宍粟市での見方道二日目です | うたし日記3

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うれしい・たのしい・しあわせな日常を綴っています。


宍粟市での見方道の二日目は恒例レイビレッジでの開催ですラブラブ
レイビレッジでの開催はここを受けた方たちの特典で、
ランチと夕食をここでいただけるのはなかなかないのです。



光楽園時代からあった石にレイビレッジと入れて使ってくださってますラブラブ



レイビレッジへ行く前に與位神社へ詣でました合格



兵庫県宍粟市にある「與位神社(よいじんしゃ)」は、
素盞嗚命(スサノオノミコト)を主祭神とする歴史ある古社です。




「さわって」だけが残ってて皆さんに受けていました
本当は「さわってはいけません」なのですが


正観さんも光楽園がある頃はお参りされていた神社です。



さていよいよレイビレッジに到着しました音譜


ランチはテラスでいただきま~す割り箸




主催者のマキちゃんはこのドラゴンズカフェのクルーをしていて、
和服の方はシェフのフローラさんです。


子供連れの方たちも来られていて、
川遊びをして芝生で寝転んで、
ブランコなどで遊んでいらっしゃる姿が見れて嬉しかったですドキドキ


食後にはレイビレッジツアーが始まります。


正面に見える小山が素戔嗚の墓と呼ばれているところです。


本日のご案内してくださるヤス君よろしくね音譜
波動調整装置を3基見学したあとは、
ドラゴンズカフェの横にある麻柄ドームへと回ります。





朝柄ドームの見学が始まります。




中へ入ると大きな麻の柄が見えます。


トップライトから柔らかな光が注いていて音譜


麻の葉柄(麻柄)は、
「子供の健やかな成長」や「魔除け・厄除け」の意味を持つ
日本の伝統的な吉祥文様です。



なんとこのメンバーの中にプロのオペラ歌手の方がいらして、
歌ってくださいましたが、
マイクがなくても響きが素晴らしいひとときとなりました音譜







そこからレイビレッジの横を流れる「高尾川」へ向かって、
透明度の高い美しく冷たい水の中へ入った方もいらっしゃいました。





ピラミッドの中心あたりに水晶ピラミッドを置いて、
エネルギー注入しているところですが、
参加者の皆様も付けていたブレスレットなどを置かれていました。




この熱演は正観さんの見方道では見られなかった光景になります音譜




昼に引き続きディナーもドラゴンズカフェでいただきました合格





ここで使われているランチョンマットはスペシャルなのです。
(水曜日だけの光楽園ランチで使われています)


「キノコを食べて生き残ろう」という正観さんのダジャレから
キノコ料理は必ず付きます。




お魚も肉もあり、サラダも味も量も大満足のお料理でした。


このスケッチは光楽園の締めくくりの時期に責任者を担当してくれた、
香川きく代さんが描いたもので、
彼女はすでに卒業されて正観さんの元へ行きましたが、
ここにその存在を感じられて嬉しいことでしたラブラブ


もうひとつ正観さんのダジャレ
「このぶどう一つぶどう?」から
ぶどうも必ずついているという水曜日限定の
光楽園ランチを食べにレイビレッジにお出かけください。

マキちゃんも水曜日には必ずいます。
※用事があるときは休んでいるそうですがこのランチは食べれます合格



ドラゴンズカフェにはうたし仲間の齋灯サトルさんの龍の天井画もあります。





レイビレッジの皆さん、さとうみつろうさん、
ありがとうございますドキドキ


本日もありがとうございますドキドキ