Liebe

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カフェオレとカッキー


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花月小鞠です。
第六回ツキコマ通信です。

お久しぶりです。
あと一ヶ月で危うく前回のツキコマ通信から一年が経つところでした…。笑





企画一覧
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◇文学フリマ東京◇

11月25日に開催される文学フリマ東京に参加いたします。

近い時期になりましたらまた諸々お知らせしますが、
覚えておいていただけたら嬉しいです。

「月子堂」として参加させていただきます。
ファンタジーメインで書いていく予定です。

初めてのサークル参加で不安でいっぱいですが頑張ります!
いらしていただけたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

pixiv FANBOX

明日(9月1日)、開設してみようかなと思っています。
特典などはまだ考え中です。
いろいろやっていけたらいいなと思います。

そして今後はこちらをブログ代わりに使っていく予定です。

いろんなことに手を出し過ぎているので(小説、声劇台本やcocommu、インスタ等)
全てをまとめるページもこちらに作るつもりです。

お知らせ等は支援なしでも見られますのでたまに覗きに来ていただけたら嬉しいです!

月子堂 放送局

YouTubeにて配信をしております。
ゲームが多いですが、雑談や朗読などもたまにやっています。

夜中にやっていることが多いですが、
アーカイブとして動画が残っているので
お時間が合わなくても見られるようになっています。

文フリに向けて色々とお知らせの配信も今後は予定しております。
いらしていただけたら幸いです。


物語

幽霊家族のいろは

5人の幽霊と暮らすのは



幽霊の姿が見える、普通の女の子でした。


五月に予告動画を出しておりますが
9月より、やっと更新を開始いたします。(小声)

 

予告動画はこちら。

 


文学フリマの日までは(なるべく)毎日更新していく
予定なので、お時間のある時に読んでいただけたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。


おすすめの本



闇の国のラビリンス
著者 浅川じゅん

ゴミ焼却炉から小人や妖精やおばけの住むおとぎの国へワープしてしまったサスケとヒメ。ところが、この国、いまは、闇の国の女王と呼ばれるハイテクずきの魔女に支配されたおそろしい国になりはてていた。


小学生の時に出会い、ずっと忘れられずにいた本です。
タイトルも思い出せず、内容もおぼろげでしたが、
図書館で働いているので、あるかなぁと何気なく本棚を歩いていたら見つけました。

すっかりタイトルを忘れていたはずなのに、見た瞬間にこれだ!って思いました。笑

この物語のように、主人公が不思議な世界に行ってしまい、成長して帰ってくるような
そんな展開が今でも私は大好きです。

そしておとぎの国と言うだけあって結構メルヘンな、
でもどこかリアルな世界観です。

キャラクターたちもみんな魅力的で、くすっとするようなシーンがたくさんあります。

出会えてよかった、そして再会できてよかったと
心から思っている一冊です。


最後に


こちらのアメブロで更新するのは本日が最後です。

またFANBOXの方で定期的にお知らせをするつもりですが
文学フリマに向けて、もっと積極的に活動をしていこうと考えています。

これからも頑張っていきますので
応援していただけたら嬉しく思います。

皆様にたくさんのキラキラが舞い込みますように。

 


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花月小鞠です。
第五回ツキコマ通信です。

最近寒くなってまいりましたね…。
温かいカフェオレが活躍してくる時期となってきました!





企画一覧
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声劇団体「Anthurium」

所属させていただいている声劇団体「Anthurium」より
作曲師 上杉しゅうさんが2017秋M3に参加されます!

そしてなんとAnthuriumのボイスドラマ作品も置いてくださるそうです。

特設ページはこちらになります。

上記をご覧になっていただければわかりますが、
ボイスドラマ作品の脚本を担当させていただいております。

「青空番長」

「双子星ティータイム」

イラストやお声、BGM等でとっても素敵な
ボイスドラマが仕上がっております。

無料頒布だそうなので、ぜひぜひ寄っていってくださいね!


創作サークル「Color Palette」

毎週金曜日23時より、カラパレ放送局が
ニコニコ生放送にて放送されております。

雑談や声劇、様々な企画等
楽しい放送になっておりますので
こちらもぜひ遊びに来てくださいね!

ボイスドラマも鋭意制作中です。
楽しみにしていただけると嬉しいです!

ブログも更新しておりますので、
カラパレ放送局の雰囲気はなんとなくわかると思います。

どうぞよしなに!


青い鳥文庫小説賞

今回、こちらに小説を送らせていただきました。

9月28日締め切りということもあり
9月中は主にこちらをひたすらに進めておりました。

結果がどうなるかわかりませんが…。
創作のまとめとしてこちらに記録しております。

一次選考が通過しましたら、一緒に喜んでください!笑


物語

ネコとオオカミ


雨の日に少女が見つけたのは、





子猫を守る金髪学ランの不良少年でした。


前回同様、載せておいてなんですが…。
こちらも絶賛更新待ち状態でございます。

ぼちぼち再開しようと思っているので
温かく見守っていただければと思います。


おすすめの本

第四回より始まったコーナーです。
児童書を中心に…と思いながら、さっそく児童書ではありません。



ココロ・ドリップ
~自由が丘、カフェ六分儀で会いましょう~
著者 中村一

一風変わった飾り棚のあるカフェ。
ここに並ぶ贈り物は誰のものでもないし、誰のものでもある。なにか気に入った物があれば持ち帰ることができるが、条件がひとつだけ。
贈り物を受け取った人間は、それと同じくらい価値のある物を、別の誰かへの贈り物として、飾り棚に残さなければならない。
そんな贈り物が、人と人を繋ぐ物語。

私自身がカフェオレ好きというのもあって、カフェを題材にしている作品はなんだか惹かれます。
人との繋がりを描いていて非常に心が温かくなるようなお話でした。
3巻目まで読みましたが、全部が素敵で心に響く本でした。
 

そしてなにより主人公の知磨ちゃんとツンヘタレの拓さんが大好きです!笑
知磨ちゃんのかわいさは見習いたいところですね…。
図書館で借りて読んだのですが、すぐに購入を決めた本でした!


最後に

一旦締切を気にする生活は終わったので…。笑
来月はやりたいことをたくさんやりたいなぁと思います。

もっとたくさんの力を身に付けて、
日々精進していきたい!

でもとりあえずはドラクエ11をやりまくろうと思います。笑

皆様にたくさんのキラキラが舞い込ますように!

 


テーマ:

 

花月小鞠です。

三ヶ月空いての更新になりますツキコマ通信第四回です。

 

どのように書いていくか悩みますが、いろいろ綴っていこうと思います。

 

 

 

 

企画一覧
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アンソロジー「空」

 

2017年11月の発行を予定している「空」をテーマとしたアンソロジー企画。

 

前回この企画について触れた時はキャッチコピーについてが主な内容でしたね。

 

今回はアンソロジー「空」web版について告知させてください。

企画をもっと盛り上げていくべく、web版を開催しております。

 

イラスト、小説等の媒体ジャンル問わず。

どなたでも参加できます。

 

詳しくは空アンソロのツイッターにて書いておりますので

興味がありましたら確認をお願いいたします。

 

たくさんの方と共に盛り上げていけたら嬉しいです。

 

 

創作サークル「Color Palette」

 

前回のツキコマ通信にてこちらのサークルを紹介しました。

 

現時点ではニコニコ生放送にて、毎週金曜日23時より

雑談・声劇メインで放送をしております。

 

また、サークル紹介の動画も投稿しております。

カラパレ放送局#517

 

ボイスドラマも鋭意制作中にございます。

 

ブログも主に私が担当しておりますので、よろしければご覧になってくださいね。

 

たくさんの楽しい企画をしていく予定なので、こちらも一緒に楽しんでいけたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします!

 

 

物語

 

月華の雫

 

月の光が降り注ぐ夜の、薄暗い洞窟の中。

「誰だ、てめェは」
 

「君は僕を殺さない」

盗賊と魔法使い――二人が、出逢った。
 

 

それぞれの目的の為、盗賊と魔法使いは互いを利用する。

 

 

思い切り載せておいてなんですが、ただいま更新停止中にございます。

まだ序盤なので、9月からはじわじわと再開していけたらいいなと思います…。

 

どうぞよろしくおねがいいたします。

 

 

おすすめの本

 

初めてのコーナーになります。

本を読む機会が多いので、おすすめの本をこうして紹介していこうと思います。

ブクログにて小鞠の本棚にも登録していくので、興味がありましたら覗いてみてください。

 

 

 

 

アリスのうさぎ(ビブリオ・ファンタジア)

斉藤洋 作  森泉岳土 絵

 

<すぐに命にかかわるようなことはなく、人にうつることもなく、それでも、一年間くらいは、きつい仕事はだめ>という病気にかかっている主人公は、図書館でアルバイトをすることになります。

<児童読書相談コーナー>のカウンターで、いろいろな人の不思議な体験を聞いていくという不思議なお話。

 

不思議な体験なので、特にオチがあるわけでも謎が解決するわけでもありません。

しかし頭にスッと入っていく文章なので読みやすく、もやもやが残るようなことはありませんでした。

怪談好きの方には少し物足りないかも知れませんが、わたしはこの不思議な雰囲気が好きです。

タイトルと表紙に惹かれて読みましたが、読んでよかったと思える本でした。

 

 

最後に

 

久々にツキコマ通信を更新いたしました!

 

来月は文学賞等に出すための小説を

書いたりしていこうと思っております。

 

なので、公開している小説の更新等は

やっぱり少し遅れ気味になると思います。

 

しかしもっともっと成長していこうと思いますので

今後ともどうぞよろしくおねがいいたします!

 

皆様にたくさんのキラキラが舞い込みますように!

 

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