馬キチです!

 

京都新聞杯と言えば、ダービーに直結するステップレースですね!もうすぐ令和最初のダービー!

気分がぶち上がって飛びそうです!

 

ということで今回は土曜日の重賞、京都新聞杯を予想してみましょう。

 

京都新聞杯の予想

本命

(7)タガノディアマンテ

先週好調だった松山弘平騎手騎乗のタガノディアマンテは相手なりによく走る馬でG1でも後少しで掲示板という所まで来ています。G2での4着もあり、このメンバーでは勝ち負けになると予想できます。

 

対抗

(1)オールイズウェル

京都の芝コースでは1着一回2着一回と適性を感じるこの馬。京都外回りの2200m戦でこの枠は歓迎で馬券に絡んで来るだろう。

 

三番手

(4)ブレイキングドーン

これまで戦ってきた馬が強く、今回のメンバーなら馬券圏内に来てもおかしくはない一頭だろう。

 

(6)サトノソロモン

唯一の外国人ジョッキーということで怖い一頭。前走7着だが1番人気に支持されている点に注目。

良血で池江泰寿厩舎…ダービー出走権を狙って来ている可能性が非常に高い。

 

購入馬券

6−1,3,4,7

馬連流しorワイド流し

 

はっきり言って実績のない馬が多く出走しているので何が勝ってもおかしくはないと感じる。抜けた一番人気もおらず、困った時の外国人ジョッキーで勝負!