昨日は、

次男の進学先の相談?で
教育委員会の方と 小学校で面談しました。


事前に校長先生から、
お母さんが思ってること全部話してくれていいから…と連絡ありましたが、

教育委員会に対して不信感しかないので
だいぶしんどい。(›´ཀ`‹ )

面談の時期も悪かった。
どうでもいいと思ってる時期なので…


話した内容、既に記憶から薄れてるタラー
だいぶ投げやりでした(꒪⌑꒪.)‎!!!アセアセ



進学先をどう考えてるのか、
正直な気持ちを聞かせてほしいと聞かれ、

『支援学校に行っても、○○中学校に行っても
最初は同じだと思います。
学校には行かないですから。
4月5月を過ぎて、手厚さや配慮の違いを考えた時に、支援学校です』


次男の考えを聞かれ、

『よく気が変わる子なので、
どっちか解りません』



話が進んでいき、

『正直、どうでもいいです。学校に行かなくてもいいです。留守番さえできたらいいです。
昼夜逆転してもいいです。
お菓子食べてたらいいです』
ここ3~4日、
ご飯を食べずに お菓子で生きてる次男。
それを伝えていたので、お菓子発言出たw


支援級の良さを話され、

『そうやって教育委員会は、
○○中学校の支援級でも
個別に支援していくって言うでしょー?
実際それが出来てるか?って知ってます?
閉ざされた学校内で、
できてるか?できてないのか?って
子供に何かあってから親も解るんですよー?』


メンタルもたない(°∀°)アヒャ

いい感じに話を終わらせて

帰るぅ~バレエ



校長先生が玄関まで見送ってくれ、

『お母さん、どうやった?』


私『んーー、次男のことより、
長男が小6の時に先生と出逢えてたら
色々変わってたのにって思ってしまって…
そう思ったら悔しいんです。
今日は時期が悪かったです。すみません』


『お兄ちゃんのことも相談にのるから大丈夫。
次男くんの進学も諦めたらダメ。
次男くんの意思が固まれば、どうにかするから』


私『こんな生活してたら、
求めるモノが学校に行ってほしいとか
そういうのじゃないんです。
ただ、落ち着いた生活がしたいんです』
 

で、


泣きながら帰る(꒪ꇴ꒪ ; )ww


やっぱりダメなんですよね。。
長男のことがなければ、今頃次男も…
長男の時もこんな風にしてくれてたら…って
たらればになる。

相変わらず私には、
ドロドロの悔しさしかない。
ついでに怨みも( ᐛ )✌︎



進学先の通知は、11月じゃなく9月に。
その結果によって、
再度 教育委員会の人と考えることに。

どーせ無理なの解ってますから
9月にお願いします。
って言った記憶が…( ꒪⌓꒪)。。


ねちっこい女になってるチーン