大原学園(西が丘)○7-1 ジキルとハイド

テーマ:
    荒川
大野  澤 小林弥
  伊藤 酒井
中地     近賀
  豊田 岩清水
    松林


スタメンは先日のなでしこスーパーカップと同様。前回みたいに風は無いから今日はやりやすいだろう。

しばらくはベレーザ右サイドでの攻防が続いていた。相手が左・左と偏ったのが原因かもしれない。メインから近い距離でボールを見ることが多く感じた。
10分に近賀から右サイドにいた伊藤へスルーパス。センタリングに走りこんだのはワントップの荒川。綺麗な形でゴールとなりベレーザが先制した。
16分、左サイド大野のパスに抜け出したのは再び荒川。GKと一対一になり冷静に逆側に流し込んで2-0となった。
19分、自陣右サイドからのCK。伊藤がニアに蹴りこんだボールに合わせたのは豊田。ヘディングしたボールはちょうど反対側の隅に吸い込まれた。
22分、右サイドでボールを持った小林が二人に囲まれていたが、見事なタッチで抜いた。独走してセンタリング。これをファーに居た大野が中に折り返し残っていた荒川がゴールしてハットトリック達成。ゴールは荒川だけれど、小林の個人技が生み出したものと言ってもいいでしょう。
26分、再び小林からのセンタリングに荒川が合わせて何と26分で4ゴールと大暴れ。
前半で惜しかったシーンは中地のスルーパスで澤が独走かと思ったが相手キーパーがかなり前に出ていて防がれたシーンと、伊藤からのクロスに大野がヘディングしたシーン。ピンチは殆どなくほぼ完璧な内容で前半を終えた。


    永里優
大野  澤  原
  伊藤 酒井
宇津木    中地
  豊田 岩清水
    松林

メンバーを動かしたのはリードしているベレーザだった。二点に絡んだ小林の位置に荒川を入れて永里優のワントップに。中地を右サイドに廻して空いた左サイドには宇津木を投入した。
右サイドからチャンスを作られシュートを打たれるがバーを叩き失点は免れた。相手もボールを持つようになったがフィニッシュまでは持ち込ませなかった。
ベレーザも攻めてはいるもののなかなか点が取れない。前半よりも両サイドバックが果敢にセンタリングを入れていたが中央の選手に合わずゴールには結びつかなかった。
5-0とリードしながらもベンチからは注意が結構飛んでいた。「ルミ、そこは前行っていいよ」「ミク、早く左に蹴れよ(大野がフリーで待っていたため)」妥協しないチームの表れだったのかもしれない。そこでまた判断力等が鍛えられるのだから。
自陣左サイドから伊藤のCK。ファーサイドで合わせたのは岩清水。ヘディングしたボールはそのままゴールに吸い込まれ待望の追加点。
中央での競り合い。何もしていないのに何故か大野がファウルを取られる。早いリスタートで相手左サイドにボールが渡る。クロス・ヘディングともに完璧なもので失点をしてしまった。
このまま今日は終了かなと思われたロスタイム、高い位置で相手ボールを奪った永里優がややむずかしめの角度だったが反対側のネットに突き刺し追加点。相手ボールでスタートと同時に試合終了。ギリギリのところで結果を出したのだから良かった良かった。


26分で4得点も珍しいし、センターバック二人共に得点というのもまた珍しい。個の力・連携で相手を完全に上回っていた。数字だけ見ると上々なのだろうけれどきっと松田さんはもっと出来たと思っているんだろうな。失点に関してはその前のシーンがファウルだとは思えないのでアンラッキーだったのかなとも感じている。今日はあまり仕事のなかった松林だが、キックはやはり安定しているかな。バックパスに対してのキックは高い確率でラインを割る別カテゴリーのキーパーを見ているだけに安定感抜群により思えたのかもしれないが。あとは豊田・中地ラインは結構面白そうだなというのと、伊藤がチームの核となっているなぁというのが今日感じた事。

次節のアウエー新潟戦は見る事が出来ないがこの試合以上を目指して、良い試合にして欲しい。
AD

鳥栖(鳥栖)●1-2

ある程度結果が予想できたことが悲しい現実。でもラモスはすごいや、あれだけの面子を集めても六連敗。なかなか出来る事じゃない。しかしどんなに負けてもこの監督の座は安泰。7年前は三連敗した時に「次負けたら李君のことを考えなくてはいけない」という状況だったのに、これだけ負けても代わる様子もない。
ベレーザは松田さん、ユースは柴田さん、といった優秀な指導者がいる中でトップチームがアレか。何かが間違っている。

後々に書くが今日はベレーザの試合を観戦。その時に1969シートの引換券を貰った。シーズンチケット持っているし余ってしまうので欲しい人募集、と言いたかったところだが、今の試合を見たい見たいっていう人がはているのだろうか。今日試合観た人が利用する事もあるかもしれないが、クオリティの違いに愕然とするんじゃないかな。どっちが金払う価値があるのかわからないって具合に。

巨人の二連敗にかなり凹んでいるのに、この六連敗にあまり凹んでないのは何でだろう。
AD




出場選手 システム3-5-2ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン







































































































































































位置選手チームファンタジー年俸ファンタジーポイント(fp)
第7節年俸前節との差出場守備攻撃勝利警告合計
GK都築 龍太
浦和
4350万0万 変動なし3fp0fp0fp0fp0fp1fp4fp
DF山口 智
G大阪
8430万-440万 ダウン3fp0fp0fp1fp-2fp0fp2fp
DF米山 篤志
名古屋
2090万+350万 アップ3fp4fp0fp1fp0fp0fp8fp
DF田中 マルクス闘莉王
浦和
8520万-1500万 ダウン0fp0fp0fp0fp0fp0fp0fp
MF橋本 英郎
G大阪
5700万+740万 アップ3fp1fp4fp1fp0fp2fp11fp
MF枝村 匠馬
清水
4330万0万 変動なし3fp0fp0fp0fp0fp0fp3fp
MF本田 圭佑
キャプテン
名古屋
6460万+310万 アップ3fp4fp0fp1fp-2fp4fp10fp
MF安田 理大
G大阪
1340万+220万 アップ3fp0fp3fp1fp0fp2fp9fp
MF藤本 淳吾
清水
3930万0万 変動なし3fp0fp0fp0fp0fp4fp7fp
FWバレー
G大阪
5520万+720万 アップ3fp0fp12fp1fp0fp2fp18fp
FW杉本 恵太
名古屋
3650万+270万 アップ2fp0fp3fp1fp0fp0fp6fp

ベンチ入り選手
ベンチ入り選手はいません




本田とバレーに期待。
AD

トップの意図

本日ネットにて各スポーツ紙の記事を見たが、ラモス解任という文字は全くなし。逆に萩原は最後までラモスにやってもらうだと。

あれ?

結果が出なかったら解任もあり得るとか言っていませんでしたっけ?この人。
それとも自分がラモスって決めたものだから意地にでもなってるのかね。自らの失敗を認めたくないという。
というか、失敗はもう明らかでしょう。

日本屈指の有能な指導者を抱えていたにも関らずラモスで行くと言ったのがそもそもの始まり。
確かにラモスでなければ獲得できなかった選手も多々居るだろうが、
獲ってから能力が発揮されているかというとそれはまた別。
その指導者を迎えたクラブは一年でJ1昇格を決めただけではなく、J1でも上位に食い込んでいる。
J1でも通用するサッカーを目指していたという一歩先を考えた戦術、
どのクラブでも愛弟子がついてくるというカリスマ性、
今の監督にはないものを全て兼ね備えている。

監督の経験年数という言い訳は無しだろう。それは今は苦しんでいるものの横浜FCの高木監督が証明している。
個々の能力も重要だがそれ以上にチームとして言語の統一を図れなければサッカーは成り立たない。
それが今の監督に出来ていないということだろう。
指示をするだけなら誰でも出来る。大切なのはそれを実践させる事だ。
李さんは言語の統一を大切にし、約束事を徹底させて堅いディフェンスを構築した。
先日行われたなでしこスーパー杯では、
松田監督がピッチを広く使う事を選手に実践させていた。
強いチームには約束事が徹底されている。
それを徹底する事のできない監督は、残念ながら能力がないということになるだろう。

となれば、監督のみならず選んだ側の責任でもあるということ。
果たして今の状態を見てラモス・萩原で行くべきという人間が何人居るのだろう。
プレーする選手、または応援するサポーターが納得する判断をして欲しいところだ。

といっても実現の可能性は極めて薄いだろうな。。

徳島(味スタ)●0-3 プロフェッショナル

テーマ:
  HULK 船越
 DIEGO  金澤
  名波 LUIS
服部      福田
  富澤 土屋
    高木


序盤は左サイドから果敢にチャンスを作りセットプレーもありヴェルディのペースで、試合は押す展開になるかと思われた。が、それは大きな誤りだった。
左サイドで名波がボールを奪われた後カウンターからチャンスを作られた後、シュートを名波がスライディングでブロック、これが自陣右サイドへ逸れた。が、それに対して猛スピードでボールに向かう選手が。そしてその選手がシュート。ボールは高木の横を抜けゴールに吸い込まれた。見事なチャージだったが誰だったのだろう。とスコアボードに目をやると、青葉、と。ここで青葉に痛い恩返しを喰らうとは。
そのスライディングで膝を痛めたのか名波は佐藤と交替。
ゴールキックがいい具合に裏へ出されどフリーに。高木が一旦外に弾くもボールは横に逸れ相手に奪われる。そして相手は中へ折り返してシュート。このシュートを一旦バウルがクリアするがクレベルソンに決められ0-2となってしまう。


    船越
 HULK  平本
 DIEGO 永井
    LUIS
服部     福田
  富澤 土屋
    高木

後半頭から佐藤と永井をかえてきた。交代出場で出てまた代えられるとはよほど信頼されていないのだろう。自分がほれ込んで獲得した選手の割には随分な扱いだ。後半は予想通り攻め込むが、ゴールは割れない。クリアボールからフッキかディエゴの惜しいシュートがあったがその場面は見ていなかった。
金澤に代えて平本を投入するもファウルからセットプレーが増えただけであまり効果は無かった。こちらが攻めに人数をかけていてもフィニッシュまで行かなかったので徳島にとっては楽だったかもしれない。
向こうのファウル気味に見えたプレーがそのまま続行。遠めでよく見えなかったが最後の最後で拍子抜けする失点をしていた。そのまま試合終了。


今日で決まりでしょう。あれだけ補強をねだって結果を出せない監督をこれ以上雇う理由もないし。5試合15失点するようなチームが昇格なんてとてもとても。結果が出なかったら監督を切るとか萩原は言っていたけれど辞めるのは監督だけでいいのか?という気もする。自分達のチームがクビにした青葉に点を決められる。笑い話だな。いかにこのチームに選手を見る能力がないかが伺えるというもの。今日出ていたヴェルディの選手達より全然走っていたではないか。切り替えも速かったし。一年半前にクビにした米山は持ち前の繋ぐ能力と統率力で名古屋DFに欠かせない存在となった。そして残ったのはザルDFばかり。これで納得しろという方が無理。責任があるのは監督だけではない。

また、今日は一つ残念なシーンがあった。バックスタンドに選手が挨拶に来た時当然怒声が飛んでいた。ただ、ある選手を名指しで野次った時、その選手が野次に切れてしまっていた。キャプテンである服部になだめられてどうにかその場は収まったがこの彼の姿勢はプロ足るべきものではなかった。あれだけ無様な試合を見せておいて文句言ってきたサポーターに怒る?そこにエネルギーを費やすならもっと練習しろ、とも思うし、客の声を冷静に受け止めるのもプロでしょう。今日の敗戦以上に残念な姿だったとも言える。

明日には何かが動く。そう思いたい。

出場選手 システム3-4-3 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第7節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 合計
GK 塩田 仁史 F東京 1330万 +380万 アップ 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 1fp 9fp
DF 児玉 新 清水 4110万 -360万 ダウン 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp
DF 金沢 浄 F東京 1570万 +260万 アップ 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 8fp
DF ジョルジェビッチ 千葉 3550万 +260万 アップ 2fp 5fp 1fp 1fp -2fp 2fp 9fp
MF 遠藤 保仁 G大阪 1億3140万 +630万 アップ 3fp 1fp 2fp 1fp 0fp 4fp 11fp
MF 佐藤 勇人 千葉 3020万 +220万 アップ 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 2fp 8fp
MF 山瀬 功治 横浜FM 4780万 +620万 アップ 3fp 2fp 5fp 1fp 0fp 3fp 14fp
MF 羽生 直剛 千葉 3480万 +260万 アップ 2fp 2fp 0fp 1fp 0fp 1fp 6fp
FW 矢野 貴章 新潟 2700万 -240万 ダウン 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 4fp
FW ルーカス キャプテン F東京 4950万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 1fp 5fp
FW マグノ アウベス G大阪 9170万 -480万 ダウン 2fp 0fp 0fp 1fp 0fp 1fp 4fp

ベンチ入り選手
ベンチ入り選手はいません



んー、全体のランクはダウンなんだよな。FCのディフェンスを素直に選んでおけばよかったかも。しかしガンバで唯一結果の出なかった外国人を選んじゃうとは…。まあ最後に選んだ山瀬に救われました。

去年のウイアー戦以来となる駒沢。競技場に向かう途中の道にいつの間にかミニストップが出来ていた。ところがパンやおにぎりは殆ど残ってなかった。それくらいお客さんが来ているのだろうか。試合前に今年のなでしこリーグ公式ガイドブックを読んでいた。なでしこ解体新書を見ていたらベレーザは中地だった。その中で、「ジャイアンツのグッズがあまり売れないのが気になりますが・・。」というのを見て軽く凹んだ。



    荒川

 大野 澤 小林弥

  伊藤 酒井

中地     近賀

  豊田 岩清水

    松林


近賀を代表と同じポジションで初めて起用した。また、久々に小林弥生がピッチに戻ってきた。小林と大野が両サイドに開いて荒川が中央に構える、という風に見えた。

試合開始時にコートチェンジを選択し、風上を選択した。これが正解となった。相手のゴールキックはあまり伸びず自陣に押し戻されていた。この風じゃあキック力は小野寺以上である松林を選択したのは正解だったかな。

風上の利が活かされCKが続いた。自陣右サイドからのCK。それまでニアに二回ゴールに向けて蹴ってきた伊藤が今度はやや遠めにキック。これがそのまま何とゴールイン。大きな先制点となった。

17分、相手のクリアボールが酒井のもとへ。左サイドに開いていた大野にパス。大野が溜めて、オーバーラップした中地へ。左足のクロスを澤が頭で合わせて追加点。2-0となった。

その後もほぼベレーザペース。小林と大野が両サイドに張り付いていたが、そこにいいボールが通ること通ること。各選手の視野が広い事と正確なボールが蹴れる事でピッチをワイドに使えていた。

ピンチは殆どなく、唯一危なかったのは、相手が左サイドから右に送り阪口にミドルを打たれたが松林がはじき出した時くらい。2点リードで折り返した。



(後半終了まで布陣変更なし)



今度は風下となったベレーザ。確かにそれほど支配は出来なくなったが相手のペースにはさせていなかった。

カウンターから縦にボールが入り大野が追いかける。キーパーも前に出てきたがそれをかわした。無人のゴールにあとは落ち着いて入れるだけだったが何故かそのボレーを思いっきり浮かせてしまった。確かに大野だからあの場面が作れたのだろうけれどあれは決めなくちゃ。

再び左サイドから大野が持ち込みライン際から中へ折り返し荒川がシュート、も威力なくキーパーに取られる。ヴェルディが京都戦で魅せたフッキ-ハルの得点みたいに出来たと思ったのだが残念。

その後はしばらく決定機はなく、TASAKIが攻めていた。セットプレーからの山本のヘディングは松林の正面。その後左サイドから仕掛けられてヘディングされたがこれは枠を外れてくれた。

縦パスから荒川がDFに囲まれながらシュートを放ったが威力なくキーパーにキャッチされる。

そして試合終了。ベレーザがまずは一冠を手にした。



相手に磯﨑がいなかったことにも助けられたがまずまずの内容だった。去年も一昨年もスーパーカップは90分では勝てていないだけに今年が結果としては一番良かったのだから上々でしょう。小林が90分フルで出たことも好材料。パスの精度はチーム屈指だけに今後の活躍が楽しみだ。決定機を確実に決める事が今後の課題となるが次はやってくれるでしょう。来週の西が丘で素晴らしい開幕を迎えられる事に期待しよう。

札幌(札幌ドーム)●3-4

今日の収穫は金澤慎が腐らずに準備をしていて今日二得点と結果を出した事。15分で3点取られるザルDFは去年から何ら進歩していない事が良くわかった。フッキやディエゴがいてもDFがポンポン点を取られちゃそりゃ勝てんわ。第二ピリオドは半分を終えた時点で全敗。残り三勝しなければならなくなったが相手は下位チーム。三連勝しても素直に喜べるわけがない。勝ち点9が取れなかったらさすがに解任でしょう。

何かがおかしいのか

今日はJ1とJ2の試合が行われた。ヴァンフォーレが初勝利の時、決勝ゴールを決めたのはヴェルディユース出身の保坂。その保坂が今日の柏戦、残り10分から健太郎に代わってピッチに入り同店ゴール・勝ち越しゴールを決める大活躍。先日の代表候補選出では、森勇介の名が挙がっていた。この森は李さんの時に入団したものの僅か二年で自由契約に。彼の場合は色々な問題を経てから川崎に来て飛躍したわけだが、こういった昔居た選手の活躍を見ると、何故この選手をチームに残さなかったのかなと思うもの。菅野をトップ昇格させなかったのだって大失敗でしょう。チーム自体の評価基準に問題があるのではとも考えてしまう。こちらが低迷している中他に行った選手が大活躍じゃあね。有能なヘッドコーチを不要と言って他チームに取られて昇格を許した失敗と重なるんだよな。。

保坂の活躍に嬉しくもあり、なんで取らなかったんだという思いもあったというそんな記事でした。(まああの頃はボランチだらけだったから見送ったというのもあるんだろうな…)
出場選手 システム3-5-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第6節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 合計
GK 櫛野 亮 名古屋 2320万 +210万 アップ 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 1fp 6fp
DF 箕輪 義信 川崎F 5160万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 2fp -2fp 2fp 7fp
DF 増川 隆洋 キャプテン 名古屋 5330万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 2fp 7fp
DF 竹内 彬 名古屋 1310万 +120万 アップ 2fp 2fp 0fp 0fp 0fp 1fp 5fp
MF 藤田 俊哉 名古屋 3260万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 4fp
MF 大森 征之 名古屋 4260万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 0fp -2fp 2fp 5fp
MF 中村 直志 名古屋 3860万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 4fp
MF 山口 慶 名古屋 4770万 -250万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp
MF 金 正友 名古屋 3150万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp
FW ジュニーニョ 川崎F 9500万 +860万 アップ 3fp 0fp 5fp 2fp 0fp 1fp 11fp
FW ヨンセン 名古屋 5370万 -280万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 3fp

ベンチ入り選手
ベンチ入り選手はいません



ランキングは大きく下がったものの、思ったより金額のダウンが少なかった。ジュニーニョ様々だな。良かった良かった。