ライブ

テーマ:
ライブで見るのはやはり面白い。特に普段見れないところはかなり興味深い。こちら

テレビでもライブ中継はあるにはあるが・・・
特にスポーツ中継などはCMなどで途切れると決定的瞬間を見逃す(見れない)ことがある。また解説者などのコメントがうるさいと感じる時も多々ある。最もエロ系では当たり前に提供されていることかもしれないが(笑)

ビジネスモデルとしては新聞のテレビ欄のようなライブスケジュールのポータルサイト などを作ると面白い(既にあるかな?)・・・其の前に「googlive」?とかで中継を探してくるか?(今のところこのサービスは提供さされていないと思う、多分・・もちろんgoogliveといのは勝手に付けた名前です)いずれにせよ、ますますNHKとは関係なくなる?
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変わった試み

テーマ:
ここ

リアルな世界で自分の打ち込んだ文字がLEDで表示されている。
目の前にあるモニターではなく、全く別の世界で現れる!!すごく面白い試みだ。ちなみに英文字しか受け付けないようだが、なんとなくHAPPYな気分と不思議な気分を手に入れることができる。きっと誰かは広告とか自分のサイトとか打ち込んだりするんだろうけど・・・バーチャルな世界からリアルタイムでリアルな世界に影響を与える。この試みは素晴らしい!!

こんな感じ
LED BESTMAX

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無料が価値

テーマ:
OOo
知ってる人も、使っている人も多いと思うが、かなり完成度は高まってきている。MSのOFFICEを購入するのことを疑問視しても良さそうだ?

もっとも今後はnetをかいして繋がるハードとそのnet上にあるソフトという強大なシステムが機能する方向になることは考えられる(→ターミネーター3?極端な例ですが・・・)、FREEのソフトにも優秀なものが多数存在する。

無料だというだけで価値がある、なにかと話題のgoogleも検索サービスを無料ではじめたからこれだけの利用者が増えたのであろう。これを有料にしていれば今日のような状態にはなっていなかったはずだ。

無料なら利用するが、有料となると利用しない・・・こんな消費者はかなり多い、有料でも購入したくなるような商品やサービスを提供しなければならない。当たり前であるが原点を見つめなおす必要がありそうだ。逆に今まで有料であったものを無料化できる仕組みを企画すれば新しいビジネスモデルが完成する可能性がある。その中間がお試し期間を設定し、最初は無料で気にいったら有料で購入してくださいというビジネスモデル。企画の中心にある差別化のポイントはまさにこのような点かもしれない。製造にしろ販売にしろ常に新しい視点で見つめなおす時「企画」が生まれる。既存の商品やサービスを無価値化できる企画が必要だ。




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価値と価格

テーマ:

ライブドアショックって?馬鹿が多すぎる、無知も多すぎる、学習能力なさ過ぎる・・・チョット言い過ぎか?マスコミも無責任だし、監査法人も仕事してない!!古くはオランダのチューリップ、日本ではゴルフ会員権、土地、・・・いろいろあったと思うけど。

価値価格の違い、あるいは関係を把握できない人にはわからないのでしょう。ブランド品を買うとか、家電製品を買うの同じといえば同じ、違うといえば違うのだが・・・、企業価値を判断して株価(価格)が安ければ買いです。デイトレとかいって価格を追いかけるのは投資ではなく投機、みんなが買うから買うのなら人気投票。投下資本利益率とかを知らないならやめたほうがよい(あるいは文句は言えない)資本調達コストとかいろんなことを知っていてさらに将来の市場(企業の成長予測)?までも読み込んで価値を評価しなければならない。有価証券報告書にかいてあるのが違ってたとしたら監査法人は何してるの?証券市場は最悪の賭博場と化してしまう。こんなところに時間やお金を投資するなら私に投資して下さいと言いたい(笑い)


参考までにウォーレン・バフェットの本を何冊か読むことを薦めたい。

ウォーレン・バフェット 自分を信じるものが勝つ!―世界最高の投資家の原則

ビジネスは人なり 投資は価値なり―ウォーレン・バフェット


なんだかよくわからない人には違いがわかるこちら をお楽しみ下さい。

 


インターネット関連

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AllPeers
このあたりの記事からどんな企画が考えられるか?いろいろ考えられる。ちなみに私はFirefox、Thunderbirdの組み合わせでPCを利用しているが、AllPeersなんかが出回ったらみんなに強く勧めてしまうだろう。

Skype
このあたりの記事も読み飛ばすわけにはいかない所だ。

個人情報保護とか何とか言う反面、個人の持つリソースを社会に提供する仕組みがたくさんでてきている、情報の共有化、知識・知恵の融合・・・色んなものやことが混ざり合いながら発展していくのか混沌としていくのか不明ではあるが、多くの人が友好関係を保ちながら、有機的に繋がっていくのはまさに生命の仕組みそのものかもしれない。なんだかもうひとつのブログ で投稿するような内容になってしまった。