2018ありがとう桜を愛でる会 2 | うたし日記3

うたし日記3

うれしい・たのしい・しあわせな日常を綴っています。


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翌日は快晴 宿から見た浜辺です。



昨日の雨に洗われて、
美しさが引き立つありがとう桜です。







緑色の桜の花もあるんです。
御衣黄(ぎょいこう)という種類の桜でした。




正観さんの桜に手を合わせたり、
残念波動を送ったりと忙しい高島さんです。








その後は、いよいよ辰の島へ上陸します。


なんとも言えない海の色です。




ここは宮殿と言われています。



船上の美人さんたちね。


マンモス岩が見えています。
後ろ姿は船頭さんですが、
とてもジェントルマンで親切にしていただきました。


ここら辺りまでは静かな海なのですが


少し沖に出ると対馬海流が流れる外洋になります。
本日は波高しで外洋へは出ませんでしたが、
イケイケと言った誰かさんのおかげで、
少しだけ波高い中へ船が進んでくれたのですが


そのおかげで、
右の舳先に立っていた数人の方が
飛沫を浴びてしまいました。
頭からかぶってしまったのに、
ニッコリとした余裕の久仁子さんです。

皆さん、美女ビジョね。


上陸して蛇ケ谷へ登りました。
この島は無人島で、
鹿とタヌキと蛇が住んでいるだけです。
(見えないけど辰(龍)さんが住んでるかも)




断崖絶壁の上にいます。


みんな元気に歩いて登りましたよ。



この船で遊覧と渡船をしました。



おやあの長い脚は?


来る時にイルカが見れたので、
またイルカいるかな~と、
眺めていたのでありました。


辰の島は春には鹿の角が浜辺に落ちています。
船頭さんからそれを借りて遊ぶ高島さんです。



昼食場所へ行く途中で小島神社のところへ寄りました。
日本のモンサンミッシェルと言っていますが?

ここは見るだけの予定でしたのに、
言うことを聞かない○島さんは、
一人走って小島神社へ行ってしまいましたが、

走ると足が長いので早い早い
誰も追いつけませんよね。


毎年最後は、あまごころ庵でのお昼時



ここのお料理には
いつもアゴが落ちそうになります。


壱岐牛も有名です。


お釜で炊いたご飯が美味しすぎる~。
壱岐米も有名なのです。
この島は自給自足できる島なのです。


きゃ~、出てきたのが朝取りの壱岐のウニ!!


これを先程のご飯の上に各自載せて食べるのじゃがな。
もうすごすぎて、めくるめく世界へ入っちゃいます。


載せ方にも個性が出るのかな?
ご飯の上にまず海苔を敷いて、
ウニを乗せたらタレにわさびをときこんでかけるだけ。


うれしい・たのしい・おいしい・しあわせな旅を終えて
帰りのジェットフォイルでは満足して寝てしまいますのよ。



ドームやタワーが見えてきて、
福岡へ戻ってきたしあわせな一行でしたとさ。



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