10年後も生き残れる美容室に必要な要素 | 小さな美容室の非常識な成功法則

小さな美容室の非常識な成功法則

集客で困っていた田舎の小さな美容室が
3ヶ月先まで予約が取れない成功サロンに
どうしてなれたのか?
今も活躍している現役サロンオーナーに
伝えてきた非常識な成功法則を綴ります。


テーマ:

おはようございます

 

牧野です。

美容室とは関係ないかもですが
 

これから10年先を見据えた
お話をします。

 

昨今の世の中は・・・

今までにない新しいアイデアが

あちらこちらで見ることができて

とても楽しいです。

 

レンタル業界などでは

・彼女代行
・夫代行

・リア充アピール代行

 

なども現れています。


新しいですよね。

新しいといえば・・・

 

知り合いの企業と掲載企業を
つないで収入を得ていくという
ビジネスマッチングサービス。

『お互いの必要性をつなぐ』

という新しいサービスです。

わたしも注目しているのが
Saleshab (セールスハブ) 
というサービス会社です。

https://saleshub.jp

 

あなたも利用できるかもですね。

さて

 

これからの10年を考えたとき

 

「今までの常識は通用するか?」

 

という質問の答えは

 

「今までの常識を唱えていたら

単なるピエロになっちゃうよ」

 

となると思います。

 

ただ

 

美容室の業界は「流行」の

新しさには敏感ですが・・・

 

ビジネスの新しさに敏感か?

 

と言うと

 

まったく逆な業界と言えます。

 

これって見方を変えると
「安定している業界」

ということになるわけです。

 

しかし

 

ここ数年そうも言ってられなくなりました。

 

何が変わったのかというと

顧客の意識が変わったのです。

 

・おもしろい

・質が高い

・WIN & WIN

・共感できる

このようなビジネスが増えたので

「昔ながら」への反応が鈍くなり

さらなる工夫が必要となりました。

 

もちろん

 

『昔ながらの定食屋』

 

なら、価値はあるかもですが・・・

 

新しさを競っている美容室では

そこは通用しない部分です。

 

では

どんな要素がこれから10年先の
ビジネスに必要かというと

『共感』

 

という要素です。

 

 

共感とは

 

「そうそう、それわかる」
「ホントにそうだよね」

 

という

 

あの『共感』です。

 

この『共感』という要素は

あらゆる面で必要とされ

 

一概には言えません。

 

しかし

 

美容室がお客さまから

共感される要素をどれだけ

見せることができるかが

 

鍵 (かぎ) 

 

となることは間違いありません。

 

美容室業界の「新しさ」は

共感から生まれるでしょう。

そこがポイントです。

脳みそに汗をかいてみてください。

 

P.S.

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