家に帰ったらヘキサゴンの特別編でこの前の26時間テレビの舞台裏がやっていた(文法的に間違ってるけど、この「~がやっていた」という言い方が好き。使う人が好きなのかも)。
三輪車12時間耐久レースの舞台裏を見てまたしても泣いてしまった。
足が痙攣して倒れたフジテレビの榎並君を心配したお母さんが心配してピットに駆け付けたのを、転げ回って恥ずかしがる榎並君はますます好感度アップです。
かわいい。
この前は見れなかった(私が見てなかっただけかも)地元・福島代表の西会津高校ボート部の舞台裏も見られて良かった。
若いし、ボート部だし、きっと上位に食い込むと思ってたのに何で完走できなかったんだろうと不思議に思ってたから(1位のチームの走行周回の3分の2以上走らないと完走扱いにならない)。
序盤からタイヤの空気が抜けてたのをタイヤの交換とかしないで2周に1回ピットに入って空気を入れてたんだって。
はぁ?空気が抜けてるんだから1周1周のスピードが遅いだろうし、2周に1回ピットに入るなんてタイムロスもいいとこでしょーが!
最初にちゃんと修理してればこんなことにはならなかったと思うとがっかり。
ダメってわかってても最後まで走り続けた高校生達に涙。
でも彼らが流した汗と涙は決して無駄じゃないと思う。
特別編は1時間だけだったけど、2時間スペシャルでやってほしかったぐらい感動した。
ホントに出場してた全てのチームにドラマがあったから全チームのが見たかったなぁ。
感動をありがとう。
その後カイロのお兄さんに教えてもらった方法でレベル上げ。
サクサク狩れるね。
しかし今日も物語は進まず。