龍精堂月人(りゅうせいどうつきと)

みなさま、はじめまして。

龍精堂 歴史みらい研究所
龍精堂月人(りゅうせいどうつきと)です。

できるだけシンプルに、
内容重視ですすめていきます。
どうぞ、よろしくお願いします。
m(_ _)m


テーマ:

今日のことではありません。
2月下司から3月上旬のお話です。

駐車場の柵に、
1羽のスズメが、
ちょこんととまり、
首を振りながら、
フロントガラス越しに、
こっちを見ている気配を感じました。

 

数日後、
夕方、車に乗り込もうとした時、
1羽のスズメが、
私をめがけて一直線に飛んできましたが、
横から、2羽目のスズメがさえぎって、
1羽目のスズメに、体当たりしました。

 

そして、車のドアに、
 焦げた黒い跡
が、くっきり残りました。

 

1985年10月10日の話 では、
以下のように、聞いていました。

 

私が、みなさんに、
彼らの正体をバラすのを見つけて、

 

 私を殺そう

 

と、主(ぬし)の部下3人が同意して、

 

人間界に、使いが派遣されたのを、
もう1人の部下があとから知って、

 

私のブログを再確認したところ、
パスワードがかけられていたので、

 

 殺すのは、マズい

 

と、単独で主(ぬし)の許可をとり、

 

1羽目のスズメを急遽止めに行くための、
2羽目のスズメの使いを派遣する。

 

1羽目のスズメは、
私が必ず来るはずと、
上にとまって待ち構えていたものの、

 

私が少し遅くなったため、

気をそらしているうちに、
私の発見が遅れて、
飛んでいく出足が遅れたことで、

 

ギリギリで、
2羽のスズメが間に合って、

体当たりして止めるが、
まだ実行しようとするので、

もう一度、体当たりして止める。

 

まるで、

2羽のスズメがジャレあって、
私が乗車したあとの車のドア
に偶然ぶつかったかのように、
見せかけて、飛び去っていく

 

と聞いていました。

 

これが、

 

 実際に起こった

 

(聞いていた未来のとおり、
 現実になりました。)

 

のですが、

 

1羽目のスズメは明らかに、
私をめがけて一直線に、
飛んできたようですが、

 

2羽目のスズメは、
まったく違う方向から、
それを阻むように体当たりし、
私が車に乗り込んだ瞬間、
ドアに2羽がドドンとあたりました。

 

この話自体を、
ここに掲載することさえ、
怖くなって時間を要したのですが、

 

 どうして、
 そんなことをするのでしょう。

 

すでに、あれから、
30年以上が経過し、

 

多くのみなさんが、
すでにテレビや有料番組などで、

そうではないだろうかと、
広く知られています。

 

 「敵か味方かは、紙一重だ」

 

と聞いていたと思いますが、

 

 主(ぬし)の正直な思い

 

を、1対1で聞いている私には、

(しっかり伝わるこころがありました。)

 

ほんとうは、

 

 なにをすれば敵になり、
 なにをすれば味方なのか、

 

ほんとうは、

 

 どうすべきなのか、

 

迷いに迷っています。

 

それで、とりあえず、
パスワードをかけました。

 

自分だけを信じて、
判断してほしいと言われても、

 

宇宙そのもの や、
私たちすべてが同じ意識であるはずの、
すべての存在にとって、

 

ほんとうに正しいことは、

 

 みなさんに広く知っていただいて、
 進化していっていただくことなのか、

 

 このまま、ただただ、
 輪廻転生システムの弊害の部分 だけに、
 助力すればいいということだけなのか、

 

 次世代の信長 を生まれ変わらせて、
 ただ、引き継いでいくだけでよいのか、

 

あの伝わり方が、複雑すぎて、
こころが、とても、苦しいです。

 

私が読み取れた、
主(ぬし)のほんとうの思い を信じて、
それに沿って、やり遂げたいです。

 

私が当時中2で感じた、
あの、主(ぬし)の思いそのもの を感じて、
あえて、同意した自分がいたはずと、
純粋に、思えてならないんです。

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