梅雨が明け暑さが増してくると
暑中お見舞い
ハガキの時期です。


「暑中お見舞い」「残暑お見舞い」とは、夏の暑さが厳しい時期に、日頃なかなか会えない知人や友人、お世話になっている人やお客様などに安否伺いや近況を報告する季節の挨拶状です。

今年のおハガキ届きました🎵
(ご本人の承諾を得ています)


水々しさがつたわるスイカ🍉のイラスト入り。
スッキリとまとまっていて
涼しさを感じますね!

出した事無いけど…いつ頃?

「暑中お見舞いをいつから出すか?」については諸説あります。
*二十四節気の小暑(7月7日頃)から立秋(8月7日頃、年によって違います)の前まで。
*夏の土用の時期(立秋の前約18日間。」7月20日頃〜)
*梅雨が明けてから。

「夏の暑さが厳しい時期の安否伺い」ですから、梅雨が明けて夏らしくなった頃から出すのが良いと思います。
注意しなければならないのが、自分の住んでいる地域で梅雨が明けていても相手先はまだ、という事もありますのでお気を付け下さい!

そして、立秋(8月7日頃、年によって違います)を過ぎたら「残暑お見舞い」に切り替えましょう。


年賀状ほど一般的でない分

受け取った方の喜びは大きいのではないか

と思います😊


今年皆さんも出してみませんか?



「暑中お見舞い&うちわ」


日時     7月6日(土)  10時30分〜12時00分まで

場所     幸手市内    

会費     3,000円             お手本、 伝筆協会見本付き

持ち物       お持ちの筆ぺん、練習用紙10枚くらい    


お申込み

                   https://ws.formzu.net/sfgen/S579505

 


それから

引き続き、伝筆1000人にプレゼント!

チャレンジしております。

受け取って下さる方ご連絡ください😆

ダウン


お申込み

https://ws.formzu.net/dist/S1116396/


体験・初級、中級セミナーの
ご参加ご希望の方は、

こちらからお願いしますダウンダウン