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⚫️シラス、レタス、胡瓜、海苔、白だし、酢、塩。

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⚫️レタス、胡瓜、シラスを煮たて灰汁をとる。
⚫️塩と白だしで味を整え少量の酢をくわえる。
⚫️海苔を加えて全体に馴染ませ、冷やして完成!

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⚫️生サーモン、小エビ、アボカド、レタス、ニラ、パプリカ(赤、黄)、マヨネーズ、ケチャップ、バジル、オレガノ、白だし、レモン汁、黒胡椒、オリーブオイル。

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⚫️パプリカとニラと小エビをサッと茹で水気を絞り、レタスとアボガドと生サーモン、小量のマヨネーズを加えよく混ぜる。
⚫️オリーブオイルにケチャップ、バジル、オレガノ、黒胡椒、白だしを加え、加熱し全体が馴染んだらレモン汁を加え味を整える。
⚫️混ぜた具材にタレを加え全体をよく混ぜて完成!

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ハエトリではなくハイトリ!

テーマ:
ハイトリ紙!
ハエトリ紙じゃないんだ!!

昭和レトロのキャッチコピーの
分かりやすくて響きがよい。

今日の一匹、明日の千匹、
病の種まく蠅の足!

古の教示では、
注意一秒、怪我一生
とか
アリの穴から堤も崩れる、
と同じで、
小さな油断が大事になると言ってる。

更に言い換えれば、
不穏分子は早目に刈り取れって事だが、
大勢的見解に基づく予防策であぶり出された不穏分子が歴史を変えて来た事実も見逃してはならないのでは?

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知人のアスカから自家製焙煎の珈琲を頂いたので丁寧に淹れてみた。
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久しぶりの手挽き。

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お勧めは細挽きとの事なので目一杯絞って豆を挽き、ペッパードリップでプクプクしない様に淹れた。

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香りを楽しみながら一口。

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飲みやすい。
角がなくとても飲みやすい。
暫くすると口の中全体にしっとりとした甘みが広がってくる。
ネルドリップかと思う程のまろやかさには驚いた。

ワインに例えるなら、
メルローにシラーを少しブレンドした様な、滑らかなのに主張があるといった感じだろうか。

ブレンドと焙煎技術はJAZZ喫茶を営めるレベルだと思う。

そこで、このブレンドに名前を付けてお礼としよう。

名付けて、Southern Silence ブレンド

ご馳走さまでした!