D’ダッシュ(JIS規格まがいの防音規格)って、

日本でこの会社だけが用いてる

紛らわしい防音規格だと思いますよね。

 

 防音会社でこういう変な規格を用いてるのはこの会社だけでしょう。

(意味不明の防音規格を使ってる会社は他にも

何社かある様ですが)

 

 JIS規格まがいについての概要記事はこちら

 

 

 

施工に失敗しても、確信的に手抜き施工しても

 

この会社が責任を負わないで済む様に考え出されたのが

 

この(JIS規格まがい、と呼ばれる)D'ダッシュです。

経済産業省の委員の方が

「理解不能」と指摘する自社独自規格です。

 

 

逆にお客は、

どんなに依頼したものと違った施工をされても我慢しなければなりません。

 

我慢しなければ、

逆に客が悪者扱いされてしまうのです。

 

 

明確な違法性を突きつけられて、まさか

「はいおっしゃる様にわが社は違法会社です」と言えない。

 

だから、どんなウソ、詭弁を使ってでも自社に非が無い様な

印象操作をする。

 

そのためにあたかも被害者が悪者である様な

レトリックで加害者側が被害者を演じるのです。

 

わたしたちが、ニュースなどでしか見た事の無い

不道徳な違法業者に直面して

驚くのです。

 

(まさかこんな酷い業者が存在するなんて、、、、と。)

 

いまでもネット上で、この会社の被害者に

汚い言葉で嫌がらせをして貶めている書き込みが

残っています。

 

客の意向にそわない施工でも客は我慢せねばならないような

仕掛けが施されていて、そのあと

その被害にあった事を口外しても

また嫌がらせされる、、、。

なにもかもこの会社の言いなりになるように強いられるのです。

有形無形の圧力で。

 

「黙って騙されてればいいんだよ。」

「俺らの違法ビジネスに異論を唱える者は許さない」

という事でしょう。

 

 

この会社の乱暴さ

無謀な事に客を従わせる奇妙な営業方針の原因に注目してみてください。

 

 

どんな特殊な価値観の会社か、

危険な会社かに気がついて下さい。

 

今や、被害者たちや行政の関係者、その他、、、などが

この会社が大きな問題を抱えた会社である事を指摘しています。

 

 

この会社の失敗、手抜きを正当化するために、

D'ダッシュという意味不明の防音規格があるのです。

 

 

 

客に、失敗施工でも我慢させるために

あらかじめ用意されてるのです。

(前もって施工の失敗が想定されている

客の要望に添えない事がわかっていて

契約書にサインさせてる、確信的ということ)

 

 

 

だから、

「木造に鉄筋並みの防音室ができる!」と

端から実現できないような誇大な広告を打つのです。

一戸建ての90%が木造だからです。

 

でもそんなわけないですよね。

木造家屋と鉄筋では、元の壁の性能が

4等級以上違うのですから。

 

(そして目的を達成しないで逃げても

会社は裁判で不利になりにくい仕掛けがある、、、だから

 平気でうその広告を打てるのです)

 

防音規格(表示)が意味不明である事が重要なのです。

 

明確に意味がわかる規格では、手抜き、失敗がハッキリわかってしまうからです。

だからわざと「意味不明」な防音規格にしてあるのです。

しかし経済産業省の委員の方のコメントで

この会社の性能の決め方のいい加減さが明確に

浮き彫りになった。

 

 

 

 

そういう誇大な(又はウソの)広告を信じて

この会社に依頼してしまっても、

 

当然、

そういう施工はできなかった、いう結果に落ち着くのですが、

当然、この会社は責任を回避します。

(「予定通りの」作り逃げです)

 

その「作り逃げ」のための、

責任回避の口実のために

JIS規格の「まがい規格」が存在するんです。

 

 

そのような理不尽さに客は従わなければなりません。

 

 

さも無くば、ご紹介する被害者ブログにある様に

嫌がらせされて苦しい目に遭う事になります。

 

防音性能、仕様が依頼したものと違う施工をされて放置された場合だけでなく

客の高級家具を防音会社が壊しても責任をとろうとしない会社なんですね。

(もちろん違法行為です)

その上、客に皮肉まで浴びせるのです。

https://ameblo.jp/bouonkouji/

 

 

驚くほど無責任な、非道徳的な会社だと言う事です。

 

楽器練習室で、完成の日に、あまりにも酷い音漏れに驚き

「この音漏れどうにかならないんですか?」と言っても

「前もって漏れると言ったはずだ」と

入金を迫ってる様子も公開されてましたね。

 

多くの客同様、強引な態度で押し切られて

自分を責めて我慢してしまったようです。

業者にとって、思い通りの展開だったでしょう。

 

まとまな打ち合わせ、客との合意の無いまま

さっさとこの会社がやりたいような施工をして、

音漏れしてるまま

「これで完成」

「さあ残金入金を!」

と終わらせてしまうのです。

これが通常のやり方です。

 

施工前に

まともな打ち合わせなどしてしまえば

「あなたの望む性能は、この建物では出せない」と

誠実に説明しなければならないので

契約に持ち込めないのです。

だから、客に「望んだ性能が達成出来る」かのように

曖昧に思い込ませたままサインさせて、即、施工です。

(ここが違法な契約たる所以です)

 

客が次の日からどんなに困るかは気にしていないのでしょう。

ですから、「わが社に非は無い」という

スタンスを貫くのです。

非を認めたら、責任をとらなければならなくなるからです。

 

典型的な●●業者です。

 

 

常時、自分たちに非は無い!

客が悪い、という展開に持ち込まれます。

 

客が悪いのでしょうか?

 

客に落ち度があって高級家具が壊されたのではないですね?

客ではなく業者が壊したのですから。

しかし、自社の責任を認めないから補修費の負担を

拒み続けたのですよね?

 

自社の責任を認めず、客を悪者扱いしたから、

客に皮肉を言ったりするんですよね?

 

そんな酷い業者は、

日本国内ではまずなかなかお目にかかれないでしょう?

 

 

同じ様に、

客に落ち度があって、

依頼した性能と全く違う施工になったのでしょうか?

この会社を信じた客が悪いのでしょうか?

 

DとD'ダッシュが同じ防音性能である様に

誤解させたまま契約させた業者が違法なのです。

これは日本国内、誰に尋ねても、同じ判断のはずです。

 

このように、客が我慢を強いられ

業者の無謀さに従わざるをえない様な仕組みになってるのです。

 

それが20年近く続いているんです。

 

性能を誤摩化したまま契約させるという

違法行為だけにとどまらないのです。

 

大袈裟でなく、恐ろしい組織なのですよ。

 

 

 

 

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 しかし、建築工学の学術書の中では
D'ダッシュという表記が使われてるものがあるんです。

もちろん、
 「性能をごまかす」とか、「サバ読みする」という目的で
使われてるのではないんです。
 そんな酷い事まともな人はしませんよ。

 木村さんという立派な(本当に立派な方です)
建築工学者さんの名著(本当に有名な学術書です)
「建築音響と騒音防止計画」(だったと思います)の中に
「D'」ダッシュという表記があります。

 

 

 

 

 しかしそれは、学術書なので
建物の、防音性能を測定する際、
 室内で大音量を出して屋外で測定する場合と
 逆に
 屋外で大音量を出して室内で測定する場合を
 厳密に分けた書き方をする目的で
 DとD'を使い分けてるだけなんです。

決して、性能ごまかしなんて言うのとは全く違う
目的での表記です。


実際は室内で測定しても屋外で測定しても同じなので、
現場の防音会社の方々は
ぜったいに紛らわしい「D'ダッシュ」なんていう表記を

使わないのです。
まともな会社さんは。

 

性能ごまかしに悪用してるのは、

 

 

 

違法会社=アコースティックエンジニアリングや

アコースティックデザインシステムだけでしょう。

 
 その本の中の、「D’ダッシュ」をヒントにして悪用したのでしょう。

 私は、

 実際その本を手に取ってみてみました。

 

 そして、その本の執筆者の方々とも
何人かお話ししました。

(執筆者はたくさん居ます)

 

この会社(アコースティックグループ)
が公式HPで説明してる様な内容は

「おかしいです」とおっしゃってました。

 

(経済産業省に委託された委員の方のご意見と同様ですね)

 

 

立派な学術書を書かれた学者さんたちに失礼ですし

真面目に研究してる学者さんたちにとって

 

 至極、迷惑な話しですよね。

 

 

先述しました学術書は、

 

アコースティック社の

豊島政實さんの長年の相棒の建築士さん=黒川宏一さんの

大学の恩師の著作なんですね。

黒川さんは木村さんの研究室出身の方です。

 

 


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紛らわしい防音規格D'(ディーダッシュ)を

使ってる(違法な)会社は

 

 アコースティックエンジニアリング社

社長は入交さん。

 

  アコースティックデザインシステム社

社長は甲斐さんです。 

 

 

D’ダッシュ

 

(JIS規格のマークにダッシュを打っただけの紛らわしい

 自社規格)で計画的に性能をごまかしてきたのです。

 

 

 

 

 

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悪徳商法(あくとくしょうほう)は、販売者が不当利益を得るような、社会通念上問題のある商売方法の通称。警察庁では、「一般消費者を対象に、組織的・反復的に敢行される商取引で、その商法自体に違法又は不当な手段・方法が組み込まれたもの」を、悪質商法と呼んでいる。

 

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 D’ダッシュで 20年近く、組織的、反復的に、、、。

 

 

 

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悪質なリフォーム会社は現実に、

あなたの身近に存在するということを

頭にいれておいて下さい。

そして

ものすごい大量の広告を打ってるという事実も。

有名雑誌に広告が毎月出てると

まともな会社とだと誤解してしまいます。

そこが盲点です。

 

 

 

::::::::::::

 

 

 

「木造家屋に鉄筋並みの防音施工ができる!」

(それは事実ではありません)

 

「木造にドラム室ができる!」

 

「木造にテレビ局のスタジオ並みの性能!」

 

などという誇大な広告をたくさん打って

過去に何度も広告が削除されてきた会社です。

 

木造の方は、本当に要注意です。

 

 

◯◯な業者というのは、その違法業務で生計を立てている人々ですから、

自社が損をしないためにあらゆる方法を使います。

 

そういう業者が様々な(悪い)知恵を使って

自社が損をしないように持ち込もうとする、ということは、

 

逆に消費者が被害を被るという意味です。

 

消費者に「損害」を与えながら

利益を得て、

 

業者側は責任をとらないシステムが

念入りに準備されていて、それに乗せられてサインさせられ

お金を払う様に要求されるんです。

 

 

 

消費者側が知恵、情報で武装しなければ、

大きなお金や時間を犠牲にする事になります。

 

屋根瓦のインチキリフォームなどよりはるかに高額の出費ですから。

精神的なダメージもそうとうなものです。

 

 

一般的に、悪徳業者の被害にあった人は、騙された事を恥じたり、

諦めたりしてしまいやすく、

そのことが被害が表面化しにくい原因だといわれているそうです。

 

 

良く言われる事ですが、

違法リフォームの被害者の殆どが泣き寝入りだという現実を忘れないで下さい。

 

違法な営業を長年続けることができる様な方々(業者)が相手なのですから

よほど気を引き締めていなかれば

強引に、彼らの思うままに誘導されてしまいます。

 

(そういう方々はどうやったら、

自社に有利で消費者に我慢させることができるか?を

長年研究してる方々であるのは間違い無いのです。

そう言う人々にとって生活がかかってるのですから)

 

そう言う特種な人々のために、

消費者の大金を無駄にしたり

苦痛を味わう様なことがあってはならない

と思いますよね?

 

業者の側のペースに飲まれないように。

 

強い、強引な口調で無理なことを強いてきたら

 

いったん保留して役所や、弁護士

 

さまざまな組織に相談しましょう。

 

自分一人で抱えず多くの専門家に相談しないまま

契約書にサインしてはいけません。

「サインしません」とハッキリ言いましょう。

なんとなく、押し切られて、というのが一番ダメです。

 

強く押し切るのがそういう業者のやり方です。

 

 

 

ウソの広告、大掛かりな演出、

虚偽の情報が溢れています。

 

 

 

何がウソであるか?見極める事こそが大事なのです。

長年、ウソで消費者をごまかして商売をしてきた組織だというのを

忘れないで下さい。

 

 

「クラウドナインアソシエイツ」など、

他の法人名で営業をしてるというのは

以前から報告されていますし

関西営業所も、別法人名で仕事をしてる様です。

注意して下さい。

 

 

 

 

 

参考ブログ

防音性能サバ読みの具体的な例

 

 

記事のタイトルをクリックで開きました

 

https://drumoftherain.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

 

 

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