つばめ報

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楽しく作って、誰かにハッピーになってもらいたい…、そう願うクリエイトサークル「つばめ綺譚社」のブログです。
主に、クリエイター情報や参加イベントについてお知らせしております。


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更新履歴です。

追加記事もすぐわかるようにしてございます、どうぞご参考に!

 

初めての方は是非こちらから→つばめ綺譚社とは

通販についてはこちらから→ 渡り鳥販売(通販)について 

 

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最新情報はTwitter→@TsubameKitanで発信しております。

 

*次回参加予定イベント* 

2018年11月25日(日)文学フリマ東京
2019年3月21日(木・祝)第8回Text-Revolutions

 

2018年12月1日

〇参加イベントの御礼 → 文フリ東京、ご馳走様でした。

 

2018年11月24日

〇次回参加イベントのお知らせ → 秋の文学フリマ東京へ参ります。

 

2018年11月4日

○「つばめの巣」最新号情報を追加しました → 作品紹介雑誌「つばめの巣」

 

2018年9月13日

〇参加イベントの御礼 → 文フリ大阪2018

 

2018年9月2日

〇次回イベントでの新刊のお知らせ → 9/9文フリ大阪無料配布冊子について

 

 


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皆さまごきげんいかがでしょうか。

代表の紺堂 カヤでございます。

先日11/25(日)、つばめ綺譚社は文学フリマ東京に出店させていただきました。以下に、簡単な報告と御礼をさせていただきます。

 

当日ブースに参りましたのは、紺堂・月慈・海咲の3名でございました。

新刊は紺堂 カヤ(表紙イラスト:月慈稀羅)『ごはん、できてます。』および不定期刊行雑誌「つばめの巣 第11号」でございました。

 

新刊を中心に、たくさんの方に手に取っていただけ、とても嬉しかったです、ありがとうございました!

どうぞ楽しんでいただけますように。

今回はいつもよりもご新規さまに多くお立ち寄りいただけました。それだけでなく、特に目当てを決めて来ず、会場を巡って面白そうな本を探している、という雰囲気の方が多かったように感じられました。

文フリ会場でのアナウンスでも「今回は40%が初出店のサークルさんです」と言っていたので、その所為もあったのかもしれません。

理由をはっきり説明できないのですが、とにかく今回はこれまでよりも、出店側も、一般側もとてもいい空気の中で一日を過ごせたのではないかと思える文学フリマでした。

とても楽しく過ごさせていただきました。ありがとうございました。

 

紺堂は、つばめ綺譚社以外にもサークル単色スペクトル様刊行の『酒アンソロジー 生きは酔々 二軒目』、サークル素敵な地獄様刊行の『アンソロジー 気軽な懺悔』にも寄稿しておりました。こちらをお手に取ってくださった皆さまにも、御礼申し上げます。

 

さて。

今回の文学フリマ東京での新刊2種は、すでに通販での取り扱いを開始しております。

以下のURLよりお求めくださいませ。

 

つばめ綺譚社通販「渡り鳥販売」

https://order.pico2.jp/tsubame/

 

申し訳ないことながら送料・手数料を頂戴しておりますが、何冊ご利用でも据え置きですので、よろしければ既刊もご一緒にどうぞ。

雑誌「つばめの巣」は、毎号のことではございますがそもそもの部数が少な目でございます。また、雑誌につき再版はいたしませんのでご希望の方はお早めにお申し込みくださいませ。

 

次回のイベント参加は3/21のテキストレボリューションです。

新刊の予定もございますので、順次お知らせいたします。

 

それでは。このたびも、つばめ綺譚社にかかわってくださいましたすべてに、感謝を。

 


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ごきげんいかがでございましょうか。

代表の紺堂でございます。

 

つばめ綺譚社、11/25開催文学フリマ東京に出店致しますのでお知らせいたします。

……すみません、すっかりブログ更新していたつもりでした……。

ブースは「D-62」でございます。

会場には紺堂、月慈、海咲が参上する予定でございます。

 

お品書きはこちらです。海咲が可愛くつくってくれました!

 

新刊は不定期刊行雑誌「つばめの巣 第11号」と、

紺堂 カヤ著作(表紙イラスト:月慈稀羅)『ごはん、できてます。』でございます。

『ごはん、できてます。』は、サンプルをpixivにてお読みいただけます!

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10329342

※9月文フリ大阪で無料配布した「準備号」と同じものです。

 

お品書きに載せられなかった既刊ももちろん持って参りますので、どうぞお気に入りの一冊を探してみてください。

たくさんの方にお会いできますことを楽しみにしております。

 

 

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