山梨県の社会保険労務士・ファイナンシャルプランナー(CFP®) 吉野コンサルティングオフィス

山梨県の社会保険労務士/ファイナンシャルプランナー(CFP)
人事・労務管理、資金調達、経営者のためのファイナンシャルプランニングをご支援します!

はじめまして、吉野達郎です!

労務トラブルから会社を守る、人事・労務管理をはじめ、ネットde 給与計算、経営者のためのファイナンシャルプランニングのご相談まで、トータルサポートのできる社会保険労務士・ファイナンシャルプランナーです。


吉野コンサルティングオフィスのブログへようこそお越しくださいました。
ここで当事務所を知っていただけること、それは、皆さまとのご縁の始まりを意味するのかもしれません。私はこの出会いを大切にし、実践で培ってきたノウハウを最大限ご提供させていただきたいと思っています。

モットーは、出会いの価値を高める業務と、楽しい晩酌。
あなたの声と第3のビールが私の活力です!

〒400-0047 山梨県甲府市徳行5-12-21 2F

■社会保険労務士 [山梨県社会保険労務士会所属] 登録番号第11030103号
■ファイナンシャルプランナー(CFP?) ■1級ファイナンシャル・プランニング技能士

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株式会社船井総合研究所 東京本社(所在地:東京都千代田区丸の内1-6-6 日本生命丸の内ビル21階)より【障害年金・新規参入2年目で年間売上2,200万円達成!手法大公開セミナー】というDMが送られてきた。

拡大版-PDFはこちら

  ↓  ↓  ↓

http://www.yoshino-consult.com/ameblo_pdf/140723.pdf


いかがわしいDMだなぁ~と思い、山梨県社会保険労務士会所属の何名かの社労士仲間に聞いてみたところ、その全員の所にこの”いかがわしいDM”が送りつけられている状況が判明した。おそらく、全ての都道府県の開業社会保険労士事務所宛てに、のべつ幕なしに送りまくっているのであろう。


このDMを見た瞬間、東洋経済ONLINEで特集していた【ある記事】を思い出した。

その記事とはこちら↓

『広がる”資格貧乏”!税理士、社労士の悲哀』⇒ http://toyokeizai.net/articles/-/33319

『資格を取ると貧乏になる?驚愕の資格地獄』⇒ http://toyokeizai.net/articles/-/33145


なるほど!詐欺の片棒を担いでいる?DMを送りつけてくる背景には、こんな事情があるんですね・・・。


資格制度を食い物にする業者、そして開業しても仕事のない士業との相互利益の合致→ うつ病患者などの障害年金の請求→ 更なる負のスパイラルへ突入。


そんなことやるまでもなく、企業や経営者、またご相談者にご提案できる事は沢山あります。

要は士業として【いかに顧問先企業やその経営者、またご相談者の立場に立って考えることが出来るのか】に尽きると思います。


それが出来ない人は、士業のみならず、何をやってもダメでしょう(恋愛でも然り)。

また、そのような人が圧倒的多数だからこそ、詐欺の片棒を担いでいる?ような商売が成り立つ所以でもあるんだな・・・、と再認識した今日この頃です。


なお、当事務所では、顧問先企業さまの経営者とそのご家族の年金手続は行いますが、一般個人の方の年金手続については、お受けしておりません。


それでは、また!

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自宅での晩酌が私の日課ですが、たま~に外飲みの晩酌に出掛けます。そのため、外飲みの晩酌場所にはこだわりを持っていて、10年以上に亘り名店を探して色々な飲み屋に足を運んできました。その中で辿り着いた、特にお気に入りの店をご紹介します。


店 名: 匿名(店主の意向により、店名の掲載不可)

場 所: 甲府市内

営業時間:午後3時~午後9時

定休日: 水曜日



赤ちょうちんがあるだけで、看板は出ていない。


このお店は今年で営業20年目になる。

飲みに来るのは常連客のみで、一見客はいない。私にとって安心して飲める数少ない店だ。

営業時間が午後3時~というのもイイ、仕事が休みの土日には早くから飲める。



この日のお通しは、きゅうりが多めのポテトサラダ。


なんと、このお店ではお通し代を取らない!お通しが無料である。お代わりも無料だ。

頼んでもいない商品を一方的に出し料金を取る店には、ぜひ見習ってほしいものである。


  
メニューはすべて手作りで、しかもリーズナブルである。

値段は350円/450円/500円の物のみ。しかも税込みだ!


この日は350円の『にら玉なっとう』と500円の『塩ホルモン』を注文。

  

うまい!焼酎がすすむ!

これに、店主のママが青森県から取り寄せている【七味にんにく】をかけて食す。


焼酎用の氷にもこだわりがあってイイ!

製氷機の氷ではない。板氷をママがアイスピックで割って出してくれる。

手間の掛かる作業を惜しまず、こだわりを持って提供する店主の姿勢に感動する次第である。

ちなみにこの焼酎用の氷も、水も無料で提供している。


また焼酎は、いいちこ(麦)・二階堂(麦)・世華(よか、芋-鹿児島産)の3種類であるが、他の銘柄をリクエストすればママが次回に用意してくれる。こういった配慮も素晴らしい!


おまけ

店内には、ママのご主人が30年前に山から採ってきた、サルノコシカケが置いてあります。

特大!


このお店は、客層が良くマナーも良い。またママが気さくな方でなので、1人で行ってもママとの会話を楽しみながら、ゆっくりと飲める。なお、この日の会計は、上のメニュー2種類と焼酎のボトルを入れて、合計3,350円(税込)でした。


価格も味も、そして店内でのくつろぎ感も最高!

まさに隠れた名店である。


このお店に行ってみたい方はお問い合わせください。店主の了解を得たうえで、店名や場所の情報をご返信します。


以上、グルメ-晩酌編-隠れた名店!でした。

それでは、また!
















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最近はメンタルヘルス上の問題などで休職する従業員も多いですが、復職の際にトラブルとなる事例が山梨県内でも頻発しています。


復職に関する紛争としてよくあるのは、休職期間満了時において傷病から回復していない=治癒していない=と会社から判断されて、退職または解雇となった従業員がその効力を争う、というタイプの紛争です。また、最終的に従業員が復職したとしても、従業員としてはもっと早期の段階で傷病から回復していたとして、復職が遅れた期間に相当する賃金を請求する、というタイプの紛争もあります。

いずれのタイプの紛争でも、復職可否の判断の是非、つまり傷病から回復したと言えるか否か治癒したか否か=が争点となります。紛争が多い理由は、回復・治癒したか否かをどのように判断するのかがよくわからないことが原因です。

吉野コンサルティングオフィスでは、裁判例から復職可否の判断基準を分析・抽出し、企業の対策法としての運用をサポート』しております。また、休職に入る従業員に対し、企業がとるべき有力な実務上のアドバイスも合わせて行っております。


山梨県内企業の経営者・ご担当者様で、具体的な対策法の内容にご関心のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。


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