ちゅーっす。こんばんは。

つばっちですグラサン

 

いやぁ〜、ニュース見ててびっくりしたよびっくり

なんかすごい人が市議になったね。俺なら絶対に投票しない笑 「教育格差是正」とか書いてあったけど、自ら放棄して少年院に入った人間が片腹痛いと思う。なんか世の中おかしいね、本当。狂ってるよ。

 

ただ、ヤフコメ見るとそんなに否定的じゃないんだよな。

「学歴がなくてもー」とか結構あって、政治家なんてめちゃめちゃ学歴大事でしょ。勉強しないで政治できないだろ。

 

何かの特集でも「学歴」で判断するの辞めませんか?的なのがあって、すごい違和感を感じる。もし自分がある企業のトップにいたとして、本当にそう思うかな。「学歴」って最も簡単に優秀な人材を引き当てるためのメジャー的なものだと思う。企業によっては、大卒以上とか、結構制約あるよね。メジャーでもあり、エントリーチケットなんだよな。まっ、職種によるけどね。少なくとも俺は子供には勉強させる。

 

 

今日は、節分ですね。

立春の前日が節分で、今年は2月2日。公転周期により124年ぶり、記念すべき日だね。

 

我が家もあやかり恵方巻買ってきた。

 

地味に恵方巻って美味しいよね。

仕事中に食べたからあまり味わえなかったけど・・・明日、残りとかで安くなってたら食べたいわ〜。

 

では、また!

したっけバイバイ

 

節分は豆まきする?

豆は撒かないかなぁ〜。

お菓子ばら撒いた(笑)

季節の移り変わりの目安となる「雑節」の一つ。「立春」(2月4日頃)の前日で、「大寒」(1月20日頃)から約15日目にあたる。

「節分」の日付は近年では2月3日であったが、2021年(令和3年)は2月2日となる。「節分」が2月2日となるのは、1897年(明治30年)2月2日以来、124年ぶりである。なお、2022年(令和4年)の「節分」は再び2月3日となる。

冬の節が終わり、春の節に移る。この時期だけでなく、本来は「立夏」(5月5日頃)、「立秋」(8月7日頃)、「立冬」(11月7日頃)の前日をそれぞれ「節分」という。太陰暦(太陰太陽暦)では「立春」を年の初めと定めており、「立春」の前日すなわち「大寒」の最後の日にあたるこの「節分」を特に重視した。

季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられていたため、それを追い払う意味で「豆まき」が行われる。一般的には「福は内、鬼は外」と声を出しながら豆をまき、年齢の数だけ豆を食べ厄除けを行う。

豆と恵方巻

また、この日に「恵方巻(えほうまき)」を恵方を向いて食べると縁起が良いとされている。2021年の恵方は「南南東」となる。この習慣はもともと大阪を中心として発祥したものである。

「恵方巻」という名称は、1998年(平成10年)にコンビニのセブン-イレブンが全国発売にあたり商品名に「丸かぶり寿司 恵方巻」と採用したことにより、2000年代以降に急速に広まった。

ちなみに、ワタナベさんは「節分」に豆まきをしなくてもよいとされる(関連記事)。また、「節分」にちなむ記念日として、「のり巻きの日」「大豆の日」「巻寿司の日」「鬼除け鬼まんじゅうの日」「ササミ巻きガムの日」がある。

「節分」(立春の前日)の日付は以下の通り。

  • 2016年2月3日(水)
  • 2017年2月3日(金)
  • 2018年2月3日(土)
  • 2019年2月3日(日)
  • 2020年2月3日(月)
  • 2021年2月2日(火)

Reference : 雑学ネタ帳

 

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