ちゅーっす。こんばんは。

つばっちですグラサン

 

最近調子悪い日が続いてね〜。こうも毎日調子が悪いと、どっか病気じゃないか、って思うよね。まぁ、実際病気なんだけどさ・・・クローン病と言う。

 

さて、先日何気なく見ていニュース、

【重要】変異「種」の誤用について(報道機関 各位)」と言うニュース。

なんかそうだよなぁ〜、と妙に納得。

」が変わったら、別のウィルスだよなぁキョロキョロ

 

イノブタ」って言うじゃない。猪と豚のハイブリッド。

でも調べると、豚ってそもそも猪を家畜にしたものだからこれは変異種には当たらないね。

 

我々ホモサピエンスとネアンデルタール人が交配が変異種かね。

 

我々の業界でも「誤用」とまでは言わないけど、「電動化車両」って言葉は間違って理解されていると思う。

大体の人が、電動化車両=電気自動車って思っているかと思うけど、電気自動車はBEV(Battery Electric Vehicle)と言われ、これも電動化車両の一つ。

HEV(Hybrid Electric Vehicle)、PHEV(Plug-in Hybrid Electrical Vehicle)も電動化車両。

 

日本も電動化にむけて一直線だけれども、全てが電気自動車になるわけではない、と言うこと〜。まぁ、エンジンはエンジンでいいし、モーターはモーターもいいしね。

 

まぁ、今日の結論は、「言葉」は正しく使わないと、と言うことだね。では、したっけ〜バイバイ

 

最近ハマったテレビ番組教えて!

あいのり笑

1953年(昭和28年)のこの日、NHK東京放送局が日本初のテレビ本放送を行った。

1953年(昭和28年)2月1日午後2時、東京・内幸町の東京放送会館のスタジオから「JOAK-TV、こちらはNHK東京テレビジョンであります」の第一声が放送された。また、都内7ヵ所で一般公開され、開局祝賀会の模様や舞台中継、ニュース、映画などが放送された。

ちなみに「JOAK」とは、東京放送局のコールサイン(呼び出し符号)である。

当時の東京放送会館
当時の東京放送会館

当時の受信契約数は866件。大卒の初任給が約8000円の時代に受信料は月200円だった。また、国産の14インチ型の白黒テレビは17万5000円もした。

同年の8月には日本テレビ、翌1954年(昭和29年)3月にNHK大阪と名古屋、1955年(昭和30年)4月にラジオ東京(現:東京放送(TBS))でもテレビ放送が開始された。

2011年(平成23年)3月末の受信契約数は4027万件(地上2378万件、衛星1650万件)となっている。

また、関連する記念日として、9月1日は「民放ラジオ放送開始記念日」、8月28日は「民放テレビスタートの日」、9月10日は「カラーテレビ放送記念日」となっている。

Reference : 雑学ネタ帳

 

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