アスリートファーストって。。。
【アスリートファースト】とか【選手達の動揺が】とか、寄り添ってる様で1番動揺させてるのがTV。ワイドショーだと思ってます。
でお馴染みの強です。どーもこんにちは。
オリンピックが予定通り開催でなければ、【夏の甲子園】なんて“けしからん“てクレーマーが絶対出てくるし、ごくごく一部の意見が大多数かの印象操作で世の中をコントロールできるのか?社会実験の様な、今回の新型ウイルス問題。
おー怖っ。
もちろん、ご年配の方々に配慮はしながら
いっぱい鍛えて、いっぱい食う
て、事でMV撮影で河川敷へ
休憩中に足元を見てふと、、、思った。
“幸せの四つ葉のクローバー“ってさ
それを見つける為に
知らず知らずのうちに
沢山の三つ葉のクローバーが掻き分けて
ぺしゃんこに踏みつけて
ヤッターー!!あったー。
そうやって探し出した四つ葉のクローバーて、果たして本当に幸せのシンボルなのかな。。。って。。。
君の近くにもいるよね
*その現場(空間)にいる1番の権力者、お金持ち、人気者を見つけるのが得意な人。
話の途中でも、何の躊躇もなく掻き分けて「○○さぁ〜ん」て擦り寄っていける人。
*「悪い人じゃないねんけど」の前置きした上で悪口言う人。
*人気者とあたかも仲良しでーす。のSNSの2ショット写真だけを上げる人。
*"招待されてますねん"と言わんばかりにゲストパスを写メしてSNSに上げる人。
*ごはん屋さんで、他の店の話ばかりする人、「予約とれへんけど、取れるし聞こか?」って言う人。知らん。
*「強さん、強さん」と隣で話してた女性が、遅れてやって来た有名アスリートの登場と共に強が空気以下に成り下がる瞬間。
くぅぅぅ!!たまんないねぇ。
感謝してるぜ!
クソ○⚪︎○共がっ!!
あっでもね、成長過程の三つ葉のクローバーが踏みつけられ傷ついた為に出来た奇形、それこそが
四つ葉のクローバーなんだって。
沢山沢山踏みつけられて、刺激されて 四つ葉に近づいて行くんだね。
何かと似てるね。。
(諸説あります)
言うとりますけど。
そんな強の
2020.9.5(土曜)ワンマンLIVE in服部緑地野外音楽堂 開催決定‼️詳細後日
曲を予習してきたら800倍楽しめます。
昨日も寝てないねん。て言う人。
前回のブログで、センバツ甲子園について熱い気持ちを書きましたが、、、
一方、最近のコロナ事情で
【今月、来月の仕事が飛んで死活問題すわ〜】と悲壮感たっぷりに話し、フリーランス休業補償の4100円で安堵してる個人事業主様には、仕事が飛んだ事よりもっと考えた方がいい事あるよ。
と言うか、たった2ヵ月で死活問題やったらこの先も多分厳しいで。と思ってる。
完全に冷酷クソ野郎かつ、
仕事飛んでないのに、もとから3月はLIVEほぼありませ〜〜ん。能天気ハッピー野郎。でお馴染みの強です。 (⬆︎に同じく個人事業主でーす。)
【お金を得るタイミング】だけが仕事じゃなく、【お金を使うタイミング】の方が重要で機会の多い仕事。と思っているので何も心配していません
少年野球の恩師
"長島コーチの教え"ですが、練習が辛い時
【しんどい時しんどい顔するのは二流のする事】
"しんどい顔して楽になるならしたらエェけど、本当にしんどい瞬間は見たら解る、そんなんで練習の手緩めへんぞ"
おっしゃる通り。
たまに風邪や二日酔いで職場に来て「大丈夫?」待ちの人おるやん。早よ帰り。とはなるけど、手伝おか?とはならんヤツ。
逆に、絶対しんどいハズやのに、笑顔で気配り目配り出来る人って素敵やん。
そんな人と仕事したいやん。
つまり、
「昨日も寝てないねん」と挨拶の様に言う人より、しっかり時間を管理して、しっかり遊んでる人の方がパフォーマンスが高いのは明らか。
あぁ「昨日も寝てないねん」とか会っていきなり言わないで。なのに何で??やたらと長いSNS
(強&サーカスフォーカス)
それでも、強→忙しい。と勘違いされてる方がたまにいるので
「仕事してるフリするのがとても忙しいです。」
「昨日も8時間しか寝れてません。寝不足です」
と答えるようにしてます。
多分また友達が減ったと思いまーす。
仕事くださーい。
スタジオにお返しします。
そんな強のワンマンLIVE
2020.9.5(土曜)in服部緑地野外音楽堂 開催決定‼️
華やかな様で孤独さ、マズイ酒だって死ぬほど呑んだ、吐き気する様な“恐怖感"も「へっちゃら」て笑う不思議な仕事さ。 強feat.アキナ
チケット発売はもう少しお待ち下さーい。
センバツ中止ってね、それはね
たまにPL学園や強豪校野球部出身者のコメントで「10億円貰っても高校時代には戻りたく無い」
て大袈裟な話あるやん??
あれね。。。ホンマなんです。
紛れもなく。
大人になり色々な困難や危機、と一般的に思われる様な事(例えば新型ウイルスが招いた今の状況)が沢山あるけど
高校時代の練習の緊張感や理不尽な日々を上回った経験は一度も無くて、皆さんが聞いた事ある様な甲子園常連校の練習って、それはそれは本当に厳しかったんだと甲子園、国体を最後に野球(現役)を離れ20年近くが経過した今も感じていると言うことは決して間違っていないです。
とは言え、平安高校では特別な道具や複雑な練習を繰り返しているワケではなく、一言で言うなら“こだわれ“と繰り返し教え込まれます。
例えば送球の位置、胸が良いのか?足元が良いのか?優しいトス?生きたトス??走者の背中に当たっていない??ランナーをつけないノックでも、ランナーが見えてくるくらい徹底的にこだわります。
負けるのが嫌なヤツらだけが集まってる高校の一軍なので、練習中に「ドンマイ」はありません。
「おい!!これで負けたらどないすんねん!!」「捕ってから言えコラ!」
と頻繁にノック中にケンカが起こります。
決して仲が悪いのでは無く、"言ったからにはやれ"の自らへの責任感も含まれており、それが出来ない選手は排除されていく空気感。
“甲子園に出たい“練習じゃ無くて、そりゃこんだけやったら“甲子園行くわな“になるまで肉体と精神を擦り減らす日々。
天井の低い雨天練習場で肩の弱い僕は、天井ネットに続けて当たってしまい、そのまま先輩の指導で左の鼓膜が破れた時も、野球部の日常は何も無く続きましたし、当時は文字通り日常茶飯事でした。
何より騒がず「病院行ってから練習行きや」と静かに見守ってくれたオカンにも感謝。
(ちなみに今でもその先輩はCDが出来たら持って行ったり、めちゃ感謝してますし、同級生や近い学年は年末年始に毎年集まるくらい仲は良いと思います。)
て時代錯誤な話がしたいワケじゃ無く、スマホやSNSの普及と共に時代が大きく変わった事も理解しているつもりです。(↑は決して今の平安事情じゃないよ)
しかし、どれだけやっても【絶対】が無いのも甲子園。
とことん練習しても結果が出ない時、僅かに存在する私生活や学校生活を見直して、野球の神様さえも味方につけるべく努力をし、甲子園への確率を上げる作業。
PL学園中村元監督の【球道即人道】であったり、平安高校 原田監督の【人生に野球の心を】
それらはもっともっと深い言葉だが、学生ならそれくらいの認識でも決して間違いでは無いだろう。
それとTwitterにも投稿したが
(&高野連の皆さんも苦渋中の苦渋の決断とお察しします。)
たしかに【夏(次)がある】のは不幸中のごくごくごくごく、僅かな幸い事項ではある。
なので選手達は、歯を食いしばって「夏、頑張ります。」としか言えないし、マスクをしながら高野連の決断を称えインタビューを受ける選手の姿には思わず涙が溢れてきた。
でもね。。そんな涙や「それこそが高校野球、学校教育だ、美しい」何て言葉は1ナノグラムも彼らは要らないんです。
「肘がぶっ壊れようが、肺炎なろうが、移さへんから頼むし甲子園でやらせて、大観衆の前で、テレビにもバンバン映して。お願いやから」
の気持ちは少しだけ野球先輩のおじさんが理解してるつもりなので代弁しておきますね。
今日抜け落ちた、人生のとても大きなピースが埋まる事は一生ありませんが、20年、30年と経った時に、その埋まらないピースがあったから進む酒、楽しい時に出会えた。と思える日が必ずやって来ます。必ず。絶対に約束します。
いや、20、30年とは言わず、2〜3年してお酒が飲めるようになったら、僕は天満あたりでウロウロしてるので、声をかけて下さい。気絶するまでご馳走する事もお約束します。
大嫌いなコロナビールを思い切り飲み干してやりましょう。
2020.9.5(土曜)強ワンマンLIVE in服部緑地野外音楽堂 開催決定‼️コメントやメッセージくれたらこっちも特別に招待します。















