●材料
牛赤身の薄切り
玉葱
ニンジン
オクラ
ドライトマト(オリーブオイルで戻す)
オリーブオイル
バター
鰹だしの素

白胡椒


作り方
●微塵切りの玉葱、ざっくり切ったニンジン、厚めにスライスしたオクラとドライトマトをトマトオイルとバターでゆっくり炒める。
●塩と白胡椒で下味を付けた牛赤身を加えてサッと炒めてお湯を注ぎ煮込む。
●灰汁と余分な油を丁寧に取り除きスープが澄んできたら鰹だしの素を加え風味が立った完成!




※オクラの優しいとろみと鰹だしの風味が
バター、オリーブオイル、ドライトマトを生かさず殺さず和風でも洋風でもないスローフードにまとめあげた一品!

※余分な油と灰汁を丁寧に取り除く事で臭みやクセを無くすのがポイント!

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相談とか提案とか持ち込んで、アイディアを求めてくる人は沢山いるが、そのネタの根幹が揺らいで案件についての検討が出来なくなった事をきっちりと伝えてくる節度ある人は少ない!

人に振るだけ振って、一緒にやってくれと嘆願されたら、此方も頭の隅にでも何時も考えているんだよ!

ざっと統計してみると、彼らが揃えた様に口にするWordが浮かび上がった!

「ITを使って…」云々
一昔前は
「デジタルで…」云々

その度に言葉の使い方が可笑しい事を然り気無く指摘して、原点回帰も含めてアナログ的に分割して話すのだが、実際に本丸にプレゼンする当人のボキャブラリーが付け焼き刃なのでボロがでて安っぽい言葉になってしまい信用を失う様だ!

流行り言葉や略語を捨てて話せばいいのに!






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