調理実習があると家で作ってくれます。1品作ってもらうだけでも母は楽ですよねハート
 
この日は、「イロドリ炒め」
 


野菜炒めで味付けはこしょうだけなんだけどすごく美味しかったです。
 
長男は野菜が苦手だけど、自分で作ったのは別格なようでパクパクとよく食べます。
 
 
幼稚園の頃から、お手伝いをよくしてくれました。
 
よく、「美味しいー!」と喜ぶとうれしそうに笑ってました。
 
包丁を持ったり見ていてハラハラすることもありましたが、やりたいという事を制限したことはありません。

ピーラーで手を切ったり、火傷をして氷で冷やすこともありました。
 
今ではレパートリーも増えて料理も上手になりました。
 
 

 小さなこどもには危険がつきものだったり、社会のルールを理解させる必要があったりと、「教える」べきことがたくさんあります。
 
お母さんとこどもの、2人きりの時間が長くなった現代では、こどもが見るもの・触れるもの・遊び方・人との関わり方についても、お母さんは一生懸命教えます。

こどもが間違ったことをしないように、常に見張って直し、いつでも用意周到に待ち構えています。
 
ですが考えてみてください、お母さんにとっての “ 正解 ” は、こどもにとっても “ 正解 ” なのでしょうか?教えているつもりが、「管理」や「押しつけ」になっているお母さんが、少なくありません。
 
そうならないために、どんなポイントに注意するべきか、マザーズコーチングスクールではエクササイズを通じてしっかりと身につけます。


ここまで、マザーズコーチングのHPから引用
 
 
 
男の子「お母さん、玉ねぎゴーグルかけて切ったのに目が痛いんだけど泣き3
 
カカー「目と鼻は繋がっとるんよー。笑」
 
 
男の子はいつまでもアホで可愛いですちびハート
 
 
 
 
マザーズ子チングスクールとは?
『子供のためにお母さんが学ぶコミュニケーションスクール』
子育てて大切なのは、時間の長さではなく、非効率的な時間をいかに子供と楽しめるか✨✨

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