気楽に行こう

自分のメモ帳です。
①自分が幸せで人にも喜んでもらえる生活
②健康でほどほどに活動的な生活 ③エコで楽しい生活を模索中


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荒川堤防を埼玉に渡り、サイクリングした。

東京側は人も多いが、埼玉県戸田競艇傍のロードは人も少なくさわやかなサイクリングだった。


その後、上板橋のネパール・レストランでカレーとナンのランチセットを家族で楽しんだ。マンゴー・ラッシーやナンが最高に美味しかった。


昨日のてんやに引き続き、外食。

妻も子供もみんな大満足。別に遠くの行楽地に行ったわけではないが、とても良いGW前半だった。




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今日は有給を取って畑でプチトマト、ナス、ピーマンの苗を移植した。

これまでナス、ピーマンは堆肥をケチっていたため満足な成果は得ていない。今年こそ上手く育てたい。


枝豆、じゃがいもは順調に育っていた。


去年まで隣の区画にいた人からほうれん草を頂いた。新鮮でやわらかくてうまい!

区民農園も3年目で友達も少し出来てきた。




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西船橋の中山競馬場に妻と競馬の観戦に行ったとき、日本ではめずらしい大豪邸に遭遇した。


豪邸に自転車で入ろうとしている70歳くらいの女性がいたので「すばらしいお家ですね!」と声をかけた。(自転車のサドルにはスーパーのショッピングバッグがかぶせてあった。サドルが破れた後もママチャリを大切に使っている様子だった)


するとその女性曰く、「こんな家を建ててしまって将来真っ暗です。維持費も大変だし税金も高いし、、、、」と浮かれない返事だった。

さらに「親戚からはなぜ建設に反対しなかったんだと言われるし、近所の笑いものですよ、、、」と愚痴っていた。


外から見るとりっぱな豪邸だが、あまり住んでいる人には居心地が良くないようだった。


家は家族がそれなりに仲良く暮らせたら充分。


家自体は消耗品でお金を金食い虫だと痛感した。

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区民農園でよくあう50代後半の男性。

昨年は福島にボランティアとして半年間お手伝いをしていたとか。


彼と話していると以外な事実が判明。

彼はバブルの時に友人と経営していたIT企業を30代でリタイアし、以後専業主夫。

一時は大分の山村に移住したいた。しかし、一日に誰とも人とあわないほどの山奥で東京に戻ってきたとのこと。


退職後はのんびりと野菜作りをしているが楽しく生活を送っている模様。

特に生活に飽きることもないとのこと。


バイクは好きだが、長期間のツーリングになるため奥さんから禁止されており、自転車で海につりにいったりしているとのこと。


彼を見ているとお金さえあれば別に働く必要もなさそうな気がした。


しかし、彼曰く、「仕事を辞めるのは簡単だが、今の時代は仕事があるなら継続した方が良いですよ。」とのことだった。 


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自分で設定したFXの鉄則


・FXは1倍でのみ取引(外貨預金より有利)


・ある程度理解しやすく、スワップの高い豪ドルのみの取引


・急落に要注意(85円以上の買いは厳禁。 努めて80円未満なら安心)

 金利低下、中国及び米国の経済情勢の影響大

 


・カナダドルは財政優良だが、米ドルの動きにリンクする。 

さらにスワップも低いため取引は見合わせた方がよい。 貿易赤字の米ドルは長期トレンドとして上昇期待薄のため!

(貿易黒字国の通貨はいずれは値上がりする可能性が高そうだが)


以下zaiのHPから引用

http://zai.diamond.jp/articles/-/14

豪ドル/円の動きを見ると、2003年以降、 円安・豪ドル高が続いていることがわかります。この背景には、 ひとつはオーストラリアが「高金利通貨の代表」として個人投資家から高い人気を得ていることがあります。

 日本でゼロ金利政策が継続される一方で、オーストラリアは金利水準が高いことから、 豪ドル建ての外国債券や外貨預金に人気があります。

もうひとつ、豪ドルは高金利通貨であると同時に「資源国通貨」という側面も持ち合わせています。 つまり金をはじめとする資源の価格が上昇すると、オーストラリアから諸外国への輸出額が増えることから、 外国為替市場で豪ドルを買う動きが強まるのです。

 オーストラリアは自然、天然資源に恵まれた国。鉱産物のうち世界でも 首位を争う産出量を持つものに金、ボーキサイト、オパール、鉛、鉄鉱石、タングステン、 亜鉛などがあります。また、石炭、銅、ニッケルの主要産出国でもあります。

 オーストラリアからこれらの資源を購入するには、豪ドルが必要です。 これが豪ドル高を誘うのです。このところ原油価格が急騰していますが、原油価格が上昇すれば、 インフレ懸念から「金」が買われます。それも豪ドル高の要因。

 ただ、2005年後半から2006年にかけては、豪ドル相場が大きく崩れました。 人気が高いとはいえ、米ドルやユーロなどに比べると市場での取引高が非常に小さい 通貨なので、いったん崩れると一気に豪ドル安が進む恐れがあります。豪ドル投資には、 乱高下するリスクがあることを覚えておきましょう。

 仮に豪ドルが大幅に下落する場合、オーストラリアに対する最大の債権国といえば アメリカですから、アメリカが悪影響を受けるとの観測が広まり、米ドル相場が弱くなる可能性もあります。

 豪ドル相場の先行きを考えるうえでは、オーストラリアの金融政策が重要になります。 インフレ率や雇用動向に加え、リスクファクターである、経常収支赤字に注目しましょう。 オーストラリアの政策金利は、原則、毎月第1火曜日に開かれる豪州準備銀行の金融政策会議 で決定されます。

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